ヤァトゥでも、ヨォトゥでも、どうせ、ちゃんと発音できないので、私は、ヨット⛵くん呼びです。
Pond、キミは本当にラブリーです!
สูๆนะ(スースーナ)頑張って!
無茶苦茶、ネタバレしまくってます。OKの方のみ、おすすみください。![]()
『Love by chance』
【Ep.05】 (1/4)
前回のあらすじ:
Trumpに、ボコボコにされたPeteを助けたAeは、ホテルで事情を聞いたのち、(Peteに懇願され)警察に届けることを見送り、Peteのケガの手当をする。
翌朝、Peteと一緒に眠ってたAeは目覚めるなり、Peteに対し、性的な欲求を自覚し、混乱し始める。これ以上、Peteを危険な目に合わせないと、毎日の駐車場⇔校舎の送り迎えなどなど、これまで以上に、Peteの世話をやくと宣言するAe。
携帯を失くしたPeteと連絡がつかず、イライラするAeは、PondからのAV指南を振り切り、運動で発散することに。(笑)
奥手な2人に気をもむPondは、映画館デートを画策するが、妙に、馴れ馴れしい素振りが、かえって、Aeの警戒心と嫉妬心に火をつける。
一方、定規を咥えさせられるというお仕置きを経験したChaAimと再会したPondは、ポンポンと矢のように切り替えしてくるクレバーな彼女とのやり取りに、心が躍る。
ボールを追って、大学構内の道路に飛び出し、Tinの車からクラクションを鳴らされ、ショックを受けるCan。Tinのことを考えるだけで、わけもなく、イライラして、大嫌いだ、と叫び、TechnoやChampから呆れられる。
そのTechnoを、どうしても堕としたいKlaは、いつもの如く、Technicと取引し、Technoのバイクを故障させ、車での運転手をかって出る。
Aeに負担をかけていることに申し訳なく思うPeteは、自分を襲ったTrumpが今、何をしているのか、Tinに調べてほしいと依頼する。
映画館での当日も、Peteの「(Pondって)面白い人」の一言で、理由もなく、Aeに睨まれ続けるPond。映画の途中、冷えたPeteの手を温めたり、仲良く手をつないでいた様子を目撃したPingが二人のために、Pondを強引に連れ帰る。
車で、寮までAeを送ったPete。イムちゃんに渡すお菓子を後部座席から取ろうとして、Aeとアクシデントキスをしてしまう。それをきっかけに、「友達以上にお前が好きなようだ」と告白めいたことを口にしながら、それでいて、まだ、自分の気持ちがわからないと、揺れ動くAe。
~Peteの部屋~
シャワーを終えて、部屋に戻ってきたパジャマ姿のPete。
もう、完全に、口元が緩んでます。
そりゃ、何度でも、唇に触れて、確認しちゃいますよね。
Ae:お前のことが友達以上に好きなのかもしれない!
クッションをAeに見立てて話しかけちゃうPete。
Pete「僕も好きです、Ae。あなたのためなら、どんなことでもしてあげたいです。だって、もう、あなたが好きだから」
ピコン!
メッセージを確認するPete。
Pete「こんなふうに僕に望みを持たせるなんて・・・時々、あなたは意地悪です。希望をもってしまっても、僕のせいじゃないですよね?」
あら・・・内容は見せなかったね。
なんて、書いてあったのかな?
