も、妄想集にしとこう…(汗
色々後が怖いから。


なんか、ふと、前記事のコメント見てて想った。

恋愛や結婚のパートナー選びと、
株ってか金融商品って似てる気がする。

自分にも相手にも商品価値がある。

それは、長い年月の間で、上がり下がりするもんだ。


幅が緩やかなヒトも居れば、乱高下するヒトも居る。


ついでにいうと、人間は複合商品だと想う。

ましてや数値化もできない。
(詐欺だ)


つまりすげーイケメンだけど、生活力がない男は、
遊ぶ分にはいいけど、一緒に生活はできないと判断する人が多いかもしれない。

でも、その人のトレンドが、”顔”ってとこに中心をおくなら、
或いは、他の安い部分に目をつぶっても、買っちゃうのかもしれない。


だから、独身の俺から見てみると、

”将来性”って意味で、その個人が値上がりすると読んでる人間は、
ドライにできてるなって想う。

値動きじゃなくて、このヒトが好きなのよ!!!!!!

なんて人は、大体後で痛い目を見てる傾向が強いが、

死ぬまで、このヒトが好きなのよ!!!!!
っていう、かなりレアケースのカップルは、最強だと想う。

トレンドに流されず、自分の絶対的な価値観がある人間は、
勝ち負けがはっきりしてていい。



最大のポイントは、

自分にとって相手が適正価格であったとしても、
相手にとって自分が適正価格であるかどうかということにある。

実はこのミスマッチこそが、離別の最大の理由ではないだろうか。


しかし、恋愛モードに入ってるときの、自分の主観ほどあてにならないものはない。

脳みそがピンク色に染まると、

普通に、キモッ、ウザっ!?とかいうような行動ですら、
いとおしく見える瞬間がある。

まさに遺伝子のマジック。
ヒトの本能は恐ろしい。

この本能のくびきから解き放たれた人間の社会生活の中で、
瞬間、本能に囚われる恋愛という要素は非常に厄介と言える。

いかれたファッションセンスを独創的とか、
ワキガがワイルドとか、
えっちが早いのもかわいいとか、


男女問わず、恋愛しちゃってるから、商品価値を捻じ曲げ変換しすぎだろ、
って瞬間はある。



上記のように、投資として、ドライに恋愛を割り切れる人間こそニュータイプ。

だが俺はオールドタイプで結構。


だけどさあ、経年劣化に嘆いてる人間多いよなあ、

自分も腹だぶついてるのに、旦那見て、
サエナイオヤジーみたいにいう人居るけど、鏡見てから言えって想うし、

うちのカカアはもう女じゃねえしとかいって、
若い女に金払ってる男も馬鹿じゃねえかって想うわけで。


やっぱ、いい女釣るには、

自分の価格を上げるしかねえなあ、って想うわけで。

それも長期スパンで、値下がりしないようにとか。







結論としては、


無理だろ!!!!!!!!


って話し。




人は変わっていくものだよね~。

自分も価値観も。


恋愛はいいさ、くっついたり離れたり。

やっぱり、人間の最大の敵って、時間な気がするな~って。
どもども~、
最近毎朝、いや~な夢を見て、イライラと目が覚めます。

その昔、
書くことがないのに、blog書いてたら、
とあるオバさんに馬鹿じゃないの?!あんた、

とかエライ怒られたなあ…。

ま、そうはいっても、この1年、
書きたい記事があった日の方が少ない俺です。

それなのに記事上げまくる、これが俺のblogの適当たる所以。


先細り感丸出しなのは、
このblogだけじゃなく、俺の残念な人生も一緒なんですが、
股間の細さも尋常じゃないです。

@2週間で、この7年通った東京駅の事務所ともおさらばです。


出向解除が7月末なのに、

5/23に引越しだそうで、
今居るビルが、東京駅の再開発で取り壊しになるんだそうですわ。

2ヶ月に2回も引越しとかうれしーなー(棒)


