どもども~、Hydeです…。

週明けからもろくそテンション低いんですが~。


日常が退屈だと、イライラしてくる俺なんですけどもね、
実は生活の基盤が変化することがなにより嫌いです。


だって、面倒くさがりですもの。
俺は、保守的な過激派なんです。


それが、なんかもう色々重なりまくりです。


5/23に引越し、今度は田町へ。

7/1か末に異動で、最悪国外もありの転勤、場所はいまだ未定。

長らく好きだった女には絶望し、


この土曜には、弟の妹が結婚するとかで、
なんで、あんな性格も○も悪いのが、
結婚できるのかなあとか想ってたのです…。


昨日深夜に煙草ふかしてたら、

実妹がつかつか寄って来ましてね、


「私、結婚しようと想うんだ、今週の日曜もし予定無かったら、
家に居て、挨拶にくるから。」


久々に思考回路停止しました。

確か、去年のクリスマス、
残業だかなんだかと、適当な理由で、会うのを断られたとかで、
ぼやいていた妹ですが、

あー最悪な男ーとか想ってましたけど、

結婚ですか。





結婚?




なんか、もう最近俺の人生はコレでよかったんだろうかと、
すごく悩んでいます。

薄暗いなあ…、ほんと…。
どもども、
1週間ぶりに3時間以上睡眠取れました。

やっぱり人間、
前向きに突き進んでるときは楽しいですな。

お陰で、出目金は順調な売買ができましたわ。
元本回復っ!
いいとこで売り買いできたので、あとは果報を寝て待つ日々で、
これからはゆっくりできるかなとか(笑


そんなわけで、blogもおざなりにしつつ、
ひたすらお勉強な一週間でしたが、皆様はどうお過ごしでしょうか?


かなり気分良く出社して仕事してたんですが、
やはり人様のblogを覗き、いや~な記事を見て、

再びblueな感じですけど、
人生山あり谷あり、

谷のままで、現実に目を背けても仕方ないですなっ!



そういえば、弟の妹が明日結婚式だそうです、
あ、でも別に俺の妹ではありませんので、

というか、嫌いですので、俺に関らないでくれればそれでいいです。

いよいよ四捨五入したら40になってしまう日が近づいてくる中、
一体俺もどういう人生にしたいんですかね、

未だ以って不明ですわ。


-----------と、ここまで書いたのが、午前10時------------------

倉庫掃除だったんですね、今日。

いい汗かいちゃって、
さあ、時間だしかえろっかな!

なんて、記事を上げ忘れたので、
ボタン押して、為替見たら、暴落してるし、

倉庫に行く間に売っといた喧嘩は、返事もないし。


一気に転落わが人生(・ω・)

とりあえず、寝るです。

というか、枕を抱いて横にたつ…。
体力的にタフになりたい? 精神的にタフになりたい? ブログネタ:体力的にタフになりたい? 精神的にタフになりたい? 参加中

まさ、
この手の話しってよくあるし、周りでも、

「わたし強くなりたい。」

みたいに言う人間もいるけどさあ?

