こんにちは👋😃
これを読み
😱😱😱
気づかされました。
そうだよね。
足の裏は
ツボもあり
大切なところ
そして
一生、気づかない
目立たず黙々と
働いてくれる
のです。
ありがとう
ございます🙏
尊いのは頭ではなく手ではなく、足の裏である。
— 仏の教えwords of wisdom (@namutyan) 2022年10月8日
一生人に知られず、一生きたない処と接し、黙々として、その務めを果たしてゆく。足の裏的な仕事をし、足の裏的な人間になれ。頭から光が出る。額から光が出る。まだまだいかん。足の裏から光が出る。そのような方こそ、本当に偉い人である(坂村真民)
扁平足の
私の足の裏さん
いつも
ありがとう
支えてくれて
ありがとう!
身体のどの部分も
大切で尊いの
です。
働きづめに
— 仏の教えwords of wisdom (@namutyan) 2022年10月3日
働いている心臓
夜もひるも
ほら今も
ありがとうpic.twitter.com/TsJFAviIhI
しかし
足の裏まで
考えが回らない
とは恥ずかしい
です。
昨日は
この意味を
実感させられました。
なぜなら
夕べは
リュウマチが
突然出て
痛みが次第に
強くなったから
です。
右膝が腫れて
膝が曲げられない。
寝返りが打てない。
痛い、痛い
杖を使う歩行が
厳しいので
歩行器に掴まり
足の裏をしっかり
床に着けて立ち
歩きました。
それだけの動作
なのだが、
膝の曲げ伸ばし
が痛くて
辛かった。😭
でも足の裏が
しっかり支えて
くれた。
そんなのは
当たり前だろ、
と言われるかも
しれないけど、
当たり前だけど
当たり前じゃない
病気しないと
怪我をしないと
気づかない自分が
健康である日々の
ありがたさ
そして
自分もだが
病気をしている
方の痛み苦しみ
辛さが
自分の身に起こり
初めて
その辛さが分かり
人の苦しみを
共感できるのです。
元気に過ごせる
当たり前の日常
に感謝します。🙏
金曜日から
火曜日まで娘が
家におらず
猫と留守番
病気になると
色々と、考えて
気持ちが落ち込む
瞑想したり
深呼吸したり
声を出して
笑ってもみた。
😅😅😅😅
自虐じゃない
ですよ。
思わず口から
出た言葉は、
「いらっしゃいませ
リュウマチさん。
来たのなら
仕方ないけど
でも
長いは駄目よ。🙅」
😅😅😅
なんて
アホなんだろう。
何を言ってる
んだろう😱😱
誰もいない
ひとりぼっちが
不安を募らせ
るのかな?
病は気からの
言葉が
あるように
ひとりで
家にいて
塞ぎ込むより
気持ちを明るく
した方が良いかな。🤔
なんて
想いました。
これには
笑ってしまい
ました。😆
犬ってほんと愛くるしいよなぁwwwwww
— 草ッターwwwww (@kusatta_www) 2022年10月8日
pic.twitter.com/i1yMzDpQIr
ジブリの風の通り道演奏するの素敵
— 錆兎 (@animenetabot) 2022年10月2日
pic.twitter.com/338K50KcLs
否定的なことを言わない。人間だから、否定的なことを考えるのは当たり前だ。人間は自衛本能があるために、不安なことを考えるようにできている。だから、否定的なことを考えたり言ったりしたくなるのは当たり前なんだけれど、それを言わないように、考えないようにして前に進んでいく。【斎藤一人】
— 斎藤一人さん言葉・名言・格言bot (@SaitoHitori4bot) 2022年10月3日
「人の心がパーっと晴れるような、肯定的な言葉」「人の気持ちを明るくする言葉」そんな言葉しか使わない。【斎藤一人】
— 斎藤一人さん言葉・名言・格言bot (@SaitoHitori4bot) 2022年10月2日
病の辛さは
人それぞれ
違います。
辛いのに
馬鹿を言って
気持ちを明るく
するなんて
できないことも
あるが
でも
直ぐに動揺
する私にとって
難しいけども
まずは
落ち着かない
不安な
気持ちを
落ち着かせたい
痛みと向き合う
為の
ひとつの方法
なのです。😊