そんなこんなで、ウチのナンバリングだった小学校シリーズに、
最終回がやってまいります。


なんでもいいけど、今月と来月は、本気でお金ないのです。
それなのに、明日とか天ぷらの予約を入れた俺は、ダメ人間です。

行く相手が弟とか、もっとダメダメです。


元々彼女に、もしワタシと一緒に暮らしたら、こんな食生活は許せる?
アンケートを取られました、遠まわしなプロポーズでしょうか。

なんか、この今の腑抜けた俺は、なんとなく結婚しちゃったりするんでしょうか。

心の中でもうひとりの俺が、ありえねえし、色んな意味で、(´_ゝ`)<プッ
とか、言ってます。



薄暗い俺の人生に、光が射すのは何時の事なんでしょう。

あなたは其処に居ますか?

ナンバリングだけど、日常、
ただ単にうちのバカボンが、変な格好で寝てたから、
写真撮っただけ。

しかし休日になると、更新しないのが、
俺んとこ観てくれる人たちの間でも、定着してきてるので、

天邪鬼な俺は、ついつい最近更新したりします。


今日は、なんか一日中スコットと遊んでた気がします。

あいつの背中を撫ぜながら考え事するのが俺の定番。


何を考えていたかは、

あんまり覚えてないや。


とりあえず、先日写真晒してから、全く髪切ってないから、
そろそろ、歯石取りと、断髪のシーズンかな…とかね。
今でも、あの日を覚えている。

星の数ほどのあるblogの中で、
何故、君が僕のblogに足跡を残したのか。

それが運命だというなら、
世界はきっと運命で溢れているに違いない。
そうとは気がつかないだけで。

そして運命は双方が感じて初めて、運命になる。

だから、これは悲しいすれ違いだったに違いない。

でも、僕は見分ける事ができなかった。
君に繋がる、
現実の君に繋がるための選択肢を、何処かで間違ってしまった。

運命に始まりと終わりが在るのなら、
こうして僕と君の運命は始まり、そして終わったのかもしれない。


だから、僕は再び橋を架けようと想った。
それが全ての終わりの始まり。





何気なく付いていた、ペタを辿った先で、僕は奇跡みたいな文章を見つけた。

それは、面白おかしく書かれては居たのだけど、
とても繊細なイメージが僕を、貫くわけで。

繊細ゆえに、脆い水晶のような記事だった。

そういった意味からすれば、
僕ははじめから短命なこの出会いを、どこかしら肌で感じていたのかもしれない。


”今日からblogを始めました。”

とてもそうは見えない、小慣れた雰囲気が漂っていた。

僕がまだ、文章で何ができるか試していた頃、
初見で僕は負けていたのだと想う。

僕にしては珍しく、なんの前振りもなく読者登録をし、
朝起きて、なによりまずそのblogを見ることが日課になった。


幾日も経たないうちに、その子が本当に初心者であることは知れた。

記事の中に、無造作に誰かの名前を出したり、
運営上の疑問点を記事にもしていた事から、

僕は居ても立ってもおられず、
プチメをした。

それが僕の1度目の能動的な繋がり。


期せずして、物語は展開する。

次々とくる質問のプチメに、僕は弾んでいたんだと想う。

徐々に砕けていく口調。

誰か面白いblogを紹介してという、何気ない文字に、
気がつかないうちに、口を尖らせる僕が居た。

自宅に居るとき、PCに常に電源を居れ、
新着のプチメがあります。
その赤い文字が現れる事を待ち、何度も更新ボタンを押した。

毎夜毎夜、
電気を消した部屋の中で、
枕元に置いたpcに赤い文字が点る事、

それが僕の微笑みの材料だった。


そして、今でも忘れられないあの記事。

君が誰を想い書いたのか判らない、あの記事。

恋について、冬の恋について書かれた文章を見たときに、
僕はその記事に恋をした。


本当は誰について書かれたのか、判りはしない、
でも、僕ではない誰かの器に、僕は自分を滑り込ませ、
それが背徳と、欺瞞と判っていても、
傍らにある君を想い、恍惚とした。

