昨日は、会社近くのビックカメラにDVDを買いにいったんですが、

なんすか、街のひとひとひと。


なにが、今年のクリスマスは、

家で過ごす人が多いだ。


東京駅周辺は、マジで人まみれ。


女は、彼氏から絞れるものを絞ろうという、女豹の目、

男は、イルミ綺麗だねなんて嘯きながら、

考えてるのは、性なる夜のことばかり、


架空に演出された、巨大支出の為の国家的な陰謀の幕開けですな。


明らかに雰囲気悪いカップル見ると、応援したくなります。

らぶらぶなカップル見ると、

転んだ拍子に男のズボンでもずり下げてやろうかと思います。


というか、普通に隕石でも落ちてこねえかな、とか、

今日こそ六本木にガメラが降りてくればいいのに、とか考えます。


一体何組のかっぽーの間に、

げ、できちゃった、みたいな悲劇だか喜劇だかわからん、

事実が舞い込むのかと想うと、


んまあ、コウノトリってのは居るのかもしれねえなとか、

そんな風に思います。

きっと、やつらのくちばしの端は、いやらしく歪んでいると、

そう思います。


フルーツバスケットを思い出します。


いいのか、それで?!


ついでにHydeはといえば、10数年前に訪れだ、

好きだった女の子のできちゃったみたいクリスマスに、

(注:俺の子ではない)

の爆弾発言に、文字どおり血の涙を流しました。


刻の涙を見ました。

思えば、全ての始まりはその瞬間だった気がします。


戦いに理由が必要なら、

俺のこの涙こそ、戦いの理由になります。


というか、いい加減ガンダム飽きました。

今日からはスライムでも叩きます。



おちなんかありません。

不思議なのは、俺のblogつながりの人気男性は、

何故かみんな、クリスマスに怨嗟の声を上げる記事を書いています。


大人ってずるいなって思います。


HANさんは1泊18万のお部屋で、

下界を見下ろして、高らかな笑い声を上げていたそうです。



僕は、エロビデオを見ながら、世界のはじっこでうめき声を上げてました。



Σ(^o^;) ウッ