そういうこと言う人種って結局甘えたまま、
強くなったのなんて見たことなくて、

人間は、空を仰ぎながら涙を堪え、
唇をかみ締めた時期の長さと、負けない心でしか、
鍛えられないと想うわけよ。

体力も、精神も一緒でしょ。


だからさ、
弱いままで、生きていけるなら、
それが一番いいんじゃないの?って想うわけ。

能力のあるなしに関係なく、
生きていけるようにヒトが集まったのが社会なわけだからさ。


集団の中で、それでも自分を出そうと生きるなら、
強い願いを叶えたいと想うから、

そこで、ヒトとの軋轢と能力差で、人は揉まれるわけじゃない。


上で言ってる通り、
もまれないのに、笑ってられるのがやっぱ一番楽で、

それができるヒトとできないヒトがいるし、



自分がだぶついた、シワの浮いた身体になってきたときに、
負けてたまるかって、エクササイズとケアするか、

わたしだけがおばさんじゃないのよ、って開き直るかどっちかなわけじゃん。


好きな相手につりあおうと、必死になるけど、

結局大した女じゃなかったとか、自分には高嶺の花だったと諦めるか、
一生かけてでも振り向かせるかって話しじゃない。


変わって行く人間の心と身体を抱えながら、

昔は、旦那好きだったから結婚したんだけどねとか、
近所のオバチャンと陰口叩くのか、

自分がした選択に誇りを持っていくのかという話しじゃない。



こういう価値観だから想うんですわ、俺は。

人は自分の見たい様に、世界を決める、
人は受け入れやすいように、相手の言葉を取る。

世界は自分で決めてますね、

世界が厳しいところだと想う人間は、
必然的に、強くなるし、
何も考えずに、誰かの庇護の下いきるなら、弱くなるんでしょう。

強くなりたいと、本当に願う人間、ならざるを得ないヒトが、強くなるし、

ならない人は、なにやってもならないってだけの話し。


所詮人間も動物、やっぱり弱肉強食ですよ。

強さの定義が複雑なだけでね。


ま、それでも、
広いサバンナで、
一生のうちにメスライオンに会う機会がないかもしれないオスライオンより、

人間のほうが、色々な機会はあると想うんですな。

それが、好いか悪いかは、個人が決める事ですけど(笑
どもども、

いい加減、睡眠不足も限界で、チラホラ出血しだす俺がいるわけで。

どうにかこうにか、出目金だけは売れそうな様子ですが、
まだまだ、上手くいかない修行中のHydeです。


大体、睡眠不足を自慢とか俺は中学生かよ?!

って話しですが。


人間金が絡むと勉強するんですね。

必要だと感じてる事は、やっぱ学ばないかんと、
つくづく想う今日この頃です。


なんか参考書読んでる自分が意外です。



自分能能力を高めて、
収入を増やす。

自分の男を磨いて、いい女を落す。

やっぱ、
そのために、社会に関ってるのかな~、
なんて想うんですけど、


未だに独り身です。
や、どもHydeっす。

今日は友達の紹介をしにきました。


しるまりす

という名のトンでも女です。


ヒトのblogのタイトルまでパクる、破廉恥極まりないヤツです。

この清冽で文章を書くことに無情の喜びを見出す、
牧歌的な自分の知り合いとは思えないほど、


粗野で、

エロで、

攻撃的で、

挙句の果てに、

怒級のヲタクです。

しかも、ゲーム、漫画、アニメ、アングラ、なんでもござれの、
濃いい女。


先日も、秋葉原のカラオケで、
帰りのエレベータに、国宝級のオタクが居まして、

キモチワルイ笑い方で、悪臭を放っていたのですが、

僕が視線を合わせないように、下を向いていると、

『臭い、キモイ、死ね』


とか、平気でのたまわってました、
挙句に、そいつらが降りようとした瞬間に、
『閉まる』ボタンを押したつわものです。

絞め殺される前のニワトリみたいな顔をしていましたが、
ニワトリの最期をみたことはないので詳細は不明です。


正直こいつはトラブルばかり起こすので、
時々、蹴り殺したくなるんですが、

あの野放図な生き方には憧れます。

深夜のシャワールームで、
目をつぶりながらシャンプーをしてると、

入り口から誰かが覗いてる気がして
シャンプーが目に入るのを覚悟の上で、
目をあけて、予定通り痛くてのた打ち回る、

気弱な僕とは大違いです。


ま、僕のblogに訪れていただける方々が、

あんなblogを見て、楽しめるかははなはだ疑問ですが、

誰も見てないのはツマラナイと、
ヒトのカリ首を絞めるので、仕方なくご紹介させていただきました。


あいつが起こしたトラブルは、どうぞアイツに陳情してくださいませ。

あしからず。



『虹のつくりかた ep:2-3』


みなさん、学生の頃、

殴り合いの喧嘩ってしたことありますか?