それは仮初の器。

そして、僕は理解する。
繊細とは知っていた、君の文章が、
誰かを笑わせる事ではなく、何かを表現しようと向かったときに、

僕が1年作り上げてきた、僕の世界は、
君に劣るものであったのだと、突然理解した。



そしてさらに突然に、君は心無い人間の中傷を受けて、

blogを去った。

50も近い皺の浮いた肌を、水着で晒し、それでもアクセスのない、
どこにでもある誰も省みない、つまらないblogの、つまらない一言に。

明確な害意を書いたわけではない、
でも、判る人にははっきりとわかる悪意のナイフを突きつけられ、
君は、此処を去った。


いつだって想う。

才能を潰すのは愚者だ。
ないはずの才能を、躍らせて使い捨てるのはメディアだ。
判る人だけに、判るもの、
果たしてその何処に意味があるのだろう。

それならまだその皺枯れた、水着の写真のほうが、
よほど世のためになるんだろうか?

例えそうだったとして、
僕は僕は感じたものだけは、信じていたい。



そのうち戻るかもしれないという言葉を最後に、
君は痕跡を一切消し、あの記事の数々(それほど数は多くなかったのだけど)を削除した。

僕はその日から日めくりのカレンダーを1枚ずつ破ることになる。

使う予定の無かったカレンダーを、
破りながら想ったのは、君が帰ってくることを願ってだったのか、

心の中から、君が居なくなるのを現実的な行為で確認したかったからなのか、

それは今も判らない。


寒さが、いよいよ鋭さを増しだす頃、君は現れて、
街がクリスマスの準備を始める頃にはもう居なくなっていた。


それなのに、IDを残したまま、

何故君は、僕にクリスマスにプレゼントを贈ってきたの?
それも、アメゴールドを、高額のアメゴールドを使ってまで?

