ゆめゆめキャビンアテンダントを嫁にするなかれ。 -26ページ目

ゆめゆめキャビンアテンダントを嫁にするなかれ。

国際線キャビンアテンドと結婚した普通のサラリーマンの苦悩の結婚生活。幸せな結婚とはなにか?

更新がご無沙汰でした。。反省。


最近、妻は朝が早いらしい。


だぶん、5時ぐらいに起きて、走りに行ってる。


計画立てたことへの実行力は脱帽。


それに対して、自分は。。


できない男だ。。。



休みの日はあっという間に終わる。


朝ニュース見て、朝ごはん食べて、息子とちょっと公園で遊んで


たまったメール見たり、WEBをチェックしたり、雑用したり


図書館行ったり、買い物行ったり、ドライブしたり、晩御飯食べたり


お風呂入ったりしたら、あっと間に一日が終わる。


なんとなく、終わってしまった休日だった。


でもそんな日もたまにはいいのかも。

珍しく妻が起きている。


「わたしってダメな人間。あなたにとっても、息子にとっても。もう別れるしかないわ」


「そうじゃないって。二人にとって必要なんだって」


「家を出て一人暮らしする。でも働かないと。。生活するために」


「なにするの?」


「うーん、吉野家」



本人は、非常に真剣に落ち込んでいるが、どうしてもほほえましい。




今日は21時ぐらいに家に到着する。


息子はほぼ100%の確率で寝ているが・・・。


妻も寝とりました。。


早い。うらやましい。



春なのに、寒い。。


疲れて家に帰る。

家は真っ暗。


とっくに二人ともご就寝。


早く寝たい。


夜ゆっくりと過ごしたいけど、眠くて知らない間に寝てしまう。


電気をつけっぱなしで怒られる。