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“みいはあ”の紫陽花ブログ

ミーハーで移り気な “みいはあ” の様々な嗜好の変遷模様です。
いつでもそばに Music♪

※ gooブログよりお引越し



5月24日、今井美樹 のコンサートに行ってきました。(初めて。)
気分が沈んでいた春先・・今井美樹のコンサートに一度行ってみようかな♪
不意にそう思い立って、B席チケットで行くことに。
美樹さんの話す声や表情は、いつも嬉しそうで幸福感に満ち溢れていると思いませんか? 
テレビで話をされている場面に遭遇すると、何だかとても幸せな気持ちになります。
旦那さま(布袋寅泰さん)の話をする美樹さんからは、特に強い "しあわせのオーラ"を感じます。
歌声もやさしく温かくて・・幸せな気分になります。

今井美樹 CONCERT TOUR 2014 “Dialogue”
ユーミンの歌をカバーしたアルバム 『 Dialogue - Miki Imai Sings Yuming Classics- 』 収録曲とオリジナルの名曲を盛り込んだセットリスト。
観客の年齢層はなかなか幅広くて、女性の方が多い感じ。 カップルも多かったような?
さて、オープニングは・・・
テレビドラマ 『あしたがあるから 』 主題歌 🎵PIECE OF MY WISH(1991年)
しっとりと心に沁みる名曲で始まりました。
モデル出身の美樹さんは手足が長くスレンダー。3階からの観覧でも、スタイルの良さは際立っていました。
2曲目は 🎵瞳がほほえむから (1989年) 彼が大好きだった曲。 懐かしい。
そして、♪やさしさに包まれたなら 他、ユーミンの名曲カバーが続いた後、
“みいはあ”が今井美樹の歌の中で最初に良いと感じた曲 Miss You (1994年)
布袋寅泰さんの作曲で、お二人の出逢いはこの曲(ドラマ主題歌)からだと思っていたら・・・
1992年アルバム「 flow into space 」 に収録されているこの曲が最初でした。 ↓↓

コンサートでは後半に披露されました。

今井美樹   🎵The Days I Spent With You  作詞: 岩里祐穂/作曲: 布袋寅泰


 * 『 The Days I Spent With You 』 歌詞

布袋さんの楽曲を唄う美樹さんの歌声は、より温かくより幸せそうに感じられて大好きです。
2004年の全国ツアーで、布袋さんとの競演が実現しています。
「 この曲との出合いが今日、私達をここに連れてきてくれました。 」
布袋さんのギターは本当に素晴らしい。 ギターの音色が言葉を発している気がします。
ギターで美樹さんと会話をしているかのようなステージ。
DREAM TOUR のライヴ映像があまりに素敵だったから、布袋さんがサプライズ・ゲストで登場して欲しいなあ。なんて、この日のコンサートで、密かに勝手な期待を抱いていた“みいはあ”です。(ムリでしたw)
勿論、MCでは布袋さんの名前も出てきて、会場がほのぼのと暖かい空気に包まれました。
「このホールで布袋さんのステージを観たとき、私もいつかここでコンサートを演りたいと思っていました。こんなに早く実現できて嬉しい。」
布袋さんの話をされる美樹さんは楽しそうなのに、意外にもMCは苦手だとのこと(笑)。

今回は“みいはあ”の好きな歌の披露が少なめで残念でしたが、終盤に一番好きな歌を聴くことができました。

今井美樹  🎵DRIVEに連れてって  作詞・作曲: 布袋寅泰 (1997年)



車の免許を持っていなくて、ずっと助手席専門 である“みいはあ”のテーマソングw
心が浮き浮きしてくる曲で大好きです。
終盤近く、ユーミンのカバー曲 ♪中央フリーウエイ が披露されました。
この次いよいよ来るかも? と予想するも焦らされて・・・
もう1曲カバーの披露があって、やっと聴くことができました(笑)。
アンコールのラストは人気の高い名曲。 🎵PRIDE   (1996年)
伸びやかで、やさしく温かみのある歌声は美しく素晴らしかったです。
そんな今井美樹さんの歌声には、やはり癒し効果もあるのでしょうか?
仕事のない休日だったのに、何曲かスローバラードで眠りに落ちてしまいました。(スミマセン)
様々な名曲と素晴らしい歌声を堪能した華やかなコンサートでした。
 