ま、あるよね(笑


ほらさ、名前も思い出したくない、あのせんせーをぶん殴って以来、
やっぱヒトなんか殴りたくないわけで、

俺の指は、絵を描くためにあるんだ!

って感じで、



俺の右斜め前で、繰り広げられる、

ミカと、あのチャラ男のチチクリアイを見てるわけで。

今、目の前に、桜の木でもありゃあ、
胴締めして、叩き折れる心持なんですが。


俺は信じる!

今までミカと、仲間達と過ごした楽しい時間を!


だが、あのチャラ男が混ざりたいなんて言っても、
絶対にいれないのは、確定的に明らか。



そうやって、今日一日青くなったり赤くなったりしてたわけだけど、

なにやら、ミカがあのチャラ男の髪の毛に触れてる姿を見て、

ぷっちーんと来るわけで。


椅子を蹴っ飛ばして、教室を後にするわけ。


教室で乱闘するわけにもいかないし、

なんとなく、ミカがそれでもそれ以上するわけもないと想ってたんだけど、



だってこれ以上見てたくないし!



そんなわけで、俺は独りで桜を観にいくわけ。

なんとなく、教室を出るときに、ミカがこっちをみてた気もするんだけど、




HAL全く余裕無っ!!!





まさ、相手を信じるっ!なんて言葉はさ、
確証のない明日を、根拠なく信じるのに似てるわけで、

相手を信じるんじゃなく、自分を信じるってことを、

まだまだ知らない高校三年生の初日なわけ。




to Be countinue~

どもどもHydeです。

朝から晩まで、金魚を売り、
晩から早朝まで、出目金を売っています。

土日は、休業なのですが、
代わりにパチンコしたり、カラオケしたり。

なんかものすご睡眠君と疎遠です。
一体何時寝るんでしょうか。


此処のところ、毎日が修学旅行です。
俺が!

俺が寝てしまったら、きっと楽しい事が起こるに違いない!!

この精神であります。



ただまあ、

日々会社に行って、生活の為にツマラナイ人間の機嫌を取りながら、
ツマラナイ仕事するよりは、よっぽどいいかもしれません。


ひたすらに勉強して、精神力を鍛えると、
それに見合ったリターンなり、神に見放されたりするのは、
(パチンコは100%遊び、儲けたいからやってるわけじゃない)

俺本来の性格にすごく合ってる気がします。



ただ、俺はじーっと待つのも嫌いだし、
何か動きがないと飽きてしまう性格なので、

釣りは嫌いだろうと想っていたんです。

実際、値動きがあるまで、当たりを引くまで、


ひたすらに、数字とにらめっこか、釘とにらめっこします。


この時間、実に色々な事を考えます。

儲けるって事に関してもそうですけど、

妄想は一切しないんですが、
人生の考え事をする時間として、最適な気がします。


為替や、株価の値動きや、パチンコの盤面みて、
人生考えるってのもおかしな話ですけどね。


なんか、
blogで記事を書くつって、白い画面を前にしてるときだけ、

俺は妄想して、休憩してるような気がしますね。




寝る直前にやることは? ブログネタ:寝る直前にやることは? 参加中

たまには普通にblogネタ。


俺ね~、羨ましいっ!って想うヒトいるんですけど、

寝ようかな?って布団はいると寝れちゃうヒトいるじゃないですか?!


あれ、羨ましい…ほんと羨ましい。



ベッドの上で転がってるときに、

気がつくと部屋の色が薄ピンクになって、
そろそろ寝なさい~?

みたいなささやきが聴こえないと、俺は寝ないんですよ…。


要するに!
寝たいと想って寝れるわけじゃなく、

便秘のおねーさんのギフトよろしく、

たまたまやってきた贈り物のタイミングを逃せずにつかめるか!


