実際、暗いですわ
右側通行の中国用だから?
センターライン側はそれなりの照射範囲は有るんですが、路肩側は真っ暗。
路駐してある黒いフィットに突っ込みかけました。
照射範囲の問題なのでハイワッテージバルブやHIDに交換した所で暗い所は暗いまんまっす。
なので路肩側用の補助ライト追加
ハイスピードプーリーセットなるものを購入
軽量ウェイトローラーがセットになってます。
昼食兼ねてテスト走行
結果、ブイーンと唸るエンジン
上がらぬスピード…
何がハイスピードプーリーやねん!
遅なっとるやんけ!
そもそもスクーターの駆動系なんぞサッパリワカリマセン
一旦帰宅し途方に暮れ
困ってた所へ来客が。
来客は友人、ただの友人。
いつも俺の金で酒を呑む友人。
その呑んだくれ友人とスイカを食べながら
思い出す。
「そういえばお前!!!!
昔、関西地区のミニバイクレースのシリーズチャンピオンやんけ!!!!」
「俺のスクーターなんとか
しろや!!!!!」
ってことで、色々アドバイスもらい
ウェイトローラーとやらをチョット重い奴に交換。
セットに付属のウェイトローラーが軽過ぎだったみたいっす。
交換後、なんとなく良くなった感じ
なんとなくね…鈍感なのね、俺。
スナックの姐様に
「あなた…鈍感ね…」
って言われるのは、こういう事だったのかと納得。
そして遥か昔へ遡ること昨日の夜
最近ハイパーモタードに乗ってなかったので夜走り。
23時くらいですわ。
気持ちよ~く走行中
「前のオートバイ止まりなさい」
え?俺?
素直に停車しオマワリチャンと。
オマワリチャン
「ナンバー灯はどうしました?」
俺
心の声「やべっナンバー灯付けるの忘れてた」
俺
「あれっ?どこ行ったんだろう?
落としたんかな~ ??」
オマワリチャン
「ダメですよ、ちゃんと定期的に増し締めしないとっ!」
俺
「ヘイ 、スンマセン」
っとお咎め無しで放免
早速、ナンバー灯取り付け…忘れてます


