清々しい朝です。
そんなことより許せません。
何が許せないかって、昨晩、私がコンビニエンスストアでお惣菜をウインドウショッピングしている間に、私の70cmのビニール傘を60cmに縮めた犯人のことです。
なぜ私が昨晩、70cmのビニール傘を持って出掛けたか。
犯人または気象庁ならわかっているはずです。
犯人または気象庁の癖に名乗り出ないとは、犯人または気象庁の風上にも置けません。
気象庁が雨の予報を出したりしなければ、私は傘を持って出掛けることもなく、70cmのビニール傘が60cmのビニール傘になることもなかったのです。
怒りを込めて断言します。
単なる言いがかりです。
それもこれも、今朝の太陽が眩しかったからです。