その一点に掛かってるんですわ。


その昔は、これがほんとにこなかった…。

生まれてから1度も便秘になったことはないけども、
こんな気持ちじゃないのかなあ…って想います。

まあ、お腹が張ったりするわけじゃないからいいかって想いますけど、

なんかの弾みで2日くらい出ないときは、
ありえない堅さなんで、昔付き合ってた人で、週単位で便秘のヒトとかいましたけど、

どんだけ熟成させてるんだろうと想像すると、
心底辛そうだなあとは想うんですが、


ええ、わき道それました。


だから、寝る前にやる事はすごく重要。

一番いいのは、部屋の電気を消してて、
あ、キタ!

って想った瞬間にメガネ外して寝れるのがいい。

電気ついた状態だと、確実に眠りが浅い。


んで、俺の枕元には電気スタンドがないので、
漫画や小説雑誌は、寝る前には向かない。

となると、独自に発光する、
テレビか、パソコンか、携帯ゲーム、あるいはipodで音楽を聴くという選択肢しか残らない。

音楽は聴いてると眠くならないし、
テレビは眠気が来ても、電源落としに起きなきゃいけないからアウト(リモコンなし)。

だからですね、やっぱ携帯ゲームがいいすわ、
特にDSが軽くていいんですが、

あの機種は面白いゲームが皆無なのが問題。


差し当たりですね、

部屋中のタコ足配線を整理して、
今ひとつも空きがない(どころか、たりなくていつも抜き差ししてる)電源タップを空けて、

枕元にスタンドを買って、
(EVAのエントリープラグを想定)

エロ本見ながら寝ようかな~なんて想ってます。



(ホントは金融の本)

なんか毎度想うんですけど、
blogネタに素直に答えると、

俺こんな普通のこと書いてていいんだろうか…と少し不安になります、ハイ。
突然始まってしまいました。

タイトルは追って考えます。

-----------------------------------
『虹のつくりかた』 ep:2-1

 ~そして世界は再び廻る~





世界が春を叫ぶ中、

俺は生まれたときからずっとHAL、
もう17年も。



お久しぶり。
HALです。

相変わらずミカに苛められる日々です。

男は好き好きでいいけど、
女はどうして、恋が手に入ると、
それ以外を求めようとするんですかね?


「高3も同じクラスだといいな。」
って、他愛なく話しかけたら。
(ほんとは必死な願い)

「毎日、顔あわせてたら飽きるのが早まるじゃない。」


だそうで。

同年代の女は、どうしてあんな生き急ぐんでしょうか。


始業式をサボって、
いつもの給水塔で、あの雲は何カップかなんて想像してたら、

ハシゴからミカがひょっこり顔を見せました。


「同じクラスだよ、よかったね?」

って、なんで疑問系。




もう一眠りしたら、教室いく~というと、ミカははやくきなさいよ~?

と、ハシゴを降りていく。


しかし、随分と世界は動いてるようで、動いてなかったり。

卒業した先輩は、
何やってんだかわかんないけど、

きっとそのうち、突拍子もない現れ方をする予感がする。


マミは、本気でダンスするといってアメリカに行ったきり、音信不通。


タモツは、暫く幽霊みたいにでもなってたけど、
冗談だか、もう女は好きにならないなんて言ってたかな。



ホームルームもそのまま寝ようと想っていたけど、

そういえば、家の裏にある桜をミカと一緒に見たいと想った。

そういえば、桜ってなやっぱ春が好きなのかな?
それとも、夏なんだろうか?

誰か…知ってる?


ハシゴも使わず跳ね起きて、

ミカを誘いに行く。



もー付き合いも長いとさあ、
俺の頭の中では、いくいくっ!なんて喜ぶミカが浮かぶんだけど、

現実のアイツは…いつも期待を裏切ってくれたりする。




そしたら、更に予想を裏切って、
ミカは知らない男と喋ってるし?

ありえない誰ソイツ?


「あ、ハル起きたんだね、半分くらいは知らない顔だね。」

俺が、怒りを露わにしてると、


「あ、ハル、クラスメートのゆーくん…だっけ?」


と、いかにも軽薄そうなもじゃ頭は、
コッチを見もせずに、ひたすらにミカに話しかけてる。


ヤルか?こいつ。

と、拳を握り締めたところで、先生登場。


ちっ、
命拾いしたな。


なぜか、その軽薄男は、廊下側でミカの右隣、

俺は窓際の最後列。


おかしい!?