時折付いていたペタ。

「私が生きているという確認です。」

何度も送ったプチメに、一言だけそう書かれていた。


破り捨てた紙片が3桁に届く頃、
今度はあたり障り無く、チョコレートが贈られてきた。

ネットの世界には男女は無い。
それが僕が公言している、僕のスタイルのはずだった。
事実、ネットで知り合った、幾人もの人間に、

僕は異性としての興味を惹かれたことなどなかった。
無いはずだった。

なのに、去るものを追わなかった僕が、
何ヶ月も心に留まるこの気持ちをなんと呼べば良いのか。
それは、僕には判らない事だった。


そして、僕は、
思いつく限りをプチメに書いた、
できる限りの行動も全てとった。

この限られたblogという世界の中で、
僕は打てる手を全て打っていたのだ。

そう、僕は文字通り八方塞だったのだ。


もう、僕に何もできないと、
暖かくなりだした朝の目覚めの中で、

ひとつ僕はため息をついて、

何処へも行かない、行けなかった気持ちを埋葬した。

近しい人間の棺に、土を掛ける事、花を手向けることと、
想う人への気持ちを捨てることは、どこか似ている気がする。

葬式の参列者の想いがひとつにまとまっていないのと同じ理由で、
僕はその日、独りしか居ない埋葬を済ませたのだった。


そして、
その日。

君は帰ってきた。

かつてのように、文字で遊び、弾むような文章ではなく、
どこかおびえる小動物のように、ぽつりぽつりとした記事だった。

こうして、前にも後ろにもいけなくなった僕は、
それでもやはり、君に連絡をした。

かつての様に、打てばすぐ返ってくる、あの日のようなレスポンスではなく。

君はよりいっそう、霧の中から、
声だけで僕に答え、そしてその言葉も全て謎掛けの様なものだった。


その日から僕は、カレンダーを破ることを止めたのだけど。

あの毎日破っていった紙片は、紙の形をした涙だった気がする。


もう流す涙が無くなって、そこからまた月がひとつ変わる時間の間に、

僕はたった一つだけ、できることを想いついた。



僕は、僕の想いを記事にしよう。

たった一言を、君に伝えよう。


きっと、貴女が好きでした。

ずっと、貴女が好きでした。


もう、何処へも行けなくても。

此処が何処へも繋がっていなくても。
仕事の合間に、

意味不明なメールを書く。

「くるくるまわるかさのもようはなにがいい?」


30分待っても返事がないので、
席を立ち煙草を吸う。


就業時間まで待っても、
返事がないので、まっすぐ家に帰る。

途切れてしまった君との縁を、
繋ぐのに選んだ文章として、

有名私立校に受かるには、
及第に程遠いものだったらしい。



シャワーを浴びながら、空想上の傘を広げ、
ためしにくるりと廻してみるのだけど、

いつかの旅行で、君が単線の汽車に忘れた黄色い傘の、
なぜか角ばった柄ばかりを想い出す。


クルミだかでできた、その傘の角が、
君の肌とどんな風に摩擦したのか想像してみるのだけど、

磨耗しているのは、むしろ記憶の方で、
その時君がどんな服を着ていたのかさえ想い出せない。


ミルを廻しながら、
独りで珈琲を飲むことを決意するのは、

もし君から電話が掛かってきた時に、
眠い声で出たくはなかったから。


それなのに、電話の代わりに鳴ったものといえば、
インターホンで、

のぞき窓のすぐそばに顔を寄せて、

にやにやしてる君が居るわけで。


開口一番、

「あ、ワタシ、キリマンジャロは好きじゃない。」


何故か右手には、クルミ材の黄色い傘。


「それ、なくさなかったっけ?」


「あれ?言わなかったっけ?
旅行から帰った翌日、駅に電話したんだよ。

そしたら、ありますよ~って言われたから送ってもらったの。」


「そりゃまた、親切な駅員さんで。」


こうして僕は、君がその日着ていた服の代わりに、

君の手のひらの感触を想い出す。


君は、メールの返事を言うわけでもなく、


「あーまた、掛け間違ってる。」

そういって、ひとつとばしだったカーテンレールをぶつぶつ言いながら、直すのだった。
やれやれ、金曜日の早い時間に家にたどり着くと、
未返却のレンタルDVDがあることに気がつく、

東京を湿らせていた雨も、
どうにか疲れて眠りにつく週末。

さてどうしたものかと、傍らを見れば、
スコットが眠そうにあくびをしている。

「一緒に行くか?」

たずねれば、耳をピンと張って、
無言のまま、僕に寄ってくる。

ビニール袋は2つでいいか、
おなかを触って、具合を確かめる。


夜の街に、一人と一匹。

今日はいつもの散歩コースとは違うルート。

物珍しげに、電柱があるたびに立ち寄るスコット。

かわいそうに、お前は足が短いから、
きっと縄張り争いでは、勝ちようがないな。


おなかの毛を水溜りで濡らすくせに、
自前のソックスは濡らしたくないらしく、

水溜りを踏まないように歩くスコット。

僕のゴムぞうりは、ペイントの上で滑るものだから、

雨上がりの町で、1人と1匹はなにやら奇妙なダンスを踊るみたいに。


レンタル屋からの帰り道、
そういえば、近くに通った小学校がある。

久しぶりに見る学校は、なんだか遠い昔に見た、
名前も知らない花みたいで、

あ~知ってる知ってるなんだっけ?

なんだか他人行儀になってしまった校舎を後にしようとすれば、

リードが頑として動かない。

振り返ってみれば、
ちょっとまってよ~と目をまん丸に見開くスコットが居る。

腰を落として、ぷりぷりおしりを振りながら、

スコット君は、1日ぶりのうんちんぐスタイル。


おやおや、夜の散歩は便通もよくしますか?


