デリヘル客との直接連絡は罰金
-労基法違反容疑で経営の男を逮捕
という記事が載ってました
「客と直接連絡を取ったら、給料の5倍の違約金をとる」
と損害賠償額を予定して、女性と雇用契約を結んだ後、
契約に違反したと因縁をつけ、現金を脅し取った容疑です
* もちろんこの被疑事実が全て正しいという保証はありません
この 「損害賠償額の予定」 に関しては
誤解をしている経営者さんが多くて
私も経営者に教えることがよくあります
デリヘル客との直接連絡は罰金
-労基法違反容疑で経営の男を逮捕
という記事が載ってました
「客と直接連絡を取ったら、給料の5倍の違約金をとる」
と損害賠償額を予定して、女性と雇用契約を結んだ後、
契約に違反したと因縁をつけ、現金を脅し取った容疑です
* もちろんこの被疑事実が全て正しいという保証はありません
この 「損害賠償額の予定」 に関しては
誤解をしている経営者さんが多くて
私も経営者に教えることがよくあります
みんなにも読んでほしいな。と
心から思える本に出会いました。
そう。「おくりびと」 の種本です。
本木雅弘さんが、この 『納棺夫日記』 に感動して、
映画 「おくりびと」 が誕生しました。
という帯を見て
興味本位で買っただけなのに
次の予定の時間を忘れるほど
本の世界に入り込んでしまいました。
とにかく深いです。
この本に書いてある "死生観" が
映画にもきちんと反映されてるならば
オスカーを獲ったのもうなずけます。
脚本は小山薫堂さんだから
芯は外してないと思いますが
はたしてどうなんでしょうか。
今度、観に行ってきます ![]()
ウェブのことはよくわかりません。
それなのに、私に依頼してくる人は
コンテンツ業界の人がほとんどです。
その理由はとても単純で
文章を書くのが苦手な人が多いから。
この業界では契約書なるものをほとんど交わさず
契約は口約束で完了。受発注もメールと電話のみ。
相手が業界の慣習をわかっている前提で進めます。
だから、業界の外にいる人(特に公務員)が
絡んでくると やっかいな問題が起こるのです。
口頭で説明しても全然理解されず
書類で説明してと追い返されますが
業界人には文章化する能力はありません。
で、私にお鉢が回ってきます。
今日も午前中から出動。
時間が足りなくて焦ったけど
"土壇場力" で切り抜けました。
ウェブって特殊な世界だから
どこまで書くべきかいつも迷います。
説明しすぎるとうざったくなるから
シンプルな感じに仕上げたのですが
もしも相手が 「ネット広告」 が何なのか
知らなかったら、作り直さなきゃなりません。
今日の新聞に
という記事が載ってた
ねじれ国会で初めて知る
"審議会政治" の現実
莫大な経費がかかるのに
官庁は 「審議会」 が大好き
その理由を ジャーナリストの
池上彰さんはこう説明している (『記者になりたい』 より)
「国民の代表から意見を聞きました」
という形式をとって
審議会の答申通りに行政を進めていく。
その 「審議会」 の答申は、あらかじめ
中央官庁が考えていた内容そのものになっている。
審議会の委員の選定が重要だ。
その分野の専門家の中から、
役所が打ち出したい方針について
理解を示してくれる人を選ぶ。
なら、つくる意味ないじゃんか
これを読めば誰だってそう思う
国民がきちんと目を光らせてないとな
今日の 【卓上四季】 の主題は 「嫉妬」
なかなか興味深い内容でした。
本文中に挙げられていた
『嫉妬の世界史』 とかを読んで
嫉妬は人間の本能であると確信。
嫉妬されるのを ひたすら恐れて
事なかれ主義を通すのはマズイけど
むやみに嫉妬を招くのは避けた方がよい。
ブログの記述にも気をつけよう。
私のかかりつけ医は
いつも淡々としている ![]()
でも、私にはちょうどよい
今日も診察室のドアを開けると
パソコンの画面から目を離さず
検査結果の説明を はじめる
私もプリントアウトされたものに
視線を落としてハイハイと応答
しばらくして顔を上げた瞬間
何やら黒々としたモノがちらり
なんと関羽のような立派な髭が・・・
Σ(゚д゚;)
・・・・・・・・・・(沈黙)