4月12日、玉置浩二 のコンサートに行ってきました。 (ソロライヴの参戦は2回目。)
玉置浩二 GOLD TOUR 2014 "サーチライト"
ソロよりも安全地帯の音楽の方が好きなので少し迷いましたが、サポートメンバーを見て・・・
「あれ? 安全地帯のメンバーじゃん!?」ということで行ってきました(笑)。

~Love Timers~

 矢萩渉   Guitar
 武沢侑昂  Guitar
 六土開正  Bass
 田中裕二  Drums

 松田真人  Keyboards
 美勇士   Chorus&Guitar
 平岡恵子  Chorus&Guitar
 中北裕子  Percussion
 中尾昌史  Manipulation

今年3月にオリジナルアルバム 『 GOLD 』 が発売されて、7年ぶりのソロコンサートツアー。
最新アルバム曲だけでなく、過去の名曲ソロや玉置さんが他のアーティストに提供した楽曲、カバー曲なども披露され、聴き応えのあるセットリストでした。
玉置さんの歌声を堪能したのは勿論のこと、豪華サポートメンバーによる演奏&コーラスもクオリティーが高く素晴らしかったです。

私は下調べを一切しないでライヴに臨むタイプです。
この日、開演を告げるブザーが鳴ってもなかなか始まりません。
何でだろうと思っていると・・・
今ツアーのサポートメンバーでもある “美勇士くん” が独りで舞台下手に登場。
まさかのオープニング・アクトです。 驚きましたー!
唄う前に 「玉置さんは第二のオヤジです。お世話になっています。」 との挨拶。
父親を亡くした 美勇士くんのことを玉置さんが色々と気に掛けていると知って、胸が熱くなりました。
美勇士くんの弾き語りは、派手目な外見とは違って、なかなか誠実な?歌唱でした。
桑名正博さんでもアン・ルイスさんでもなく、玉置浩二さんの歌唱を学んでいるような・・??

そして・・いよいよこの曲で始まりました。↓↓

玉置浩二 🎵CAFE JAPAN   作詞:玉置浩二, 須藤晃 /作曲:玉置浩二
  1996年アルバム「 CAFE JAPAN 」 収録曲。

  * 『 CAFE JAPAN 』 歌詞

ノリノリで格好いい曲。
初めて聴きましたが、テンションが上がって実に嬉しいオープニングナンバーでした。
「 いつでも そばに ミュージック 」
玉置さんがこのフレーズの時に、 笑顔で 美勇士くんを紹介するようなジェスチャーを見せる。
良いシーンでした。 “美勇士(ミュウジ)”という名前の由来は ミュージック♪ (ご両親が命名。)
この歌をオープニング曲に決めたのも、玉置さんの 美勇士くんへの親心 のような気が・・・
このフレーズ何か良いですよね。すっかり気に入ってしまいました。
密かに 『“みいはあ”の紫陽花ブログ 』 のキャッチフレーズになっております(笑)。
いつでも そばに Music♪

コンサートでは・・印象深い曲が沢山ありました。

♪I'm Dandy  ♪キ・ツ・イ   懐かしい~!
♪サヨナラ☆ありがとう   (昨年のドラマ主題歌 )
堀田家 BAND 亀梨くんのパートを 美勇士くん が担当。 パワフルな 「Loveだね」
♪大切なコト  (桃乃未琴さんへの提供曲)   * 平岡恵子さんとデュエット
お二人が唄いながら掌を合わす振付けが素敵で、『 MUSIC FAIR 』 出演時よりも断然心に沁みました。
♪嘲笑    (ビートたけしさんへの提供曲)
ナント! この曲だけのために、ギタリスト 押尾コータローさんが登場!! 嬉しかった~。  
♪I LOVE YOU   * 4月25日が命日だということで、尾崎豊さんの曲をカバー。  
私の大好きな曲 ♪MR.LONELY  も聴けて大満足。
♪愛なんだ (V6への提供曲)  名曲 ♪田園  etc.

