ゆめゆめキャビンアテンダントを嫁にするなかれ。 -24ページ目

ゆめゆめキャビンアテンダントを嫁にするなかれ。

国際線キャビンアテンドと結婚した普通のサラリーマンの苦悩の結婚生活。幸せな結婚とはなにか?

が、始まる。


うらやましいが、毎朝宿題や勉強を欠かさずやる、息子と妻はエライと思った。



息子と二人で晩御飯


(妻は基本的に、夜食べない。この間、外で食べたとき、いきなり粉末のダイエット食品を

混ぜ始めて、飲みだしたときは、かなりびっくりしました)


「ご飯のおかわりいる?」


普段なら、決して言わないセリフなのに、なぜかこう声をかけられる。


じゃあ、これぐらいと、いつもご飯の位置を茶碗で示すのに、妻は決してその加減が分からない。


「もう結婚して9年も経つのに、なぜ分からんのかなぁ。(´д`lll) 」


「じゃあリセットする( ̄▽+ ̄*)」


意味が分かりません。。

なんで、CAって憧れの職業なんでしょう?


制服?

外国に行けるから?

給与がいいから?

仕事内容(かな?疑問)

お金持ちとの出会いのチャンスが多いから?

合コンなんかで、ちやほやされたり、羨望の目で見られるから?


確かに、まともに選考を受けて、合格するには、非常に倍率が高いわけで


選ばれたというプライドはあるようです。



また、世の学生や、社会人の多くが、大手企業に就職したがるのも、なんだかんだいって、給与がいいからだと思う。


銀行、商社、TV局などの年収が300万ぐらいしかなかったら、行かないでしょうな。


経済的に余裕があるのは、選択の幅が広がるという意味で、やっぱりいいなぁ。


がんばろう。







近くの本屋で立ち読み。



女性が本を読みながら、手相見てる。



で、思わず手相の本を立ち読み。



生命線と知能線が離れている相は妻の相。


「散財をして夫は苦労する」


うーん、確かにそうかも。


「この相ってCAに多いのよ」と妻。


ほんとかどうかわからんけど、うーん、確かにそうなのかも。。。