先日、お客さんの所で子供の相手をしたユウ。です<(_ _)>


自分の子供はもちろんかわいいけども、3~5歳児は特にかわいい。

なんといっても反応が素直ですなw

ま、このころから少しずつ生意気になっていくから

親は手を焼き始める頃なんですが(;´▽`A``


で、わけがわからんままに子供と会話をしつつ、お客さんのパソコンの

リカバリーをしつつ、合間にこんな遊びをしました。


おいらの右腕に5歳児がぶらさがる。


おいらの左腕に3歳児がぶらさがる。


ただ、それだけ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


それなのに・・・・そんなに楽しいのか??

キャーキャー言ってぶらさがってる^^;

まあ、それでも喜んでくれて仕事も終わって、よかったのですが・・・・




















翌日・・・・・・・・・・・

腰と右肩が痛い・°・(ノД`)・°・

左腕のしびれが再発した・°・(ノД`)・°・


歳と自分の身体を把握して遊ぶべきだったorz

どもども、あいかわらず左手が痛いユウ。です<(_ _)>


さて、ある晩元嫁ケータンからTELが入る。


ケータン「ケーキが叩いたり、物を投げるから電話した。」


おいおい^^;、何があったって言うんだよ。

よくよく聞いてみるとケーキとじゃれていたら、ケーキがころび

自分がかたずけなかったビー玉で頭をうってしまったとの事。

痛さのあまり逆ギレして、ケータンを叩きにいったらしい。


orz

そんなくだらない理由で母にあたるのか、お前は・・・。

そんな電話の向こうから、おいらに怒られたくない一心で

必死にあやまるケーキの声が聴こえる・・・・・・・。


とりあえずケータンからだけでは不公平なので、ケーキの話も確認・・・

するのだが、どうもケータンも、それなりに攻撃をしてる感じ・・・。

似たもの親子め・・・・・。(-"-;A


ただ、おいらは毎回言うのだが、

母は女の人だから、そしてケーキはだんだん力が強くなる

男の子だから安易に叩くな・・・と。

もっとも、母ちゃんが悪いなら怒ってもいいが叩くのは良くない・・・・と。


これも今はまだ素直に聴いてくれる。

でも、いつまで聴いてくれるのかな・・・・・。

今はまだおいらの事がこわいと思ってくれる所もあるからいいけど・・・。


普段はケータンにまかせなきゃいけない。

そして、いくつになってもケーキに対してはケータンの切り札でないといけない。

そんな話をケータンとしてた。

おいら達二人は親としては正直かなり甘いとは思う。

でも、怒らないわけにはいかないのだ。

普段は甘く弱く、そしてそばにいてあげれない父親ではあるが、

いざという時には、少しは頼りになる、でもこわい父親でいたい。

でないと、ケーキが曲がってしまうのは目に見えている。

 

離婚したからって、父親をやめる気は・・・・・おいらにはないのだ!!



おそくなりましたユウ。です<(_ _)>

今さらですが、クリスマスの報告(?)をば・・・


実はおいらたちは12月23日に一足早く家族の

クリスマスパーティをしております。

ケータンの手料理はひさしぶりでございまして、

その時の料理がこれです↓
ケーキとごはん

わかりますでしょうか?

ちなみに奥にいる坊主がケーキです^^;

飲み物はワインに見えるかもですが、

実はグレープジュースです!!


ちなみにケータン手作りのケーキ(息子じゃないよ)は

こちら↓


クリスマスケーキ

いかがですか?

味はやっぱり料理上手だと思わせる内容です

ちなみに食器洗いだけ最後にさせられました( ´(ェ)`)

働かざるもの食うべからず(´□`。)

もう、記憶が薄いので会話とか忘れてしまった(ポカッ! (._+ )☆ヾ( ̄ヘ ̄; ) ォィォィ

でも、毎年できればこうして二人とクリスマスをしたい

そう思うユウ。でございました。


とっても困ってますユウ。です<(_ _)>


皆様、子供へのプレゼントは準備してますか?

今回、まだ準備してなくて、ケータンから連絡が入ったのが


ケーキ、今欲しいものが特にないらしい。」(´・ω・`)


と、いう非情なお言葉。

しかし、かといって無しでは、うちだけサンタが来なかった事になる。

結局、ドラゴンボールのフィギュアに落ち着いたのだが・・・・・・


品薄らしいorz


ケーキよ、何で毎年毎年難易度があがるのだ?

