このたび顧問に就いた会社の
社長さんとともに銀行へ。
融資交渉。 手ごたえあり![]()
とある業界で 道内 No.1の
売上高を誇る凄腕の社長さん。
アクが強くて、個性的。
腰は低いが、押しは強い。
そして、行動が速い速い ![]()
「名刺を作ってほしいのですが・・・」
「商材のパンフレットがあれば・・・」
「試算表と勘定科目の内訳を・・・」
と、こちらが言い終わらないうちに
担当部署に電話をかけて手配してしまう。
ただただ圧倒されるばかりである。
のんびりマイペースで
どんどん後回しにする性格の私には
起業家は向いてなぁ とつくづく思った。
酒井法子さん。
昔から大好きだったのでショックです・・・
今回の件は大手マスコミより
ネットの情報が先行していて
奥様連中も うすうす感づいていた
マスコミも 「不可解だ」 と
思っていたけど触れることはできず
関係者によると、最近の酒井さんは
明るく元気に仕事に臨んでいたが、
体重が減り、ほっそりしていたという。
と、なんとなくにおわす程度だった・・・
これから叩きまくるんだろうか・・・
あ~ やだやだ (`・ω・´)
とにかく本人の口から聞かない限り、
警察のリークを鵜呑みにはしない。
この態度は徹底したい。
「美術品は読み取るものだ」
そんな考え方が主流になりつつある。
作品を目の前にして、解説をじっくり読み、
情報を頭に入れて 「理解」 しようと努める。
鑑賞する前に解説講座を開く美術館もある。
実は先日鑑賞した 『チベット展』 もそうだった。
美術館を出るときには、みんなが
いっぱしの "専門家" になっている。
はたしてそれでよいのだろうか。
ジイちゃんは- 精神は尊重したが
「精神的」 なものは認めなかった。
意味も、精神も、すべて形に現れる、
現れなければ そんなものは
空な言葉にすぎないと信じていたからだ。
-白洲正子 著 『いまなぜ青山二郎なのか』
かの白洲正子は自分の審美眼のみを信じ、
能書きには徹底的に無関心であったらしい。
とにかく 美しい 「形」 を愛した。
そんな生き方も、またおもしろい。
「言ってることは わからんでもないが・・・」
麻生首相には そうつぶやきたくなるような発言が多い。
先週も こんな発言で物議を醸した。
「元気な高齢者をいかに使うか。
この人たちは皆さん(日本青年会議所メンバー)と違って、
働くことしか才能がないと思ってください。
働くことに、絶対の能力がある。
80歳過ぎて遊びを覚えても遅い。
働ける才能をもっと使い、その人たちが働けば、
その人たちは納税者になる。」
失言失言と騒がれたが、全て聞いてみると、
そんなに高齢者を馬鹿にした発言ではない。
でも、麻生さんは どうしても "上から目線" だから、
「そりゃあ、あんたは若いときから遊べたんだろうけどよー
こっちは休みなしで働かないと食べてけなかったんだよ !!!」
と、庶民から反感を買ってしまう。
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各党が出したマニフェストを読むと
どれもこれも抜本的な解決にはならない。
貧しい人にお金を持たせて 物価の安い国に強制移住させ
代わりに 海外から優秀な人材を積極的に受け入れる。
現状を打開するにはこれくらいやらないと駄目だと思う。
失業率や自給率など客観的なデータを読むと
日本列島は明らかに人口過剰の状態なのだ。
実際、同じように考えてる政治家は多いのではないか。
まぁ、こんなこと言えるわけないだろうけど。
札幌の花火大会も終了。
見物後、小春南 で会食。
(札幌市中央区南1条東2丁目)
Bar 琉吉さんの姉妹店。
沖縄料理を楽しみました。
お祝い用にと持っていった 白いたい焼き。
"元祖" を誇る 尾長屋 さんで購入。
食べてみたら、お餅みたいな食感でした。
生地に 「タピオカ粉」 を使ってるらしいです。