玉置さんは2011年の東日本大震災後から、ごく最近まで♪田園 を唄わずにいたそうです。
2番の歌詞に「波に巻き込まれ・・・」 というフレーズがあることが理由。
彼のアーティストとしての自覚と責任感に敬服すると共に、本当に心優しい人だと感じます。
この話を知ってから、改めてファンになりました。

玉置浩二 🎵メロディー   作詞・作曲:玉置浩二   (1996年)

  * 玉置浩二 『 メロディー 』 歌詞

アンコールでの弾き語りでした。
温かく、やさしく、心に沁み入る歌声。 素晴らしかったです。
この後、♪しあわせのランプ 弾き語り。
ラストは・・・観客の名残惜しい気持ちを沈めるかのようにアカペラで ♪夏の終わりのハーモニー
玉置さんとデュエットができる夢心地の時間。
年々、会場でのハーモニーは大きく美しくなっていっているようです。
もうすっかり唄い慣れているファンの中には、アレンジを加えてくる人も出てきたりして・・
玉置さんも「やるねぇ〜(笑)。」とご満悦でした!?
やっぱり行って良かったです。 何かほっこりする・・やさしさ、温もりが感じられるコンサートでした。
 

↓↓ アルバムとDVDを買いました。 

玉置浩二 セルフカバー・アルバム  「Offer Music Box」 (2012年)        
玉置浩二 ライブDVD  「SHALL I MAKE "T" FOR YOU? CAFE JAPAN TOUR」 (1997年)
 



前回の続きで、2月22日に行った 三浦祐太朗 大阪ワンマンライブ の話題。

2ndアルバム 『 DAISY CHAIN 』 収録曲が中心のセットリスト。
発売日の2ヶ月も前でしたが、これまでにライヴで披露されていた曲がアルバム収録されるということで、
ライヴ参戦2度目の“みいはあ”にも昨年聴いた曲の記憶があって楽しむことができました。

三浦祐太朗 2ndアルバム DAISY CHAIN ( 2014年4月30日発売 )



バラエティに富んだ楽曲で、どれも素敵な歌声&素晴らしいバンド演奏でとても良かったです。

特に、ライヴで印象に残った曲は・・🎵不完全変態 作詞:三浦祐太朗/作曲:高木博音 
タイトルからしてインパクトがあります(笑)
記憶が曖昧ですが、後半での披露で、直前の曲終わりからそのままイントロが始まりました。
祐太朗くんの言葉を借りるなら、"いなたい"曲調 に心が揺さぶられる。
あッ、何か ♪サナギ を連想させる・・・!?
昨年に観に行った舞台 『 旅立ち~足寄より~ 』で、祐太朗くんの歌声に魅せられてファンになりました。
観劇後の会場で、松山千春カバー曲♪旅立ち ♪季節の中で が収録された 1stミニアルバム「AND YOU」 を即座に購入。 そのアルバム1曲目が ♪サナギ  で、とても刺激的な曲です。
舞台での印象とは全く違う情熱的な歌声に衝撃を受けました。 もしかすると、年配の方は腰を抜かされたかも(笑)・・?? それぐらい大きなギャップがありました。 
が、ロックも好きである“みいはあ”にとっては、良い意味でイメージを裏切ってくれた印象深い曲でもあります。(サプライズプレゼント!)
そんな♪サナギ のような魅力的な曲が終った後のMCにて、♪不完全変態 というタイトルと共に、♪サナギ からの連想で作られた曲だと語られました。(納得!!)
そして、タイトルについて説明をし始める祐太朗くん。
「昆虫の変態です。学校で習ったでしょ? 僕のことではありません・・」 
理科が苦手だったから、私自身は全く記憶にございません・・(笑)。
祐太朗くんが絶賛する山内陽一朗さんの変態ドラミングも最高 
♪サナギ に負けず劣らず刺激的で痺れる曲・・・大好きです。

