あの大御所HANNIBAL様 が
ポリシー曲げて、貰ってくれたバトン
もといアンケート!!!!!!!!!
ぶっちゃけあの記事を見たときに感動しました。
やらせて頂きます、返信バトン、もといアンケート。
こんなに遅れたのは、
愛を練りこんでいたから、
一つ練ってはHANサマのため~、
いきま~すイェイ
(基本的に、このバトンのシリーズは悪乗りしてます、
俺はHANさん 大好きです、そんけーしてます、注:決して棒読みで読まないこと)
●俺の事お前の目線で語ってみぃやバトン●
ちょっと誰に断ってHAN様をお前とか言ってるわけ?ありえなくない?
●ワタクシメの目線で、
恐れ多くもHANNIBAL様を語らせて頂くバトン、もといアンケート●
・その人の名前は?
正直実物を見たら、多分平伏しますわワタクシ。
それじゃ飽き足りず。
HANさんが女子に声掛けたら、
きっとこんな感じですわね。
HAN 「ねえ彼女、俺とお茶しない?」
女 「すいません急いでますので・・・」
HAN 「いーじゃんちょっとだけだからさ~」
女 「やめてください!警察呼びますよ!」
HAN 「セレブ」
女 「・・・え・・・!?」
HAN 「パスタ、スイーツ(笑)」
女 「・・・あ、ああん・・・ああ・・・ああああああああああ(ペタンと座り込む)」
HAN 「春の新色、夏色コスメ、秋色ファンデ」
女 「ああ、あふゥッ・・・ひいいい・・ガクガク(恍惚としてよだれをたらす)」
HAN 「がんばった自分へのご褒美」
女 「ああ・・あ・うんっ・ああ・・・ビクンビクン(愛液とよだれと涙と小水を漏らす)」
HAN 「等身大の自分、スピリチュアル、アメニティライフ」
女 「あんっ!ああっ、もうダメッ!!はうあああーーーーっっっ!!!(痙攣しながら地面を転がる)」
HAN 「見せブラ、 エロかわ、 食べるダイエット」
女 「あんっ!ああん・・らめ・・・もうらめえ!ビクンビクン(オルガスムス)」
・その人の事なんて呼んでますか?
HANNIBAL様
いあ、足りないですわね、明日からは定冠詞を付けて、
”the HAN様”
コレで行こきましょう!届けこの思い!
恋焦がれてアナタ遠くのほう!目と目合わすだけでこぼれる涙なんで?!
・その人に何て呼ばれてますか?
体裁上の『Hydeサン』
事実上の目障りな『小バエ』あるいは『うぢむし』
だが、HAN様は知らない、このマゾの気質を、
HAN様にののしられる度に、
スイーツ女と変わらず、いつも色んな汁を垂れ流すワタクシの正体を。
・その人の年齢は?
その昔、HAN様が何故かパシリであるワタクシに、
敬語を使われていた時期がございましたの。
なにかの冗談だと想い、こちらも対応していたのですが、素でワタクシのインチキ記事を見て
ご自分より、年上だと想われていたそうで。
(今でも…、いえ!年上には敬語が当然の育ちをしてきましたので、と折り目のついた
HAN様のプチメを、くじけそうになるたびに見て、自分を奮い立たせます、申し訳ないことをしたと)
それをプチメにてお伝えしたときのHAN様のキレっぷりったらなかったです。
ああん?!詫び入れれば済むと想ってンのか?!
そのこぎたねえ、おマエの小指詰めてもってこい。
それとおマエんとこの読者数人こっちに廻せ!(女性限定)
その命令どおり、沢山の女性読者をHAN様に貢いだHydeでありましたが、
果たして、HAN様のお怒りは解けたのでしょうか…。
もっとでございますか?HANNNIBAL様、まだまだ足りませぬか?(ヨヨヨヨ
・その人の性別は?
まあ、ブラの表記が男前だったので、きっと83のCなのかなと
・その子を四文字熟語で表すと?
「恐怖政治」かつ「床上浸水」
美味いですわぁ…落として上げるの天才でございます。
正直、私女の子だったら、コロっとやられてますね、間違いなく。
普段は強い口調で男臭さを演出されているのに、
時折見せるお茶目さで、軒並み女性をノックアウトでございましょお?
確信犯でありましたら、あの方は稀代の策士でございますし、
生来のお姿であれば、女性がほうっておくわけがありませんわね。
以前、どこぞの女性と話しておった際に、
HAN様にお会いしたいわと、私が申しましたところ。
「がっかりするんじゃない?」
なんてのたまわった女が居りましてね?
