願書を作るのは大変でがんしょ。 | 虹のかけらを探して

虹のかけらを探して

人生におけるかけがえのないもの。探していこう「虹のかけら」をひとつずつ。
2011年神奈川の大学の医学部に編入学。
お医者になるべくお勉強中☆

先週、全大学の願書を出し終えた。

学士編入は一般入試と違い、記述試験に加え必ず面接があるので、
いわゆる<志望動機>などの作文が課せられる大学が多く、願書の作成だけでかなり大変。

家族や医者の友達の助けを借りてなんとか間に合わせた。

そしていよいよ来週から試験が始まる。


まず6月10日、滋賀医科から。


滋賀医科は学士編入の中でも一番の人気校で
17人の枠に対し、受験者は600人弱。

倍率は約35倍。

おえ~。

※ちょーざっくり。センターの足きりを考慮しない場合、
 国立一般入試は前期がだいたい2~4倍、後期が5~7倍程度。


あと富山大学は
 ・書類選考があり、半分もの人がそれで落とされること。
 ・合格枠5人の内、去年は3人もが富山県出身者であり、県外枠が実質2名しかないこと。
 ・魚介がうまいとか言われても別に興味ないし。
ってことでアプライを見送った。