~寮の廊下~
こっちのコンビは、映画館→食事して、寮に帰ってきたところからかな。
PondとPingが連れ立って歩いている。
Pond「Ping」
Ping「ん?」
Pond「俺だって、友達を悪くは言いたくないけどさ、Aeは、ど素人だろ?」
Ping「いきなり、なんの話してんだよ?お前、映画館であの2人を見なかったのか?こんな風に、手を握り合ってたじゃん。」
Pond「俺だって見たさ。でも、あいつらがこんなふうに(イチャイチャ)してたのを見なかっただろ? どれだけ、俺が悩まされたことか・・・.」
Ping「はいはい、俺は、お前が鼻が利く奴だってこと忘れてたよ」
Pond「お前だって、鼻が利くじゃないか。お前もあいつらを見てたって気づいてたぞ。お前はそれを大きな声で言わなかっただけだ」
Ping「そんなことするわけがない。だからなんだよ?俺は、いつ、なんのために言えばいいのか、TPOをわきまえてるからな」
Pond「それなら、俺だってわかってるよ。書くことだってできるぞ。W・・・h・・・e」
Ping「黙れ、くそったれ。」
部屋の前についた“ぴんぽん”コンビ。
Pond「それで、一体、俺たちはあいつらのためにどうすべきなんだ? 一人は、くそが付くくらい恥ずかしがり屋で、もう一人は、サッカー以外のことは何も知らない奴だぞ」
Ping「うん・・・」
壁にもたれて、腕組みをするPing。
Pond「同じ部屋のなかに、一緒くたにして、ぶち込んで、監禁でもするか?」
Ping「それはやりすぎだ。やりすぎ・・・」
Pond「もしくは・・・あいつが立派なカサノバになれるよう、訓練してやるとか?そうすれば、あいつだって、自分がどうすべきかくらいわかるだろう?」
Ping「そんなこと、お前にできるのか、Pond?Aeに睨まれただけで、びびって震えてたくせに・・・」
Pond「俺は、あいつのことなんて、こわがってないぞ、あんな奴、幼稚園児みたいなパピー恋愛ごっこレベルさ。いや、いや、いや。実際、今時の幼稚園児は、あいつよりもよく知ってるさ。」
Ping「もういいから、ドアをあけろよ。」
ガチャガチャと鍵をまわし、ドアをあけると、はい、お約束。
ベッドに腰掛けたAeが、こっちを見てました。(笑)
Pond「おやまぁ・・・」
後ずさりするPond。
Pond「なぁ、Ping」
Pingの腕をがっつりと掴むPond。
Ping「俺は・・・もう、部屋に戻ったほうがいいな。俺、母さんと会わなきゃならないの、忘れてた。じゃあな、またな~~Pond、がんばれよ~~~」
Ping、ダッシュで逃走(笑)
Pond「おい、Ping!・・・・あ、Ae、俺さ、ちょっと洗剤買い忘れちゃったみたいだ。すぐ戻るよ」
Ae「Pond!!」
犬を呼び寄せる時みたい。。。
すごすごと、後ろ向きに戻ってくるPond(笑)
Pond「いかがいたしましたか? なにか御用でしょうか?」
Ae「お前、俺の話を・・・」
Pond「いやいや・・俺はお前のことなんて何も言ってないよ」
バタンと戸を閉めるPond。
Pond「俺はただ、Pingと、今日俺たちが見た映画について話してたんだ。覚えてないか?あの悪役、ど素人だっただろ。あいつ、あの役者を撃つべきだって言ったけど・・・ああ、とにかく、俺は、お前のことなんて何にも言ってないよ。な、はっきりしたよな?」
必死にごまかすPond。
Ae「いや!」
Pond「(小声で) ああ・・・俺はおしまいだ」
覚悟したPond。(笑)
その時、「お前、俺が誰かのことを好きになれるようにみえるか?」と、Aeが本気でPondに訊ねる。
Pond「はぁ? そんなことだったのか?!」
Ae「なんで、そんなに大声出すんだよ」
Aeの側に、腰を降ろすPond。
Pond「だって・・・(小声で)てっきり俺たちの話を聞いてたのか、と思った・・。いや、それは気にするな。まず、話をしよう。一体、何を悩んでるんだ?」
Ae「お前ぐらいしか、相談相手がいないなんて・・・(自分でも)自分が情けない」
本気で、頭を抱えるAe。(笑)
← このボヤキには、さすがに、声出して笑っちゃった!
