とある平和な月曜日の夜・・・・・・・
ケーキは春休みのため、昼間一輪車の練習にはげんでおり、
夜に足が痛いと言って、なかなか寝れませんでした・・・・。
PM10:30 ケーキようやく就寝。
そのためケータンがパソコンタイム□_ヾ( ̄∀ ̄*) カタカタ…
PM11:30 ケーキが突然叫びだす・・・・・。
「足が痛いよ~~~~~~!!!」:・。・゚゚・(≧◯≦)・゚゚・。・
どこか痛いか確認するケータン。
すると足だけじゃなく腕も痛いと言い出すケーキ。
おろおろするケータン((ヽ(゚〇゚;)オロオロ(;゚〇゚)ノ))
とりあえず看護婦しているキーちゃんにTEL。
子供のことなので救急病院に連れて行くほうがいいとアドバイスを受ける。
そして・・・・・・・・
119番にダイヤル・・・・・・・
その後、実家の母にケーキの状況を連絡する。
PM11:50頃 救急車到着。
ケーキを受け入れる病院を求めて5件ほど連絡し、病院が見つかる。
救急車に乗った当初は足が痛いと騒ぐケーキ。しかし・・・・・・
救急車は揺れる、揺れる。それは心地よく・・・・・・・・
気が付くとケーキは・・・・・・・・・・・
寝てやがった(´‐` ○)\(○`ε´○) コラ!コラ!
AM未明 病院に到着。ケーキ診察。
先に見えていたご家族は、かなり深刻だとケータン、廊下で立ち話。
診察室へ入室するケータン。
お医者様から病名を聴かされる。
「お母さん、これは・・・・・・・・・・・・
筋肉痛ですな。」( ̄ー ̄)
ケータン、顔から火がでるほど恥ずかしさを感じる。ヽ(;´Д`)ノ
診察室をでると実家の両親が駆けつけてくれていた。
そして、ケータンの様子を見るなりお父さんは、
「たいした事なかったんやな。」・・・・・( ̄。 ̄ )ボソ...
さらに先にいたご家族にも
「たいした事なくてよかったですねぇ。」
と、なぐさめられ、穴があったら入りたかったらしい。
AM1:30頃 お父さんの運転で家に送ってもらうケータンとケーキ。
その車内でケーキが、
「おばあちゃん・・・・・。」
この瞬間、誰もが心配かけてごめんね、と、あやまることを期待する。が
「おれ、一輪車に乗れるようになった。
だから約束通り一輪車買って。」o(^-^)o
お、お前ねぇ~~、
その一輪車が今回の原因だろう~~がぁ~~!!(#`ε´#)
ケータンは、おいらにまで連絡しなくてよかったと心から思ったそうな・・・・。
(何を言われるか、わからないからねぇ(`ー´) クククッ)
まあ、子供のことですから何がおこるかわからないけど、
ケータン、本当におつかれさま<(_ _)>