たまには、こんな夜もいいもんだ。

腹についた泥をシャワーで洗いながら、

そうだペンネでも茹でて、オリーブオイルで晩御飯にしよう。


キッチンの窓を雨が待ちきれないという風に叩くのだけど、

もう濡れようのない僕は、少しだけ得意げに鍋つかみを手にはめるのだ。
友達になりたい動物は? ブログネタ:友達になりたい動物は? 参加中

ち、せめて復帰したのなら、
うちのすんもは横綱にしたいとこだが(自転車が欲しいだけ)

ま、それもむりぽ?
諦めたらそこで試合終了?

でも、2周目のブログネタもあきたぽ?



さて、

動物が友達?

むりぽ。


動物は、人間と友達にはなれないと想う。




世の中色んな動物を飼ってる人たち居るけどね、

それは友達?


ま、ひとそれぞれだから、
俺が口出すことじゃないけどね、


人間は、自分ら以外の生き物と、

友達にはなれないと想う。


パートナーとか、愛玩とか、ま、なれるものはあると想うけどね。

友達は無理だと想うな、僕は。
どもども、灰奴です。

いやね、
ものすごい説得力の一文を見かけたんですよ。








手のひらを指で擦るとき。

手のひらが女の感度、指が男の感度。











うお!?

すげえ!?

おら、ドラゴンボールみつけて、

女にしてけろ!って言う!



じゃあ、そんだけ気持ちいいのに、
何故女性のがエロックス、積極的ではないのか、





凄まじい快楽と同時に、

不安感や、恐怖感を感じるらしい。






男は単純だなって想った。







男がいくときがずっと続くのが女。







マジで気が狂うかもしれないと想った。

最近子作りしてないな…。




つまり5月病。
思い返してみれば、やりたい事は大体やった気がしたな、

なんて、暑くなりかけの季節に、
瓶のジンジャーエールを飲みながら考える。


「お前にも会えたしな。」

そう、声に出しながら振り向くと、
君は、きょとんとした顔で、ブラウスにアイロンを掛けていた。


そのくせ、その後、
今時じゃ見なくなった栓抜きで、
もう一本、ジンジャーエールを開けて、隣に座る。


「でも、やりたい事まだあるんでしょ?」


「あるのかな?子作り?」


「じゃなくて。」


真面目に言えば、人の感情が不確かな世界で、
今の僕と君が、ずっと歩けるかは判らない。

多分歩けない可能性のほうが高い。


「極光って美しい言葉だと想わない?」


「あなたらしい感想。でも普通の人はそんな言葉知らないんじゃないかな?」


「え~?むかし、さだまさしだか、谷シンジだか歌ってたじゃない?」




一生に一度は見ておきたいものは? ブログネタ:一生に一度は見ておきたいものは? 参加中



トイレに行く振りして、君の耳元で囁く。


「いつか君と見て見たい。」




多分それは、本音の本音。
どもども、

雨が降ると股間の古傷が痛みます、Hydeです。


しかし、こんだけblog放置状態になっても、
小説ランキング50位とか…、

結局、上位ランカーっつか、
運営に本気なのは、2~3000人なんだなあ…

とかなんとか。


blogネタも去年と同じようなのばかりになってきたし、

早いもんでほんとに2周目なんだなとか想います。


大体俺の人生、
安定的なのは2年ってのが相場なんですけど、

今の場所に出向してきてから、
早7年。


そういった意味では、ストレスはすごかったけど、
生ぬるい生活もそろそろ終わりなのかなと想うと、

降りしきる雨を見ながら感慨深かったりします。


まあ、出向解除の7月より前に、
あのネックレスの生産受け渡しが6月中旬なんで、

そこまでにアレを贈る相手を探さないといけないですね…って話し。


最近、また(無料)ゲームにはまって夜更かしです。


今月5000円で生きていかないといけないのに、

昨日、勢いでケンタッキーで1720円も注文した俺は、終わってると想います。


いろんな意味で。