僕のいつも見ている愛読書に注目の記事がありましたリキボール 赤


そのなかの一言、、、


日本サラリーマンのこれからの新スタイル サラリーマンの輸出」


これからの自分のビジネスにおいて色んな言葉、アイデアはとてもいい刺激になりますね


                                               お白玉さんうふっ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090221-00000523-san-bus_all


産経新聞から引用


かつて子どもたちのあこがれだった百貨店の屋上遊園地が、

次々とその姿を消している。家族連れの買い物の場が郊外型

の大規模商業施設に移っていることで、屋上遊園地は減りつつ

あったが、近年の施設の建て替え・増築ラッシュが追い打ちを

かけ、いまや絶滅寸前となっている。近畿では現在、大阪市北

区の阪神百貨店などにわずかに残るだけ。往時の子どもたち

の歓声は消え、屋上空間の活用方法も様変わりしている。

感想


遊園地だと設備などのランニングコストが大きい負担になるので

管理が難しいですね。


近所にデパートがあって以前は遊園地みたいなファミリーで

遊べるところがあったんですけど、今はフットサルコートにな

っています。

結構人気あるみたいですねぇサッカーボール


屋上を使わないというのは非常にもったいないでしょう。


ビアガーデン・屋上庭園・夏祭り・フリーマーケット・屋台・

ゴルフ打ちっぱなし・テニスコート・地元の野菜の直売・

キャンプ場などいろいろ


屋上活用応用例

http://ooedoyasai.com/rooftop_farm/construction/post_8.php





ランディ・パウシュ(Randolph Frederick Pausch)は、バーチャルリアリティーの専門家でカーネギーメロン大学の教授です。カーネギーメロン大学には『The Last Lecture(最後の授業)』という特別講義シリーズがあります。これは、自分が死ぬとわかったときどんな授業を最後に行うか、という仮定のもとで行われる特別講義です。


教育に関わるすべての人と子供を育てるすべての親に必見の授業です。全部で1時間以上になりますが、1つ目の動画を見れば必ず最後まで見たくなるはず。そして最後に大きなどんでん返しが。

簡単にこの講義の紹介をすると、

 バーチャルリアリティに関する研究の第一人者であるランディ・パウシュ教授は、この講義を行った時点で膵臓ガンに冒され、医師からは「あと3ヶ月から半年」の命と告げられており、題名のとおりまさに「最後の授業」では、『子供の頃からの夢を本当に実現するために(原題は「The Last Lecture : ReallyAchieving Your Childhood Dreams)』と題し、彼が実際に子供の頃に抱いていた夢をかなえるためにしてきたことを語るものである。
そんな彼が2008年7月25日に47歳という若さで亡くなられました。

プレゼンもすごくうまいので参考になります。


「最後の授業」その1


「最後の授業」その2


「最後の授業」その3


「最後の授業」その4


「最後の授業」その5


「最後の授業」その6


「最後の授業」その7


「最後の授業」その8


「最後の授業」その9

バス停・駅のホームの待っている時間ってなにしてます?


5分から15分ぐらいありますよね中央線


通勤で使っている方は毎日のことなので


240日×5分~15分×2(往復)=2400分~7200分


約40時間~120時間 待っていることになります。



携帯・ゲーム・読書・音楽が多いんじゃないでしょうか?

中にはゴルフ・野球の素振りしている人もいますね。



暇になったとき、目にするのは何ですか?

そう!! ホーム・電車内・バス内に貼ってある


ポスターこくまさん


ユニークなもの(クイズ形式とか豆知識)などがあってつい読んじゃいます。

しかし、毎日変えられないので通勤の方は見飽きてしまいます。


毎日変わったら、面白いんじゃないですか?

英単語なら、365個覚えられますよ!!


他にも フィットネス(軽い運動など)。


     

朝日新聞から


インターネットで注文して、最寄の店から品物を配達してもらう

ネットスーパーが人気目


注文から三時間程度で届き、使い勝手が良い。

注文者の要望にも全て受けます(三枚おろしなど)



消費者がネットで注文。

    ↓

スーパーの売り場担当者が店内で商品をピックアップする。

    ↓

注文者ごとにかごに分けていく。

    ↓

提携する運送会社が注文者の個人宅へ運ぶ。



ネットスーパーの変種というのがいます。東京の『VISITE』というお店。

20店舗の提携店から注文から1時間以内に届ける。

地元スーパー、中華、DVDレンタル、クリーニング、など  配送料は198円から。


社長は衝動的にほしいと思った商品を届ける。デリバリーというより

ルームサービス


感想

ホテルみたいなサービスですかねホテル

最近はいろいろなコンシェルジュサービスというのがありますね。

例えば、

商店街のコンシェルジュ  全てを知り尽くした案内係ですね。

                お店の場所・個々の店舗のお勧め商品など。

                たまに荷物を持ったり、車まで運んだり。


また今度、詳しくコンシェルジュについて書きたいと思います。