予算は少なくて嬉しいが、


売り切れだったらどうしよう?(´□`。)

現在、新ブログの準備中のユウ。です<(_ _)>

離婚とは関係のないブログを書こうと決めて準備してるんですが、

ここの更新もままならないのに大丈夫かと自問自答中です(;´▽`A``

このブログ(離婚後実談)じゃやらないけど、アフィリエイトにも挑戦しますので、

できしだい告知させてもらいます(^_^;)


でもって、今回の本題・・・・。

年賀状の作成のために元嫁達に会いに行ったおいら

ε=ε=ε=ε=ε=(o  ̄ー ̄)oブーン


で、年賀状の資料を貰って帰るはずが、なぜかいっしょにラーメンを

食べてて、しかも当然のごとくおごりになってたorz

まあ、いい機会だからケータンに訊いてみた。


「しかし、おごりとはいえ、よくおいらと食事してくれるなぁ?」(;^_^A


ケータン「食事は別よ!!」:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


・・・・・・・・orz

つまり、おごってくれるなら、その瞬間だけ恨みは忘れてくれるのかorz

今、ケーキの食欲のルーツを見た気がする・・・・・・。

もちろんラーメンだけで済むはずも無く、ラーメンの後はデパートへ。

で、なしくずしにゲームで遊んだり、お菓子買ったり、アイスおごったり・・・。

どうしても、この二人に勝てない・・・・・・・。


いや、罪悪感とか義務とかではなく、なぜか断りきれないのだ。(´・ω・`)

ケーキに対してはわかる。

普段あえない分どうしても甘えさせてあげたいと考えてしまう。

しかし、なぜケータンにも甘くなるのだろうか?


(-ω-;)ウーン


(-ω-;)ウーン


(-ω-;)ウーン


∑(〃゚ o ゚〃) ハッ!!

たぶん、そんな答がでるのなら、おいらは離婚なんて回避できたのだろう。

結局、わからないから、こんな不思議な関係なんだろうな。

だから別れても、あの二人に勝てないおいらなのであった。

腰の痛みと発熱で苦しんでますユウ。です<(_ _)>

もしかして、離婚前にケータンを苦しめた罰なのでしょうか?(((( ;°Д°))))


え~、先日も少し書きましたが焼肉へ行ってきました。

毎回、いろんな人に言われるのですが、

「離婚した夫婦がよくいっしょに飯を食えるよな。」と。

ま、まあ毎回言うのですが、ここまでにけっこういろいろあったんですよ^^;


で、今回はおいらが息子を迎えに行ってる間にケータンは先に店に行って席を確保。

ただ、予想以上においらたちの到着がおくれて再三の催促が入ったり(^▽^;)

さすがに先に食べてもいいよと言ったけど、到着まではちゃんと待っててくれた。


で、ケーキが塩タンが好きなのでタンを3人前、後は適当に1人前ずつ頼んだんだけど、

ケーキ、お前、その量、1人前なのか?と、いうくらい食べる食べるΣ(・ω・ノ)ノ!


最後にゃ、まだ足りないからと塩タン1人前追加(・Θ・;)

もちろん、カルビやご飯もちゃんと食べたうえでの事なんだけども・・・・・

後でケータンから話を聞くと最近食べる量が異常に多くなったそうな・・・。

つまり、我が息子もいよいよ成長期なるものへと突入したらしいと。

し、しかもこのペースだと予定より早く養育費の金額を上げないと食費が持たないかも、と・・。


Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!


子供の成長は早いとはいえ、親の(特においらの)経済事情くらいは合わせてほしかったorz

さらにケーキは別れ際あっさりと、

「ばいば~~~い!」

お前、最近食うだけ食ったら、親父はどうでもいいんかい?

この態度、どこかで見たような・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


そうだ、独身時代のケータンだったorz


師走で最近忙しいユウ。です<(_ _)>


ある~日♪ケーキからTELが入る・・・・・

ケーキ「焼肉、いつ食べに行くの?」\(*`∧´)/

・・・・・焼肉・・・・・( ̄□ ̄;)

クリスマスじゃなかったの?


ケータン「あんた、あほか?なんでクリスマスに焼き肉なのよ!」(`Δ´)

と、いう会話が先日あり、本日食べに連れて行きます。


毎回そうなんだけど、この家族での食事は仁義なき闘いなのです。

(((( ;°Д°))))


つまり、ケータンケーキの食欲 VS おいらの予算( ̄へ ̄|||) ウーム


油断をしてると、軽く予算オーバーしやがるorz

かと言って中途半端にすると、不機嫌になりやがる。(´д`lll)

離婚後の数少ない家族団欒(?)なので、たくさん食べさせたいのだが、

実はサラリーマンで言うところの給料日前だったりする。ヽ(;´ω`)ノ


今日もおいらだけ・・・・・・腹6分目・・・・・・なんだろうなorz


最近お疲れぎみのユウ。です<(_ _)>


離婚してたびたびケータンとは話をしたりはしてますが、

基本的に笑顔は見せてくれません。(当たり前ですが)

