国内の観光したい場所


私の住む地域は

長野県、富山県への

アクセスが良く

近いのです。


長野県の秋も

美しいのですが

富山県に住んで

いた事もあり

富山の秋は

見処が満載です。


 宇奈月の

温泉と

トロッコ列車の旅

 





 


 


 


 立山など

美しい山が連なり

魅力がありますが、


訪れてみたい

魅力のある

町も多く

あります。


今、関心があり

私が行きたい

場所は高岡市です。


富山県には県庁所在地の富山市に次ぐ、第2都市として高岡市があります。
高岡市は歴史的に見て城下町として発展したり、工業都市として発展したりと時代に合わせいろいろな発展を遂げている土地です。



以前、何度か

高岡には行ったの

ですが

観光する時間が

なく市内巡りが

できなかったの

です。


ネットで

申し訳ないの

ですが、


一部ですが

宜しかったら

自分が巡りたい

越中万葉で有名。


城下町高岡の

名所をご案内

致します。



 




トイレの神様

烏枢沙摩明王とは禅宗の寺ではトイレの守護神として祀られることが多いといいます。 瑞龍寺ではこの烏枢沙摩明王を
お祀りしています。



富山県高岡市にある「高岡大仏」は、青銅製の阿弥陀如来坐像で、高さ15.85m・重さ65tを誇る巨大な大仏です。奈良や鎌倉の大仏と並んで、日本三大仏に数えられています。

1221年に造られた初代と1745年の二代目は木製だったため火事によって消失してしまい、現在の三代目は高岡の鋳物技術を駆使して1933年に鋳銅仏として完成しました。出来栄えが素晴らしいことから、日本一イケメンな大仏だと言われています。

藤子・不二雄氏の出身地
でもあります。


高岡古城公園
高岡古城公園は、前田利長(加賀藩2代藩主)が築いた高岡城の城址を明治以来公園として開放したものです。富山県史跡に指定されています。
 前田利長は、慶長14年(1609年)に加賀・越中・能登の三国の中心に位置する関野(高岡)に築城家として有名なキリシタン大名であった高山右近に縄張(設計)を行なわせ、城を築きました。
総面積は71261坪(水濠は22400坪)あり、城内は本丸・二の丸・鍛治丸・三の丸・明丸などに分かれていました。元和元年(1615年)の徳川幕府による一国一城令により廃城になりましたが、公園面積の約1/3を占める水濠はほとんど原型のまま今に残り、水濠公園として全国的にも珍しい存在です。2006年(平成18年)、日本城郭協会により「日本100名城」に選定されました。

だいぶん以前に車で
古城公園の大濠の
前を通った時に
コブハクチョウの
姿を見ました。


田舎者の私は
このような美しい
情景を見た事が
ないので
興奮しました。


美しさに
観とれました。😍
公園内は広く
無料の動物園も
あります。
文化施設もあり
芝生が美しかった
のを覚えています。

自然美あふれる都市公園として、春は桜・夏は緑の茂る森・秋は紅葉・冬は白銀の静寂に映える椿など四季それぞれに鮮やかな色彩の変化を見ることが出来ます。季節のイベントとしては、4月上旬から中旬にかけて「高岡桜まつり」、10月上旬に「高岡万葉まつり」が行われます。


 

高岡市は、日本最古の歌集『万葉集』の代表的歌人・大伴家持が越中国守として5年間在任し、数多くの秀歌を残した万葉ゆかりの地です。万葉集に残る家持の歌473首のうち、高岡に赴任していた期間に詠まれたものが、約半数の223首にものぼります。高岡市では、家持の歌に詠まれた詩情豊かな自然を守りながら、万葉をテーマとしたイベントの開催や、万葉に関心の深い全国の人々との交流を深めながら、「万葉のふるさとづくり」に取り組んでいます。



私が訪れたのは

朗唱会の前日でした。


大濠に浮かんだ特設

ステージは美しい。


古代の衣装に

身を包んで

松明も灯るの

かしら。


万葉集を唄う

方々の姿が

見たくて堪らない

そんな気持ちに

なりました。


残念です😭😭



私には

手に触れる機会が

ないのですが

銅器の町としても

有名です。

銅器の
伝統工芸品も
有名ですが

こうした
金属工芸品も
有名です。

サザエさんは
東京の桜新町に
置かれて
いるそうです。
また

高岡市美術館には
ドラえもんの
ブロンズ像の
ポストが展示されて
いるそうです。

高岡には未々

見処が

あります。


富山県に訪れた

際は、是非とも

お立ち寄り

ください。m(_ _)m


ネットより

引用、

画像をお借り

しました。