この1年分の運を全て使い果たしたような、

ベストプレイスを得たにもかかわらず、
この納得いかなさは一体何事?!


あ~あ、
先輩が最近姿を見せなくて、

俺も少し安心してたというのに、

なんですか?なんなんですか?!この展開!?





to Be countinue~…
壮絶に眠いです。

昨日は、夜に思い立ち出目金を売り歩き、
弟とあーでもないこーでもないいいながら、

気がつけば、新聞が配達される時間
あの、ことりとポストがなる音を聴くと、

余命宣告をされた気になります。


出目金は売れたのかと問われれば、

黙秘権を行使するっ!


何時落ちるとも知れぬ意識を保つために、

出社するなり、後輩にチャット攻撃開始。


「なあ、おま、将来何になりたいんだ?」

30も近い人間に将来とか、我ながら喧嘩を売ってるんだろうか。


「Hydeさん!俺触手人間になりたいっす!」


吹きだした珈琲が上司めがけて華麗にアーチを描く。

重力万歳!




いきなり朝っぱらからチャットで、

両手両足が触手だったら同時に21人できますね!

とか、そりゃ確かに俺は触手マンセーだよ!?
大好きだよ。




今も忘れない14歳の俺
20年も経てばワカメも、お酒を覚えるわけで。(性的な意味で)

近所で懇意になったレンタルビデオ屋(今はもう無い)。


店内の片隅に掲げられる肌も露わな女性のパッケージ。


18歳未満貸し出し禁止の赤い文字は、
正直酒や煙草に一ミリも興味なかった自分からすれば、

シャングリラに通じる、楽園への門番だった気がする。



そんな、シャイな俺は、或る日、

店内に誰も居ない、午後のまろやかな空気の中で、

直立不動で、唇をかみ締め、

直角に腰を折りながら絶叫した。



「僕にエロビデオを貸してくださいッ!!!!!!」


ある意味、Hyde一世一代の賭けっ!

怒られるかっ!?
罵られるか?!

それともはたまた通報されるのか!?

だがそれでも、見たいっ!

あれを手に入れて、大人の階段登りたいっ!?

たとえここで張り倒されたりどんなトラブルに見舞われようと、


俺に後悔は、







ないっ!!!










にやっと笑った店長が言うのだ。


「いいゼ、好きなの持ってきな。」



余りにも拍子抜けな結果に、思わずその場にへたり込みそうになったが、

大人だ!大人の男性のクールさが其処には在った!!!!!!





涙を流さんばかりに興奮の絶頂にある俺は、
当時有名だった飯島愛やら、浅倉舞桜木ルイなどには目もくれず、


とある有名アニメータが集合して作った、エロアニメの金字塔を、
迷わず選ぶあたり、

すでに中学生の頃から、心の腐敗が始まっていたに違いない。



しかしとて、俺は想うのだ。

おティムポが表現できない映像メディアで、


触手という、

モザイクなんて怖くねーゼ!
俺様を止められるものなら、
止めてみろ的なその発想
を初めてした人間にこそ、

俺はノーベル平和賞を贈るべきだと!

世界中の女性から唾を吐きかけられても、
俺だけは拍手を贈りたい。



アニメは素晴らしい、

現物のおっぱいよりも、
よりおっぱいらしく揺れる、あのおっぱい!

(既に日本語として破綻)

そして、このうろつき童子で触手を見たとき。



そう、俺の人生の大半は、この14歳で決まったのだと。

34歳の今、振り返る朝だった。














でもほんとはちょっとだけ、この薄暗い人生を残念だと想ってる自分が居る。

大人になった俺は、ほんものにまさるおっぱいはないと想うわけ。



次回は汁の文化について語ろうと想う。(全面的に嘘)