通常の会話だとケーキの話が中心ですし、

お怒りの時は電話すら、すぐ切りたくなります。

が、そんなケータンが笑顔を見せてくれる条件があります。

それは・・・・・・・


食事を奢る約束をした時!(;´▽`A``


そして・・・・・・・


その料理が美味しかったときです。Σ(=°ω°=;ノ)ノ


いやはや、これほど食欲と機嫌が直結してるのもめずらしいかと・・・・

でも、ケータンもさそって親子で食事をするのはケーキが喜ぶ。

いや、喜んでいるのはケーキだけじゃなく・・・・・・・・・

もしかしたら、おいらもかもしれません。(^▽^;)


離婚してから食事は一人ってのが多いから、やっぱりさみしい(ノ◇≦。)

でも復縁だけはぜったいないけどね・・・・(´・ω・`)


ああ、今日も一人鍋が悲しい・・・・orz


本日2回目の更新のユウ。です<(_ _)>


実は、先日ケーキと遊びに行ってまして、その帰り際に言われました。


ケーキ「おれ、父ちゃんの苗字のほうがよかった。」ヾ(。`Д´。)ノ


実はケーキはおいら達が離婚してからケータン側の苗字になったんだけど、

今まで、そんな事を言ったことなかったのね。(゜д゜;)

まあ、離婚前にケータンがそれとなくケーキの苗字が変わることを訊いた時も

「○○(おいらの苗字)ケーキ!」

って言って反発はしてくれてたんだけどね。

今回、またひとつ離婚の爪あとを見つけてしまった気分なんです。


はっきり言えば今回のケーキの発言は嬉しいですよ。とっても!

だって、親権すらないおいらですから、せめて、おいらの苗字を名乗ってくれたら

もう感動ものですよ。

でも、現実はそうはいかないんだよね。

ケーキはまだ小学1年生なので、自分の意思で苗字を変えるのは難しい話で・・・

それにケータンとの暮らしを考えると、おいらの苗字にするのは良くないと思う。

ただ、いつかケーキが自分の意思でおいらの苗字にできる年齢になって、

気持ちが変わってくれなければ、戻して欲しいとは思うけどね。


離婚は失うものも多いし、子供への影響も多い。

だからこそ、おいら達は普通の家庭よりも多くの選択を迫られる。

その時、おいらは自分のエゴを捨てて子供にとっての最良の選択ができるでしょうか?



お久しぶりでございます<(_ _)>

お忘れになってませんか?ユウ。でございます。ペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ


お休みにして早1ヶ月以上になりますが、最近のニュースで、どうしても

気になっておりますのが、虐待といじめの問題でございますね。

虐待についてもいろいろ言いたいことがございますが、今回はどうしても

いじめ問題で書きたくなったので今回だけ戻ってきました。


いじめ・・・・・・実はユウ。もいじめられっ子でございました。

おいらは同世代の子から見れば暗く、いじめやすいのに口調がなまいきらしく、

正直友達も少なかったんだけど、かろうじて自殺はしませんでしたね。

今、自殺した子がいると学校や先生が槍玉にあげられるけど、おいらの経験上

学校側が気がついてくれるのは奇跡に等しいのでは?と思ってしまいます。

子供、特に中、高校生は大人が思っている以上に狡猾ですよ、いや本当に。

でもいじめられてる子供は常にSOSを出しております。

誰か、早く気が付いてって。

おいらも出しておりました。そして気が付いてくれた人がいました。

それは父親だったのです。

おいらの親父はふだんはおいらとあまり会話してませんでした。

おいらも父親と何をしゃべっていいのかわからない。

それに親に心配をかけたくなかったのもあったのですがね、

親父はおいらの顔色を毎日見てて、何かあると察知してたみたいで、

とうとうある日問い詰められて、おいらがいじめに会ってる事が発覚しました。

おかげで、いじめてた子はおいらの家に呼び出され大人に囲まれて説教され、

それ以来、まあ仲良くなる事はなかったけども、いじめはなくなりましたね。

大人になってからも親父は時々助けてくれて、その時言ってくれたのが

「いくつになっても、お前は俺の息子だから。」

いい歳した大人になっても、この言葉を言われ、親父の背中に追いつけない自分を

痛感したものでございます。

そんなおいらも離婚はしちゃいましたがケーキの親となり、ケータンから日々息子の様子を

確認しながら生活しております。


おいらたちの世代はどれくらい自分の子供を見つめているのでしょうか?

成績も気になるでしょうし、体調や将来、考える事はいろいろあります・・・・・・が、

今一度確認しなきゃいけないことは、

自分の子供は笑顔で暮らしているのだろうか?

と、言う事ではないでしょうか?

願わくば、ケーキたちがこのまままっすぐに育って欲しい。

そして、おいらたちは子供の異変に真っ先に気が付く、そんな親になりたいものです。

それでも力及ばないことはあるかもしれませんが、

一人でも多く助けてあげたいと思わずには

いられないです。