こんばんは!
私です。
中国旅行の詳細を綴っていきたいと思います。
私、Tさん、Kさん、Sさんが登場します!
初日朝4:00に出発し、高速に乗り仙台に向かいました。
高速でETCが調子悪く、バーが上がらないという早速のハプニングに見舞われました。
なんとか通過し仙台に到着。
新幹線に乗り、東京へ。
車中はiPadでアウディ、ジャガーなど車のアプリを楽しみながらいきました。
東京到着し、成田エクスプレスで成田へ。
時間がタイトだったので搭乗手続きは事前にネットで済ませており、
駆け足で搭乗口へ向かいました。
結果、走らなくても十分間に合ったみたいでした (^^;;
荷物検査でまたハプニングが。
Tさんの、新品のジェルが取り上げられてしまいました。
100㎖以上の液状のものは機内に持ち込めないというのがあったようで。
飛行機に乗り込みいざ中国大連へ!
約3時間で大連到着。
到着したのはいいが、入国申請書の記入の仕方がわからず戸惑う。
教えて頂きなんとか記入。
空港の検査官は無愛想。
あちらこちらで中国語が…
異国の地に早速飲み込まれました。
空港の検査官の仕事ぶりはというと、THEテキトー。
首であっちに行けと道案内。
なんとか入国し空港の外へ。
あいにくの曇り空ですごい黄砂…と中国大連の環境に驚き。
がしかし!黄砂と思っていたのは深い霧でした。
(霧だったんだと気付いたのはしばらく後のある出来事で)
空港には高級車がずらり勢ぞろい。
しかしどの車も汚い…泥まみれの車も多数ありました。
空港出た直後一人の中国人が近づいてきて、
「俺はタクシー運転手だ。乗るか?」というようなことを言ってきたと思う。
完全に推測ですが。何せ中国語で何を言っているかさっぱりわかりませんでしたから。
断るとその男は突然大声で何か叫び出した!
「このクソ野郎が!お前らなんか死ね!」
というような事を言っているんだとKさんは推測しました。
空港の車見学も終わり、ホテルへ向かう事にしました。
しかしどうやってタクシーに乗ったらいいかわからず。
するとまたある男が声をかけてきた。
例のごとく私はタクシー運転手だと。
目的地を書けと差し出してきたのは何とダンボール!
しかも書けと言ったのにペンらしきものを持っていない。
私が持っていたペンでホテル名を記入。
電卓で200と提示してきた。
タクシーで3・40分くらいかかるところなので200元(1元=12円くらい)
で妥当だろうと思い交渉成立。
嬉しそうにTさんのキャリーバックを引きずり、車へ向かう運転手。
しかし、このタクシー乗車がとんでもない事態を引き起こすとこの時誰が予想出来たでしょうか?
今思えば貴重な?体験ですが、その時は命がいくつあっても足りないと思いました。
タクシーで何が起きたかはまた次回。。。
私です。
中国旅行の詳細を綴っていきたいと思います。
私、Tさん、Kさん、Sさんが登場します!
初日朝4:00に出発し、高速に乗り仙台に向かいました。
高速でETCが調子悪く、バーが上がらないという早速のハプニングに見舞われました。
なんとか通過し仙台に到着。
新幹線に乗り、東京へ。
車中はiPadでアウディ、ジャガーなど車のアプリを楽しみながらいきました。
東京到着し、成田エクスプレスで成田へ。
時間がタイトだったので搭乗手続きは事前にネットで済ませており、
駆け足で搭乗口へ向かいました。
結果、走らなくても十分間に合ったみたいでした (^^;;
荷物検査でまたハプニングが。
Tさんの、新品のジェルが取り上げられてしまいました。
100㎖以上の液状のものは機内に持ち込めないというのがあったようで。
飛行機に乗り込みいざ中国大連へ!
約3時間で大連到着。
到着したのはいいが、入国申請書の記入の仕方がわからず戸惑う。
教えて頂きなんとか記入。
空港の検査官は無愛想。
あちらこちらで中国語が…
異国の地に早速飲み込まれました。
空港の検査官の仕事ぶりはというと、THEテキトー。
首であっちに行けと道案内。
なんとか入国し空港の外へ。
あいにくの曇り空ですごい黄砂…と中国大連の環境に驚き。
がしかし!黄砂と思っていたのは深い霧でした。
(霧だったんだと気付いたのはしばらく後のある出来事で)
空港には高級車がずらり勢ぞろい。
しかしどの車も汚い…泥まみれの車も多数ありました。
空港出た直後一人の中国人が近づいてきて、
「俺はタクシー運転手だ。乗るか?」というようなことを言ってきたと思う。
完全に推測ですが。何せ中国語で何を言っているかさっぱりわかりませんでしたから。
断るとその男は突然大声で何か叫び出した!
「このクソ野郎が!お前らなんか死ね!」
というような事を言っているんだとKさんは推測しました。
空港の車見学も終わり、ホテルへ向かう事にしました。
しかしどうやってタクシーに乗ったらいいかわからず。
するとまたある男が声をかけてきた。
例のごとく私はタクシー運転手だと。
目的地を書けと差し出してきたのは何とダンボール!
しかも書けと言ったのにペンらしきものを持っていない。
私が持っていたペンでホテル名を記入。
電卓で200と提示してきた。
タクシーで3・40分くらいかかるところなので200元(1元=12円くらい)
で妥当だろうと思い交渉成立。
嬉しそうにTさんのキャリーバックを引きずり、車へ向かう運転手。
しかし、このタクシー乗車がとんでもない事態を引き起こすとこの時誰が予想出来たでしょうか?
今思えば貴重な?体験ですが、その時は命がいくつあっても足りないと思いました。
タクシーで何が起きたかはまた次回。。。