夏休み2日目。大阪にいる親戚の子と久しぶりの対面。子供達は丸1日、汗びっしょりになりながら、ギャーギャー騒での大宴会。いいですねぇ、こうゆうの。僕も子供の頃は、親戚と遊ぶのが楽しみでした。
嬉しい事に、子供達にとっての曾祖父母が健在です。今回の帰省中にも、わざわざ顔を見に来てくれました。もう90歳近くにも関わらず、自転車を駆使しますから十分に元気です。
曾祖父母の存在は貴重と思います。僕にはその記憶がないですから、子供達には確り認識していて欲しいですね。『大阪の曾祖父母』ですから、今の我が家の環境では簡単に会えないですし。
親戚の子供に曾祖祖父。たまにしか会えない人たち。でも、会うことを重ねていきながら、少しずつ『親戚』としての認識が強くなるのかなと思いました。本来は、こうゆう繋がりが当たり前にあるのに、日常の忙しさで忘れてしまってます(苦笑)。
