初のエコースペシャリストに行く日 | 中流階級Husappyのハワイ生活♡

中流階級Husappyのハワイ生活♡

平凡な生活にたまにの贅沢♡
大自然の島国で、ひとまわり以上、年上のおぢ夫とのんびりゆったり暮らしています。2年前におぢ夫が大病を患ったため日本食やより健康食を心がけています。2016.3末に出産予定、初マタ、海外出産でドキドキ♥

またまたさかのぼりますが~

12w0dの数日前にエコーの予約が取れました!と携帯にお電話ありました。

何のことか全く分からず、日本語話せる人いないか訪ねてもここには居ないと言われ、、、

どの部分のエコーか聞くと『stomach』と言われ、stomach=胃と思っていた、おばかなHusappyは『間違い電話ではないですか?お腹のエコーの予約は頼んでないです』と答えてしまった。

『おかしいね~Dr Yazawaからのオーダーなんだけど心覚えない?』

はっっあせるあせるお腹ってポコちゃんのことね?!?!?

『Is that for baby?』と片言の英語で聞くと『そうそう!』と。。。

エコーは違う病院ですることすら知らなかったです。。。きっと病院で説明していたんだろうけど、緊張+英語力の無さで、、、(悲)しかし、いったい何のためのエコーなんだろうか~

12w0dの当日に、おぢ夫にお仕事を抜け出してもらって一緒に来てもらいました。

場所はドンキーの前のパンナムビルです。

受付で数枚の書類を書き(もちろんおぢ夫が代筆で私はサインのみ音譜)IDのコピーをとり、部屋に通される。

エコーのテクニシャンの女性が入ってきて、おぢ夫が何のためのエコーか聞くとダウン症のためです、と。

エコーでダウン症が分かることを知らなかったのでびっくりしました。しかもその検査を受けるとは。。。

どうやら、首の分厚さを測って分かるそうです。

その他、脊椎がまっすぐにあるか等も診てくれました。

次に女医さんがまた同じようにエコーをみて、『問題なさそうね』っと言ってくれて安心しました~

おぢ夫も、動いてて可愛いポコちゃんがみれて大興奮で、後からDVDくれるって言ってるのに画面を写メとったり、ムービーとって、女医とペラペラしゃべってて、、、

先生も楽しくなったのか、『私、このくらいの時期でも性別を見分けられるの~知りたい?!』

と言ってきました!!まさか12週目で分かるなんて目ナンにも心構えしていなかったけど、分かるって言うならしりたーーい!!!!

ってことで、先生にみてもらうことにしましたひらめき電球ひらめき電球

先生はエコーの角度を変えたりで真剣にみてます。  どきどき  ドキドキ

『やっぱ、まだわからないや~』

はッ?

これまでの前置きは。。。

一瞬怒りすら覚えましたが、男の子かなー?女の子かなー?と悩む時期もあった方が楽しみだから分からなくて良かったですニコニコ



初の4D写真をみました。イボだらけでなんだか怖いです。ボクシングをしてるようなポーズだそうです。


エコーの後に先生が『血液検査でもダウン症の確率が分かるからしますか?』と言ってきました。

すると、おぢ夫が『僕、高齢出産だからお願いだから調べて』と言ってきました目

えっ、、、産むのあなたじゃないし、男性の年齢は関係ないしDASH!なんて無知な人なんだろう、と思いましたが、モジモジ申し訳無さそうに小さい声でいってきたので、『いいよ』と言ってやりましたにひひ

でも正直、怖かったです。倫理的な問題もありますし、そこまで考えられていなかったので。

血液検査には3種類あって、それぞれ、結果が分かるまでの期間の違いや、確率の違いがありました。

先生のお勧めの検査にすることにしました。採血は当日と、もう一回するそうです。

日本だとダウン症検査は費用が高額なイメージがあったので値段を聞いたら、血液検査の3種の費用の違いのことだと思ったらしく『違いは$15くらいよ~』といわれたダウン

結局その血液検査自体の費用は分からないまま終わってしまった。はぁ~

3週間くらいで結果を電話するとエコーの病院で言われました。

3週間後からおぢ夫は毎日結果が出たか病院に問い合わせてました。。。あせる

結局4週間後に今回の検査では問題はないと言われました。

今回も改めて英語力の低さに苦戦&悔しかったです。でも少しづつ頑張るぞーグー