3Qは半分以上が全国への出張で

ピュアセールスタイムがほとんどありませんでしたが

多くのパートナーの方々のおかげで

本日最終日に経営目標を達成しました!!


本当にありがとうございました。


このQほど、大勢のパートナーの方に

ご協力をいただいたQはなかったと思います。

本当にありがたいことだと感じました。

人生において大きな目標を達成していくには、

多くの力を結集し、力になってくれる全ての人に感謝し、

その力を人や組織や社会に還元をしていくことが必要だと感じました。


また、嬉しかったのは、

グループメンバーの1人からクリスマスにプレゼントをいただいたり、

今日も打ち上げで誕生日を祝っていただいたり、

8月から私の専属として入社してくれたアソシエートの方から

誕生日プレゼントをいただいたりしたことです。


そして最後まで自分のことのように

私の数字を気にかけてくださったパートナーの方々、

そういった多くの人々の気持ちや行動に心から感謝します。


体調を崩した5月、

一番ハードな状況を支えてくれた母に感謝し、

10年ぶりに実家へ帰省します。


年末年始はこういったたくさんの方々に感謝をし、

大切な人たちと過ごす休暇を楽しみたいと思います。


出張や忘年会の連続で疲れ切った体を休め、

多くの皆様の好意を新しい年に還元できるよう、

長期休暇中のヨーロッパでの新たなインプットを通じて、

年明けはさらに質の高いアウトプットをしていきます。


多くの皆様に感謝を。

ありがとうございました。

3週間、ぶっ通しで仕事。
1日も休みがない。
先週までは西日本を出張。
名古屋~大阪~福岡~大阪と、7泊8日。
海外出張並み…。
今、つかの間のブレイク中です。


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先週は本当にいろいろあったが、

トラブル対応に関して、現場と経営で判断が食い違うことがあった。


私の仕事は多数の人が関連し、日々非常に困難な場面に遭遇する。

自分の信念でさえも、貫き通すことが難しいと感じることがある。


どんなときも自分の信念を貫く強さと誠実さを持って、

正しい判断で高い山を乗り越えていきたい。

先週末から、本当にいろいろなことがあった。


大阪出張、休日連続出勤、多数のミス、

同僚の突然の異動、社内のトラブル・・・


「最近痩せたね」と何人かの人に言われた。


愕然としたり、呆れたり、叫びたくなったり、

逃げたくなったり、感動したり・・・


経験は人を強くする。

仕事をしていて、難しい局面に遭遇するほど本当にそうだと思う。


クライアントからの言葉。

「互いの信頼の上に立ち、同じ目標をめざして仕事をしていきたい」


この仕事をしていることを、誇りに思います。

小さい頃からよく言われる言葉の一つ。


「一家に一台」


昨日も言われました。いい大人なのに。

今日は仕事で藤原紀香さんに取材をした。


ブログでも書いたことがあるが、私は藤原紀香さんの大ファンで、

紀香さんが書いた本を何度も飽きずに読み続けている。


実際に会った感動は、おそらく文字ではうまく伝えられないが、

本当に美しく、本当に素敵な方だった。


撮影ではモデルとしてのプロ意識を感じたし、

インタビューでは人間としてのプロ意識を感じた。


ありのままの自分を、ありのままの言葉で語っていた。


かっこよかった。


藤原紀香さんのように

まぶしいくらい光を放っている人になりたい。

昨日は会社の後輩に

自分の仕事をプレゼンする機会があった。


プレゼンはスライドを作成し練習もかなりするのだが、

言いたいことがうまく伝えきれない。

2~3年前に比べれば少しはうまくなったと思うけど、まだまだだ。

昨日は50点。また機会を探してがんばろう。


プレゼンの後、飲み会もセットされており、

後輩といろいろな話をした。


その中のストレートな質問。

「仕事は楽しいですか?」


「楽しいよ」と答えると、


「なんで楽しいんですか?」


とっさに出てきた答えが、

「非日常だから」


不意打ちをされると本音が出るものだが、

確かに、仕事があるから非日常を毎日体験できる。

毎日が新しい。


ひとつひとつは点だったものが、

勉強と経験を積んでいくに従って線でつながっていく。


そんな時が究極の非日常を体感する、

一番楽しい瞬間かもしれない。


仕事が楽しいということは、幸せだなぁと

実感した1日でした。

先日、猪瀬直樹さんがこんなことを言っていた。


「自分が100~150年とかのスパンの中で

どんな意味のある人間なのかを考えてみるといい」


こういうことを意識できるかどうかで、

生き方は大きく変わってくると思いました。

その1:グロービスに行って思うこと。


完璧なHRM施策なんて存在しない。

どこかを変更すればどこかに弊害が生じる。

そのため、HRM施策に正解は永遠にない。

事業戦略に基づいて施策に強弱をつけることが重要。


経営、社員、株主・・・等、

ステークホルダーが対立する構造はよく見かけるが、

実際は「同じ船に乗ったクルー」であり、

必ずしも対立する必要はない。

win-winの関係を作れることが本当はベスト。   


その2:セミナーや学校に行って思うこと。


東京は教育のレベルが高い。

長年かけて習得した技能や知識を

サービスとして提供している人がたくさんいる。

お金を払えば短期間で高いレベルの教育を受けることができる。


一方で、無料のセミナーは、当たり前だが

主催者側にベネフィットがあるから無料であるため、

こちらがほしい情報を得られることは少ない。


また、これは個人的な感想として、

モチベーションを高めるセミナーや学校は

お金を払っても期待される効果が得られにくい。

(これは私の性格によるところが大きいと思われる。)


そして最後に、

新しいことを勉強し吸収する際に一番重要なのは

自分自身が心身ともに健康であること。

ここ2年は様々なチームをまとめ

プロジェクトを複数遂行していく仕事をしている。


チームによってメンバーは様々。

ベテラン年長者もいれば若手ローキャリアもいる。

そして、正社員もいれば契約社員やアルバイトもいる。


実に多様。


こういった多様なメンバーと接し、

チームを結成していく機会は希望してもなかなか得られない。

これほど多様で大勢の人々と仕事をさせてもらっているのは

同じフロアでも私くらいであろう。

私は本来一匹狼型なので

自らこのようなポジションを選択することはなかっただろうし、

学ぶことの多いこのミッションを与えてくれた会社に感謝している。


攻撃型の性格である私は、

チームメンバーと衝突する機会も多い。

普段は温厚な性格を装っているが、重要な場面になると

真剣さのあまり、相当熱い議論を交わしてしまう。


最近気づいたことと言えば、

こういったボクシング型のコミュニケーションをするより

柔道型のコミュニケーションをする方がうまく事が運ぶということ。


そして、チームリーダーは常に余裕を持っていられる状態であり、

ひとつ上の視点からチームを俯瞰できる状態でなければならない。


日々勉強しながら、機会によって自らを変えていきたい。