今回の屋久島リトリートでは
大いなる自然への畏敬の念を持って
関わることを学びました。

 

 

森に入る時
川を渡る時

 

 

入らせて頂きます
ありがとうございました

ちゃんと挨拶をして
渡ることを姿を持って見せて
くれたのがモスオーシャンハウスの今ちゃん、今井祐樹さん

 


23年前、屋久島の川の水の美しさに
感動して、移住されたそうです

地元の淀川が汚れていたが
どうしたらこうなるのか
どうしたら屋久島のような美しい川になるか

 

 


そのことを山岳ガイドをしながら
探究され、宿泊施設を運営しながら
自然の営みを伝える活動をされてる方

三兄弟のパパでもあり
夜の森は三兄弟も一緒に参加

夜の森はひとりでは
絶対いけません

子ども達はたくましく
その声に安心感をもらいました

森に座りじっとみていると
座っている場所が光がいっぱい✨

葉についた菌が光って見えるらしいのですが、

感動しました〜

 

 

ジブリの世界を体感しました

 

 

夜の森に入る時にも
川を渡る時も
主の木にもちゃんとご挨拶

神々が宿る大自然
私たちも大自然の中で生きる
いのち

 

 

どんな生物も必要で
多様な生き物が共生し合って
生態系ができ、いのちが生かされている
ことを体感てきました

 

人間もまた同じではないかと…

誰もが大切な存在で

一人ひとりが影響力を持っていて

かけがえのない存在

 

 

夜の森は写真はなく
記憶に焼き付けて残しました

モスオーシャンハウス

 

 

 

今井さんの活動もご覧下さい。

今回感じた私が言語化できないことが、全部言語化されております!(笑)

 

 

私は屋久島の大ファンになりました^_^

また行こう!

 

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世界自然遺産の屋久島に呼ばれるように

行ってまいりました。


お天気に恵まれた屋久島の大自然の中

山、森、里、川、海がつながり、めぐり

私たちのいのちがあり

生かされていることも

深く体感。

 





一滴のしずく💧

一人ひとりの「いのち」のように感じました。

 

水が本当に美しく、美味しかった…


大いなる存在を感じる夜の森と満天の星

屋久杉や森の木々



ふかふかの苔に身を委ね

森の中で眠ったのも初体験

 



美味しい食事は火をおこしから

釜でご飯を炊き、盛り付けなども体験




食材への感謝や相手を想う気持ちを

忘れていたなぁと。

海や森を眺めながら

ゆっくり味わっていのちを頂き

私のいのちを育む時間でした。

 

いろいろ感じていますが

なかなかこの感覚を言語できてない気がします。

 

またゆっくり写真と共にご紹介していきます。

 

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私が人間関係に悩んでいた時

偶然であったのがアドラー心理学でした

 

今から30年以上までのこと

 

当時はアドラーの本もなく

その講座での学びがすべてでした

 

しかし

「嫌われる勇気」でアドラー心理学は

一気に知られるようになった後

たくさんの本で学ぶことができました。

 

岸見一郎先生や岩井俊憲先生のご本も

かなりたくさん拝読させていただきました。

また、岩井先生からお声かけいただき

今またアドラー心理学を学び直しするとともに

岩井先生の講座をオンランサポートさせていただいています。

 

大変光栄なことです。

 

アドラ―心理学の出逢った当時のこと

私が人生変わった体験をYouTubeでかなりました

 

よかったらご覧ください

 

 

アドラ―心理学をベースにした講座は

現在3つあります。

ご関心があればぜひ!

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毎日受講生の誰かから連絡があります。

 

今回は産業保健師の方から。

「こんな嬉しいことがあったので、是非先生に報告したい」と。

 

ご本人に許可をいただき

ご紹介をさせていただきます。

 

______________________

 

お昼休みに、関連会社の派遣従業員の女性が

「保健師さんにお話しを聞いていただきたいのですが、今、大丈夫ですか」

と健康管理室へ来室されたそうです。

 

業務中は席を外しにくいため、お昼にこられたとのことで

早速、お話を伺ったと。

 

その方はある女性従業員の下で働いているそうですが、

細かな暗黙のルールに厳しく、少しでもやり方が違うと

全てやり直しになるなど、強いストレスを感じていたとのことでした。

耐え切れず、会社の上長へ相談したところ、

とてもショックを受ける対応だったと

悔しい気持ちを抱えていらしたそうです。

 

「今の気持ちを誰かに聞いて欲しかった」

と話されるので先生から学んだ

セルフコンパッションを思い出したと。

 

「もしお友達が同じ立場だったら、

どんな言葉をかけてあげますか」と尋ねたところ

「よく頑張ったね、次の道があるから大丈夫だよ。と伝えます」と

答えて下さったそうです。

 

そこで「その言葉をご自身にも向けてあげたらどうかしら」

とお伝えしたら

「確かに、未来のことを考えたら、少し気持ちが楽になりました

ありがとうございます」と

笑顔を見せてくれたと…。

 

また、どうして健康管理室へ相談に来ようと思ったか伺ったところ

従業員の方から、

「健康管理室へ行って、保健師さんに話を聞いてもらうといいよ」

と勧められたとのことでした。

 

従業員の方がそのように紹介してくださったこと、

そして先生から学んだセルフコンパッションを

実際に活かすことができたことが

本当に嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。

 

先生のもとで学ばせていただけて

本当に良かったと改めて感じていますという内容でした。

 

 

1人職場で悩んで、保健師を辞めようかと思っていた時代に

私のところに学び来て8年くらいになるでしょうか。

 

こうやって、今は組織にも認められ、頼りにされ

仕事が楽しいと思いキャリアを積んでいる姿を

心から嬉しく思っています。

 

かつての彼女のように

今、キャリアで悩んでいる方や

もっと自分自身を勇気づけながら

マインドとスキルを磨きたい保健師や看護師など

支援職の皆さんを講座を通じて応援していきたいと思っています。

 

受講生の報告に勇気づけられて、前に歩めます!

皆さん、いつもありがとうございます。

 

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「メンタルヘルス研修、毎年同じ内容になっていないだろうか…」
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そんな悩みや試行錯誤を感じている方へ。

今回は、弊社で学びを深め、実際に現場でメンタルヘルス研修を実践している受講生による“リアルな実践報告”をお届けします。

対象者に合わせてどのように企画し、
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実践報告を下さる依田直美さんは

これまでにも多くの健康教育を実践され

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