ゆめゆめキャビンアテンダントを嫁にするなかれ。 -13ページ目

ゆめゆめキャビンアテンダントを嫁にするなかれ。

国際線キャビンアテンドと結婚した普通のサラリーマンの苦悩の結婚生活。幸せな結婚とはなにか?


息子が漢検8級合格とのこと。

やったね~。よくがんばった。

家に帰ると、トイレでお尻出していた。

「いやん、エッチ見ないで」

「トイレの扉は閉めとけよ・・・」

「よくやったの~」

「なんにしようかな。考えとく」


 気持ちはもう、ご褒美。

 
一生懸命頑張って、結果を出したので、頑張ればいいことあるという体験をしてほしい。


次回は7級。1級づつ試験を受けるとのこと。

頼もしい限りですな。




「GWに旅行に連れていきたいの」


「どこ?」


「日光江戸村」


「伊勢志摩じゃなかったっけ?」


「あなたも日光行きたいって行ってたでしょ。(江に登場する)徳川家康ゆかりの場所だし」


「伊勢には、伊勢戦国村もあるよ」


「戦国でしょ。江戸がいいの!」


と、なぜか日光をやたらと押してくる妻。


まあ、確かに去年は帰省だけで、旅行は行ってなかったので、検討しましょうか。





周期的に機嫌が悪くなる妻。

普段はしっかり、体調、精神面ともコントロールしているのだが・・・。


めまぐるしく感情と体調に表れる。



それとは、別に、風呂から出た後なのに「う○こ臭い」と言われる。




某欧州の国での話。


機内の掃除のおばちゃんから、コーラを譲ってくれと土下座されたことがあるらしい。


高く売れるのでしょうか。


でも、ルールにより売れないと話すと、とっても悲しそうな顔をしたそうな。


あと、明らかにホテルで捨てたストッキングを、翌日履いている人がいたり


カップラーメンの捨てた容器が、翌日花瓶になっていたりしたらしい。


日本は恵まれた国です。








妻が仕事をはじめることになった。


通信講座の講師。


ついに合格して、来月より始めるらしい。


ネットでの研修や、集合研修やら、色々と準備があるようで、忙しそうにしてます。


お小遣い稼ぎ程度ですが、なにかしら社会と接点持つ方が


いいと思うので、ぜひ頑張ってほしいものです。