※そして、テーブルの上には、超恥ずかしがり屋とサッカー馬鹿の二人を、ちう
まで引き寄せた、本当の意味でのパワースイーツ=イムちゃんへのお菓子の袋が乗っている(笑)
Pond「おい、俺は、愛の伝道師だぞ。お前みたいな初心者マークには、俺みたいなのが必要なんだよ。俺は、お前にとって、まさに適任じゃないか!」
Ae「やっぱ、いいわ・・・」
Pond「おい、そんなこと言うなよ。俺は鼻が利くんだ。よし、始めよう。さっき、お前、お前みたいな男でも誰かを好きになることができるかって聞いたよな?なんで、そんなことに“Yes”や“No”が必要なんだよ? お前が誰かを好きになったのなら、ただ、突き進めばいいだろ」
Ae「でも、俺は、イケメンでもないし・・・」
溜息をつき、ビーズクッションから、よいしょと立ち上がり、Aeの隣に座るPond。
Pond「そういうことか・・・わかったぞ。たしかに、俺ほどはイケメンじゃないよな。」
ムッとして、Pondを見るAe。
Pond「そんなふうにオレを見るなって・・・。いいか、俺を信じろ。人間の中にはな、他の人とは違うことを好む奴らもいるんだよ。やっと、お前にも春がすぐそこまで来てるのさ」
Ae「お前の考えだと・・・・」
なかなか、次の言葉を繋げられないAe。
Pond「お前・・・もしかして・・Peteに告白でもされたのか?なんだよ、なんだよ~~」
勘は鋭い!
からかおうとするPondを、「ふざけるな・・・」とベッドから、蹴り落とすAe。
Pond「痛っ・・・!なにしやがんだよ。お前を助けてやろうと思ったのに・・・」
お尻をさすりながら、立ち上がるPond。
Pond「恩を仇で返しやがって・・・」
Ae「お前、さっき、廊下で俺について言ってたことを俺が忘れたとでも思ってるのか?」
ははは・・・そうでした(笑)
頭をかくPond。
Pond「(小声で)くそ・・・聞いてやがったか。・・・でも、俺は、生き残ってるじゃん。へへ、Pingに電話しよう~っと。」
本当に、電話を掛けるPond。
バカぽん「よぉ、Pingか?Aeの奴、なにも言わなかったよ」
そのまま、一人、考え続けるAe。
~オープンテーブル~
そうそう、忘れてはいけない人が、前話で登場してました。
乙女のポーズしながら、オープンスペースで、物思いにふける彼女、そう、Aeに一目惚れした女子高生Chompoo(チョンプー)です。
そこへ、友達が近づいてくる。
おお、ここで、初登場!
Lemon(レモン)ちゃん。
この眼鏡をかけた女子高生、実は、Canの妹です。
あと、バリバリの腐女子!BL的なシチュエーションやイケメンには、メロメロ😌💓♥️❤️
現実社会や、兄には超シビア!(笑)
夢見心地で、友達が来たのにも気づかないChompooです。
Lemon「Chompoo!!」
びっくりするChompoo。
チョモ~って聞こえるんだよね。
Chompoo「は? どうかした?」
Lemon「一体、なにがあったの?」
Chompoo「私ね・・・私、恋に落ちちゃった!」
Lemon「なんですって?」
Chompoo「Lemon」
Lemonの手を取るChompoo。
Chompoo「私、ついに、彼を見つけたのよ」
Lemon「一体、誰のことを話してるの?」
Chompoo「夢の中に出て来た王子様よ」
Lemon「はぁ?」
目をパチパチキラキラさせてるChompoo。
Lemon「気持ち悪い!全く、なんなのよ?」
~屋根付きのオープンスペース沿いの通路~
※『My Engineer』に出て来た、食事したり、勉強したり、自由に使える南国風のスペースに似てるね。
自転車を押しながら、電話で話すAeと、隣を歩くPond。
Ae「着いたのか?じゃ、そこで待ってろ。・・・ああ、わかったよ。俺と朝飯を食べるために迎えに行くって言っただろ?わかった、わかった、あとでな・・・」
あ、朝なのね。
完璧、カレカノの会話です。
ようやく電話を切ったAe。
それに合わせて、突然、目を痛がるPond。
Ae「どうした?」
Pond「お前の笑顔が俺の目に突き刺さった~~、“俺と朝飯を食べるために迎えに行ってやる”だって。次は・・俺のことも迎えにきてくれよ~~」
Aeにしなだれかかるバカぽん。
こんなに、引っ付いてても、BL感、全くなし(笑)
Ae「お前、マジで・・・くそったれだな」
自転車ごと、倒されるPond(笑)
そろそろ、Aeの自転車がぶっ壊れないか、心配になってきたよ。。。
Pond「おい、Ae!ひどい奴だな」
その時、後ろから、カバンの紐を引っ張られるAe。
Ae「お前、どうなってもいいのか? バカポン!」
振り向くと、女子高生で(@_@)
Chompoo「とうとう、あなたを見つけました。私のヒーロー♡」
Ae「・・・・・??」
そして、ばかぽんもご一緒に
Pond「・・・・・!!!」
笑顔を見せるChompooから、視線を外し、Pondのほうを向くAe。
Ae:(お前、なに、企んでる?)