そうそう、ライヴ途中に祐太朗くんはこんなことを言っていました。
「今日は1stミニアルバムの曲は演らないよ。」 って・・・。 
それを聴いた瞬間、 (えーっ、嘘でしょ~~!) と心の声で叫ぶ私。
BUT! 実際のところは1stからはカバー曲(by 松山千春)以外は全部?唄われていました!? 
えっ、これってどういうこと??
祐太朗くんとしては「今日はオリジナル曲で勝負する!」という意思表示だったのでしょうか? 
それとも、また騙された・・?! ( * 前回のライヴ報告は 2013年7月23日ブログ でどうぞ。)

さて、ブログタイトルの歌は・・・
2013年1stミニアルバム「 And you 」 収録曲より。

三浦祐太朗 🎵 BLOSSOM  作詞:三浦祐太朗/作曲:高木博音 (2013年)

  * 『 BLOSSOM 』 歌詞

ライヴでも披露された、スケールの大きな愛と希望の歌。
上の動画は、2013年アコースティックライブ・バージョン。 ( G : 石川恭平 )

祐太朗くん自身はあまり感情を外に出さないタイプだそうですが、詞の世界ではとても情緒豊か。
大きな愛、深い愛、やさしい愛、健気な愛、激しい愛 etc. 様々な愛の形を歌にされています。
2ndアルバム「 DAISY CHAIN 」 ラストの収録曲タイトルは ♪ハッピーエンド
今回のライヴでこの歌を聴いた後・・・ 「祐太朗くんにも、ご両親のような幸せな結婚をして欲しいなあ。」
ふとそんなことが頭をよぎってしまった“みいはあ”です。
百恵さんファンである女性は、祐太朗くんのことを親戚のおばさん的な立場で見てしまうらしい!? 
ホンマでっか (笑)。
作詞家の阿木耀子さんも、3月放送のテレビ「徹子の部屋」で同じようなことを仰っていました。
やはりこれは "山口百恵ファンのあるある" ネタの一つなのかも知れません。。
 

  

2月22日、三浦祐太朗 大阪ワンマンライブ に行ってきました。

  キーボード : 高木博音  (作曲家)
  ギター   : 石川恭平
  ベース   : 玉木正太郎
  ドラム   : 山内陽一朗

昨年に続いて、2度目の参戦。( * 前回のライヴ報告は 2013年7月23日ブログ でどうぞ。)
アットホームな雰囲気の中、素晴らしい歌声と躍動感あるバンド演奏・音楽を堪能しました。
この日の祐太朗くんは少しスリムになったように見える・・(笑) 
昨年5月ライヴの時よりも断然、格好良く素敵になっていました。
特に、ステージに登場した時の存在感は目を見張るものが・・・。
ステージ衣装は、モノトーンで光沢のある "ジャケット&パンツ" スタイル。
昨年のラフなファッションとは全く違っていて、この日は妙にアーティストっぽい!?
何時になくヘアスタイルもバッチリ決まっているし、スタイリストやヘアメイクさんが付いている感じ?!
そんなスターを連想させるような衣装&ヘアメイク。
な~んだ、そういうことか・・??  いえいえ、決してそれだけではありません。
Peaky SALT のバンド活動休止後、2011年より本名の三浦祐太朗 でソロ活動を始めて、
舞台公演、ラジオのMC、各地でのライヴなど、様々な経験を積みつつ日々成長されています。
2012年カバーシングル ♪旅立ち ( by 松山千春 )でソロデビュー以降は、確実に実力と自信を身に付けて、一歩ずつ着実にご両親のような魅力的なスターへの階段を昇り始めています。
だからこそ、輝きが増してその存在感も大きくなってきているのだと思われます。

 

 

本日の歌は・・・今年3月発売の2ndシングルであり、4月発売の2ndアルバム「 DAISY CHAIN 」 収録曲。 
ライヴでも披露されました。 ↓↓

* 両A面2ndシングル 『 THE WALK / wktk (ワクテカ) ラバーズ 』 より。 

三浦祐太朗  🎵THE WALK  作詞:三浦祐太朗/作曲:高木博音 (2014年)

*『 THE WALK 』歌詞
   Direction:KEN (RIM)     Animation:HIRO (RIM)

