この6月、初めての人間ドック。
鼻からの胃カメラも初。
結果は、とりあえずは問題なし。
丈夫な体に産んでもらって有難いことだが、一体いつまで生きるのかと考えてしまう。
ここまで来たらマイヒーロー、先輩、友達全ての最期を見届けるべきなのかもしれない。
モーリー・ロバートソン
長谷川和彦
バートリトン(博多大名1月末)
この6月、初めての人間ドック。
鼻からの胃カメラも初。
結果は、とりあえずは問題なし。
丈夫な体に産んでもらって有難いことだが、一体いつまで生きるのかと考えてしまう。
ここまで来たらマイヒーロー、先輩、友達全ての最期を見届けるべきなのかもしれない。
モーリー・ロバートソン
長谷川和彦
バートリトン(博多大名1月末)
まだ2026年の半分も終わっていないのに、既に今年の漢字が決まってしまったようなそんな今日この頃。
軽、でどうでしょう?
軽視
軽率
軽薄(軽佻浮薄)
軽犯罪
軽口
軽質ナフサ
極め付きが、高軽市早苗
とにかく軽い。でも決して軽快ではない。
我々は約束してない事を守ったりするって今の政治、そんなの三代目魚武濱田成夫の詩の世界だけにしてくれよ。
存在の耐えられない軽さ。
みんな冷静に考えてくれ。
政治家なんて、世襲とか使って何もしてないのに票(金)をくれという連中だよ。
間違っても先生なんかじゃない。こ・じ・き。
そいつらが金と権力を握ってしまっているんだ。
今だけ、金だけ、自分だけ。
みんな目覚めよう。
もう、忌野清志郎も坂本龍一も森永卓郎もいないんだよ、次の世代の事を我々が考えるしかないんだよ。
あー、取り乱してしまいました。
何もいい事がなかった この月で🎶
まあ、母親が米寿を迎えたんですけどね。
夏には妹の癌があったり十月にはついに還暦を迎えたりしたが、印象的なのは、特に令和8年になってから。
政治的な混乱、経済的な不安、各地での戦争。
ヨハネの黙示録の四騎士が現実になったんじゃないかというぐらいの酷さ。
正直、イスラエル、トランプ、高市早苗は狂っているレベルに到達していると思う。
個人的には、急な異動があったり左肩の六十肩がいまだに続いている。
ただ、何だろうなというぐらいに冬は短かった。
去年の今頃は正直朝シャワーを浴びるのが寒くて暖房入れたり、もう働きに行きたくないな、と思ったほど。
今年は朝晩に暖房を入れることが少なかったし、毎年使っていたホットカーペットを使わなかったのだ。
そのおかげか、電気代も去年に比べて約2000円/月も安くなっていた。


でも物価や税金は上がる一方。
果たしてこれからも好きなコーヒーを飲み続けられるのだろうか?
残りの人生、働く事以外に何か出来る事はあるのだろうか?
五月には母の米寿、十月には葬送のフリーレンの新作放送を穏やかな気持ちで迎えられますように。
二月が終わるというのに何だか三月が終わる感じ。
三寒四温がどうこうとか言っているし、二月頭から掛け布団を出したと思ったら、月末の今は暖房がほとんどいらない状態。
ただ結果的には暖かくて助かったと言える。
ずっと六十肩で左腕が痛かったし、父の三回忌も何とか無事に終えることが出来たのもそれほど寒くなかったからと思いたい。
いつも思い出しているから、お父さんのまわりには花が舞っているといいな。
色々な事が落ち着いた事もあり、下旬には今年初の広島訪問。
またしても岸田犬雄の当選を許してしまったのが悔しいが、去年の誕生日以来の知り合いとの飲み。
約40年前に出来たというバー、モダーンズ。
まだ広島での学生時代のはずなのに全く知らなかったが、やはり映画から撮ったらしい。

でも、ロバート・デュバル、トム・ヌーナンは亡くなってしまったよ。
そして今頃になって、スタンリー・キューブリックは暗殺されたんじゃないかと思い始めた陰謀や都市伝説の好きな60歳。
エプスタイン、生きているんじゃないかな。
ムーの三上さんは世界の金持ちは兆、京どころか垓だと言っていたし、高城剛もイギリスにはいまだに日本の大名みたいな人達がいると言っていたからなあ。
今月の収穫
櫛比という言葉。