小刻みに、顔を横に振るPond。
Pond:(なんで、こっち見るんだよ? 俺、なにも知らないよ~~~(汗))
~IC校舎前~
自転車にまたがって待っているPond。
校舎から出て来たPete。
きょろきょろと、Aeが来ていないかどうか、見回す。。。
Pete「Pond・・・。Aeはどこですか?」
Pond「俺には・・・それは答えられねぇなぁ。自分で確かめてみるんだな」
Pete「はぁ・・・」
Pond「どうした? 躊躇うなよ。乗ればいいんだよ。今まさに、Aeの奴は取り込み中・・いや、俺の口からは何も言えないんだ」
もったいぶるPond。
Pond「いいから、早く乗れよ」
Pete「はい・・・」
後ろに跨るPete。
Pond「Aeがヒーローねぇ・・・」
笑っちゃだめだって、バカポン!
Pete「あの・・Pond。最近、Aeが欲しがってるものとか知ってますか?」
Pond「今、あいつが欲しがってるもの?」
Pete「ええ」
Pond「そりゃ、知ってるさ。・・・・お前だよ」
思わず、照れちゃうPeteに、「冗談だよ」って、わざわざ言わなくてもいいのに、バカポンなんだから。。
ほら、Peteから、笑顔が消えちゃったじゃん。
Pete「僕は、本気で、Aeにお返しがしたいんです。これまでにも、Aeは、僕を何度も助けてくれたから・・・」
Pond「そんな必要ないんじゃないか。お前はだって、あいつのこと知ってるだろ。あいつは、決して、なにか見返りを期待するような奴じゃないぞ」
Pondだって、Aeを理解してるんです。
Pete「もちろん、わかってます。でも、僕はそれでも、なにかAeにプレゼントを渡したいんです」
Pond「お前もかよ・・・。なんで、お前らは、そろって、あいつにお返しをしたがるんだ?俺だって、こんなにいい人じゃん。なんで、俺には、なにかお返ししようとする奴が誰もいないんだ?」
Pete「君もなにか、欲しいんですか?」
Pond「冗談でございます、おぼっちゃま~~。もし、お前が、俺に何か買いでもしたら、Aeに殺されるよ」
Pete「・・・はい」
わかったような、わからないような・・・のPete。
Pond「ああ、Aeなら、最近、新しいサッカーシューズを欲しがってると思うよ。もう、ひと月くらい、その靴を(ネットで)見てるから・・・。でも、まだ、買ってないみたいだな」
頷くPete。
Pond「ああ、そうだ。お前も、Aeのことをヒーローだって考えてるのか?」
Pete「はい! もちろん。Aeはヒーローです。」
即答!!
