みなさん、こんにちは!✨

今、最も暑すぎるグロース市場のIPO銘柄【593A】についてお届けします。


今日はずっとホールドしてきた注目の銘柄、ティアフォー(593A)の売り時について、じっくり戦略を練ってみたので共有します!✍️

 

実は私、この株を955円の時に仕込んでいたんです…!

 

そしたら、前営業日の終値がなんと1,999円のストップ高に!!


気づけば株価は2倍以上(+109.3%)に大化けしてくれました(歓喜泣)😭✨

 

次の一手でいよいよ利益確定(利確)を考えているので、週明けのシミュレーションと、300株の保有を活かした私のガチ戦略をまとめてみます。特定口座ガチ勢の方もぜひ参考にしてみてくださいね。

 


📊 もし次の日もストップ高(2,399円)になったら?

 

東京証券取引所のルールによると、次の日の制限値幅は 400円 になります。
もし上限のストップ高(2,399円)までいってくれた場合の、特定口座でのリアルなお財布事情がこちら👇

  • 投資元本: 286,500円(955円 × 300株)
  • 売却総額: 719,700円(2,399円 × 300株)
  • 額面上の利益: +433,200円
  • 引かれる税金(約20.315%): 約88,004円
  • 手元に残る純利益: 約345,196円

税金で約8万8千円ほど持っていかれちゃうのは特定口座の宿命ですが(笑)、それでも手元に約34万5千円のプラスはめちゃくちゃ大きいですよね…!夢があります。

 


💡

 

一気に全部売ってしまうのもアリですが、新興株は勢いがつくとさらに上に行く可能性も。そこで今回は、300株という数量を活かして「分割利確」で手堅く攻めることにしました!

 

① 朝一番で100株を「指値」セット

まずは朝の時点で 「指値 2,399円」で100株 の売り注文を入れておきます。


これで、もし明日のストップ高にタッチした瞬間に1単元が自動で利確され、約11万5,000円の利益が確定!まずは心の余裕を作ります。

 

② 次の100株は「取引中の勢い」で判断

ストップ高にガッチリ張り付いて翌日も行きそうな勢いなら、この100株はそのまま持ち越し


逆に、何度もストップ高が剥がされたり、大口の売りが出て失速しそうになったら、その場で成行売りして利益をガッチリ守ります。

 

③ 最後の100株は「逆指値」で大化けを狙う

残りの100株は、さらなる爆上げを期待してホールド。


ただし、急落して利益が溶けるのだけは避けたいので、「株価が2,300円以上まで上がった後に、もし2,200円まで下がったら自動で成行売りする」という逆指値注文をセットして、上値だけを追う体制を作ります。

 

⚠️ 油断大敵!マイルールを徹底します

こうした急騰株は、買いの手が止まると一転してストップ安まで売り込まれるスリルもありますよね。「欲張りすぎず、腹八分目で降りる」精神が一番大事!

 

週明けの朝の気配値をしっかり見極めながら、冷静に立ち回りたいと思います。

 

ティアフォーホルダーの皆さん、明日も良いトレードになりますように!一喜一憂せず頑張りましょう〜!🔥

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!