本気でサブタイトルを変更しようと思うことがありましたユウ。です<(_ _)>
その話は次回にするとして焼肉の続きです。
席に着いたら、まずメニュー。
値段は高くもなく安くもなく、まあこんなものかと思われました。
ケータン「問題は量ね。」( ̄o ̄;)ボソッ
(((((((((ヘ( ̄ω ̄|||)ヘぎくッ!
まあ、気にしていても始まらないので、とりあえず注文。
塩タン3人前、塩カルビ2人前、ホルモン2人前、ご飯小2ヶ、生レバー1人前、
そしてケータンのみ生ビール1杯( ̄∇ ̄+) キラキラキラ~♪
おいらはアルコールは飲めません(-ω-;)ウーン
で、ご注文の品が届きケータンがおいらに皿を見せる。
ケータン「ほら、こんだけ・・・。」( ̄ー ̄;
2人前なのに微妙な量・・・・・
いや、実際のとこは普通の焼肉屋であれば適正な量なのだが、いきつけのところは
もう少し多いので、どうしても少なく感じてしまう。
で、肝心のお味の方は・・・・・・・・
ケータン「うまい!!!」о(ж>▽<)y ☆
ケーキ「うまい!!!」о(ж>▽<)y ☆
と、絶賛するほどおいしい( ̄▽+ ̄*)
しかし、おいらは食が進むに連れて不安が大きくなっていく。
それは・・・・・
ケータン「ねぇ、追加してもいい?」(σ・∀・)σ
ケータン、ケーキの食いっぷりを見てると拒否する事は、
おいらの死刑を確定するようなもの(((( ;°Д°))))
塩タンや塩カルビ、ホルモンなどを追加注文する。
ケーキは塩タンの皿を自分で持ち込んで、自分で焼いて食ってるし、
ケータンはケータンでバクバク遠慮なく食らっている。
そこに、控えめとか気遣いとかの奥ゆかしいものはなにもない!
そして、おいらは自分の財布と相談しながら食ってるので、
せっかくの焼肉の味がわかんね~~~~(T▽T;)
そして肉食獣2匹の食事も終わり、お会計となったのだが、
おいらの財布はナパーム弾の直撃をくらったように・・・・・・・・・・・
何も残っていなかった・・・・・・・・・・・・。
そして、満足した肉食獣と別れ夜間の仕事へと一人さみしく向かうのだった。