もう、予想通りの答えが返ってきて、笑ってしまうPond。
Pond「よく考えもせずに答えやがって・・・、おぼっちゃまが・・・。さぁ、行くぞ。お前のヒーロー Aeの元に送り届けてやるよ」
Pete「はい」
Pond「しっかり捕まれよ」
~工学部の学食~
なぜ、こんなことになってしまったのか・・・。
Chompooと向かい合って座っているAe。
うわ~~~、Chompooの目がハートだ。。。
そこに・・・本命Peteの到着です。
Peteを、Aeの隣に座らせるPond。
Pete「おはようございます、Ae」
Ae「ああ、おはよう」
ちょっと困った顔のAeが、ちらりと、Pondの方を見る。
Ae「Pondから、なにかされなかったか?」
Pond「おい、よせよ、ヒーロー。俺はな、お前の指示通りにちゃんとやり遂げたんだぞ。待ち合わせ場所に行って、こいつを自転車に乗せて、お前に会わせるために、まさに今、連れて来たんじゃないか、ヒーロー様、ヒーロー? ああ、こりゃ愉快だな、な、ヒーロー? ね、ヒーロー?」
ヒーローを連発しながら、Peteと、Chompooの顔を覗き込むPond。
Chompoo「ちょっと・・・どうして、笑ったりするんですか?P'Aeは、本当に、私のヒーローなんですよ!」
いきなりの衝撃発言!!
パッとPeteの顔を見上げるAe(ヤバさ隠しきれず)と、同じように、ちらっとAeを見るPete。
Pond「ああ、、そうだろうね。それについては何の異論もないよ。ただの好奇心さ。なんで、最近のヒーローは、こんなちびすけなんだろうな?」
ややこしい状態に陥ってるAeを見て、笑い出すPond。
Ae「とにかく、当然のことをしただけだ。別に、ヒーローになんてなりたいわけじゃない。だから、俺へのお返しなんて必要ない。俺は、なにもいらないよ」
その男らしい答えを聞いただけでも、微笑んでしまうChompoo。
話をさっさと終わらせたいAe。
Ae「ああ、Pete。お前も同じものでいいか?」
(朝食の話です)
Pete「はい・・でも、彼女は一体、どういう・・?」
Ae「俺が、彼女のカバンを拾うのを手伝ってやったんだよ。それで、礼を言いにきてくれた。俺のことをヒーローだって思ったようだ。」
相変わらず、目がハートのまま、Aeをニコニコ見つめているChompoo。
はっきりと、Chompooに言い聞かせるAe。
Ae「そういうことだ。俺は朝飯を買いに行く。君は戻ったほうがいい」
すると、立ち上がったAeの手を取るChompoo。
(@_@)
うわ~ぉ。積極的なお嬢さんね。
Chompoo「先輩。Chompooは、本当に、あなたに感謝してるんです。それに、あなたのことが好きなんです。たとえ、あなたのお友達は、私のことを信じてくれなくても・・・」
※ タイの女の子、自分のことを名前呼びする子、結構いますね。
Chompoo「私だって、この1週間、必死にあなたのことを探し回ったんです。あの沼の周りや、食堂全部、それから、キャンパスの周辺も・・・です。そうして、運命は、再び、私たちをめぐり合わせてくれました。」
複雑な顔をしながらも、真剣に耳を傾けていたPeteが、耐えきれず、視線を下にむける。
Aeの手を離さずに、立ち上がるChompoo。
Chompoo「そして、この1週間の間、どれほどあなたのことを思い続けたか、わかりますか」
さすがのPondも、これは洒落にならない、まずいぞ・・・と、向かいに座るPeteを見ると・・・
見るからにはっきりと 落ち込んでいるPete。
ここのPondの表情カット、すごくいいよね♪
Chompoo「どうか、私と付き合ってください!」
OMG!!
Chompooの勇気ある告白に圧倒されまくるAe。
視線を反らすしかないPete。
あああ、そして、こっちも OMG!!
★【Ep 05】1/4 雑感★
メインカップル、そう簡単に、くっつかないように、できてるんです。
タイミングって、大事よね。
まぁ、いい時に、ライバルちゃんが現れたともいうけれど。
Chompooのことより、自分たちの関係をがっつりかためるほうが先決です。
そうすれば、多少の試練は恐るるに足らず・・・と言いたいところだけど、そういうものでもない。(苦笑)
がっつり固めてくれるのが試練だったりもするので、
🐔にわとりが先か、🥚卵が先か。



























