パリではあの有名な
エッフェル塔や凱旋門にももちろん行ってきましたドキドキ










でもね、ショッキングな現実も目にしました。











小さな子供たちが
観光客の財布をねらっているのですしょぼん










アラザブロウもショルダーバッグを斜めにかけていたので荷物は真後ろになってたんですね。
だからそのバッグを後ろから開けられそうになりました。








しかし
アラザブロウはすぐに気づいたし財布はパンツのポケットの中で、しかも元々用心深いのでチェーンもついてたから大丈夫でしたラブラブ!









でもさすがに焦ったアラザブロウは


ポケットを指差しながら






「こっちだもんねー!!
(日本語)











と子供に向かって叫んだので止めました。











あとは、時間を聞いてくるふりをして、こっちが親切に腕時計を見ている好きにかばんから盗もうとする酔っ払いの若者もいました。











まあさておき、

夕飯は何にしようかという話になりました。
アラヨとアラザブロウはロンドンで貧乏学生生活を頑張ってて、食事があまりおいしくないと嘆いていたのでアラコは言いました。



いつも頑張ってるんだし、せっかくなんだから普段食べれないような美味しい物食べようドキドキ
アラコは日本でなんでも食べれるから二人が決めなされと。









ぶらぶら歩いていたら
良い感じのレストランを発見!!



表で大量の牡蠣を扱っている職人さんを見て
二人は声を合わせて言ったわけです。





「牡蠣食べたいラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!