「一緒に歩いてくれてありがとう」
祐太朗くんの作詞で、普段照れくさくて言えない "感謝" の気持ちを歌にしたとのこと。
癖のない真っ直ぐで伸びやかな歌声がとても良いです。 歌詞がストレートに心に響いてきます。
因みに、もう1曲の ♪wktk(ワクテカ)ラバーズ は自身がMCを担当しているラジオ 「 wktk (ワクテカ) ラヂオ学園 」 番組内の企画として制作された楽曲です。(唄:三浦祐太朗・福田彩乃・近江陽一郎
アルバムには祐太朗くんがソロで唄う <Only Yu ver.> が収録されています。

さて、ライヴの話に戻ります。
今年の会場でも、ファン有志の方が祐太朗くんへのサプライズ企画を考え、準備してくださっていました。
前回はサイリウムでしたが、今回は黄色い“祐くん”うちわ。
似顔絵うちわを皆で一斉に掲げて、ステージに登場する祐太朗くんを歓迎しようというもの。

“祐くん”うちわ   裏面

似顔絵はお一人が描かれたものが貼られていましたが、名前の文字は複数の人が一枚一枚、直接うちわに書いてくださったようです。 会場には、色々な形の くんが存在していました
" 大阪♪Moriage隊 " の皆様、大変遅くなりましたが、この場を借りてお礼申し上げます。
相当数に及ぶ手作りのうちわを準備して頂き、有難うございました。 
同封メッセージの筆文字も美しくて、祐太朗くんのお母様である百恵さんを思い出させて頂きました。
ところで、このサプライズ企画の肝心の祐太朗くんの反応は・・
喜んで貰えて成功だったものの、冷静なコメント 「凄く嬉しいけど、あんまりするとネタが尽きるよ。」 
祐太朗くんらしい・・(笑)。

バンドメンバーとの息が合った楽しいライヴで、祐太朗くん自身も心底楽しんでいる様子。
若干狭いステージを 「手が届く距離だね。」 と言いながら、ギターの恭平くんと嬉しそうに握手しちゃっていましたw
作曲家でありバンマスでもある高木博音さんを始めとして、良きサポートメンバーとの出逢いがあって本当に良かった。
アルバムを聴く度、ライヴに行く度にそう強く思います。

長くなってしまったので、次回に続きます。
 



光陰矢の如し。

時が経つのは本当に早いですね。
3ヶ月ぶりのブログ更新です。

ああしよう。こうしよう。 あれがしたい。これがしたい。
思えば思う程、その意思とは反対のことをしてしまう自分が居る。
その天の邪鬼ぶりに辟易している今日この頃です(笑)。

7月6日、K のライヴに行ってきました。
記事のアップは後日になりますが、実はライヴ報告の宿題?を今年は早くから溜め込んでおります。
昨年の反省で今年のライヴ参戦は控えめにするつもりだったのに、何故か順調に回数を重ねてしまっています。。

2月/ 三浦祐太朗  4月/ 玉置浩二   5月/ 今井美樹   6月/ コブクロ   7月/ K
8月・9月にも参戦予定あり・・・

そろそろ本腰を入れて宿題に取り掛かりたい!  (有言実行作戦です・・)

今年は5月下旬から夏のような気温。
衣替えがスローペースの“みいはあ”も珍しく早い時期から半袖の服を着始めました。
梅雨が明けて本格的な夏が来るのが待ち遠しいですね。

ということで、本日の歌は・・・

田原俊彦  🎵LOVE&DREAM feat. SKY-HI (2014年6月25日発売)

 

  『 LOVE&DREAM 』 歌詞

田原俊彦 35th Anniversary シングル。 
トシちゃん初のタオル振り振り夏ソングです。 夏らしく爽やかで、ハッピーな気分になります。
SKY-HI こと男女7人組グループ・AAAの日高光啓さんとの初コラボ・・・相性抜群でとても素敵。
親子ほどの年齢差があるお二人ですが、違和感なんて全然ありません!?


そして、今回初めて聴いたSKY-HIさんのラップ。 耳に馴染みやすくて良いですね。
先月 『 MTV VMAJ 2014 』 の "最優秀ヒップホップビデオ賞" を受賞されました 。
最高にクールなMusic Videoです。  ↓↓

  SKY-HI  ♪愛ブルーム (2013年)