そんな女にこそ、HANさんの一番上にある口説きでも施してもらいたいものですわ。
何秒耐えられるか、私ストップウォッチ持参で見たいものですわ。
HAN様、その不遜な女は横っ面を張り倒して置きましたので、ご安心くださいませ。
・その人を一文字で表すなら
「漢」
この方にこそ相応しいですわ。言葉はいりません。
・その人に当てはまる言葉は?
「総人類HANNIBALの奴隷計画(1/2の確立)」
いえね、殿方の記事を見て居りまして、
ああ、これは読者が倒れるだろうなあ、とワタクシが想いますのが、
この殿方しかおりませんで、
それは見事でございますのよ?
もう、ワタクシごときの読者やってらっしゃって、
まだHAN様の記事みてないご婦人は一度ごらんになったほうが宜しくてよ?
哀しい事実ですけどもね。
皆様ワタクシのところから、HAN様のBLOGにいかれますとね、
戻ってきてはくださいませんのよ。
ミュー、香葉、そしてついにライトローズ様や、marico様まで、
HAN様の毒牙…いえいえ、お優しい心に触れて帰らぬ人となってしまいましたの。
これも格の違いでございましょうね。
もう、ワタクシめの枕は、涙で濡れ果てて、河のように悲しみが流れて居りますの。
恨んでは居りませんのよ、これが生きるということでございますから。
・そのこはどういう性格
さあ、本当の所はどうなのでしょう。
ワタクシ、お会いしたことがございませんで、
でも、本当はナイーブな方ではないのかなとご想像させて頂いております。
時折垣間見せる寂しさとも、諦めともつかぬ目線がね、
母性本能を脳天直撃セガサターン?と申しますか…。
もし許されるのでありましたら、
あの方の右腕となり、悪辣の限りを共にしたい所存に御座いますのよ。
・その子が家族に居たらどの位置?
もちろん揺ぎ無い大黒柱にございます。
足りない部分は、不肖ながらこの愚息めが尽力させていただきます。
ああ、父様どうか足蹴になさいますな、
ワタクシめもう少し励みますので、どうぞ夕食だけは抜かないでくださいましね。
・もしその子が居なくなったらどうしますか?
ああ?!居なくなったの?!
マジかよ、早く言えよ(笑
とりあえず、取り上げられた女性陣をがっつり取り返してだ!
宴だね!宴!
…などと、夢を見たところで、あの方の後を
ワタクシごときが埋められようはずもなく…
全く人間とは平等ではありませぬ。
・もしその子が居なかったらどうなってましたか?
井の中の蛙でおりましたろうね、ワタクシ。
上には上が居ること、けして勝てない強いオスの存在。
何もかもが勉強であります。
・もし1日入れ代わったらどうする?
100人斬ります。
その強靭なお体と、人脈、魅力。
全てを使いまして100人斬ります。
・あなたはその子になんて思われてる?
丁稚の小僧でしょうねえ。事実そうであります。
まだ、貢げるものがある間は、ご交流いただけるのかなあと。
「もう飽きた。」
いつそういわれるのか、日々怯えて暮らしております。
何時か貴方様に、坊主もでかくなったなと頭を撫でてもらう事が、
ワタクシの夢でございます。
はるけき日を目指しまして。
・その子が改名するとしたらどんな名前になると思う?
レクター教授ですか?
毎度毎度で御座いますが、この質問は意味がわかりませんの。
HANNIBAL様は、HANNIBAL様で御座います。
・その人を色で表すと?
「黒」
これにございますね。
ぬばたまの黒、漆黒の皇太子。
それがあの方であります。
・電話しました。最初の言葉は?
HAN 「死ね。」
HYD 「どうかお許しを(涙)。何がそんなに気に入らないのでございますか。」
HAN 「全部。」
がちゃ ツーツー
・もし二人がリアルだったらどういう関係だったと思いますか?
ポチと、ご主人様でしょうか。
少なくともワタクシとあの方の間にある格の違いは、
種族くらいは離れて居りますね。
早く人間になりた~いで、ございますよ。
・その子に一言どーぞ
初めて記事をお見かけしたときから、
ずっとお慕い申し上げておりますのに、全く相手にされては居りませんね。
何時か、後ろ斜め45度の角度で下から抉りこむ様に刺さった匕首を見て、
どうぞ、最後の瞬間にワタクシを思い出してくださいませ。
とまあ、長々となりますが~。
HANさん、兄貴って呼んでもいいですか?!
ほんとにHANさんのキャラクター変えがたい人物だなあと想ってます。
いつか、いつか、
飲んでくださいね、一緒に。