つい、一昨日も弟クンと、二郎を食おうと集合した、
のに、気がつけばカレーを食ってた不思議はともかくとして。
つか、二郎混みすぎなんだよ!?ありえねえよ!?
つか、アレ食ってることが、ステータスだぜ?!みたいな勘違いの馬鹿増えすぎなんだよ?!
あれはゲテモノ。並んででも食うことにステータス感じてるのは、
田舎にカエレ。
あ、すいません。ちょっと電波が飛んできました。
まあ、正直最近電波が鳴り止みません。
電波って鳴るのかな?
震えてるのは、俺の心かもしれません。
ともあれ、カレー食った後に、
俺がおもむろに、ファイティングポーズをとって、
『幾つだ?』
と、聴くと、すかさず
『2,4,7』
と、答える弟。
『オーケー俺がお前に教えることは何もない、貴様はパーフェクトだ。』
『ふぁーざー(涙)』
とかいう会話がなされる。
正直俺は、神保町のど真ん中で大笑いしたが、
ほぼ確実に、この記事を見てる方々の100%が理解できない会話だと想う。
ちゅか、マジで最近、特定の誰かしか判らない会話で盛り上がってることが多い。
街中歩いてると、
アナタのおと~DQN~DQN~DQN~とか歌ってるし、
もう、俺の頭が超重力崩壊してる。
縮退反応ありません、奇跡はおきません。
とか、そんな感じ。
独り身になって半年、未曾有の女日照りの結果が、
電波系への転身とは、俺も人様の電波記事見て、キモっ!って想う以上に、
客観的にキモくなってんだろうなあ~とか、のほほんと考える。
それ以前に、どこぞのおねーさんが、
半年ぐらいでガタガタ抜かすなッ!って声が聴こえる。
つか、やっぱ人間、今の自分がこれでいいのだ~これでいいのだ~
なんて想ったら終わりだな、と終わりに近づいてる自分を記録しておく。
それがこの記事の意義。
異議ありッ!
そろそろ、女の子の柔らかさが恋しい日々です。