<日本復興WTEプログラム>1:被災地のガレキ処分のため、トレーラ移動式『災害廃棄物処理による発電装置】一式を、米国複数企業の寄付で被災地に寄贈する計画があり、実行には被災市町村長の署名が必要です。私近澤可也がその取り纏めを頼まれました。受け入れ市町村があればお知らせ下さい。





<日本復興WTEプログラム>2.


装置を提供する企業GGI: http://ggienergyinc.com 


スポンサーを集める組織ISC: http://sponsorcouncil.org  


市町村長の署名を集める近澤可也:pandecon@h5.dion.ne.jp        パンデコン建築設計研究所http://www.pandecon.com


ふるさと支援運動を推進する<一般社団法人ふるさと未来研究所>






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<ふるさと未来研究所>活動方針17条



1. 理念・テーマ・目標・志を明確にして宣言する。


2.面白い他にない企画のアイデアをつくる。


3.小さくても楽しい有意義な自前の場を持つ。それを継続して、大きく育てる。


4.異能の人材を探す。世に紹介する。育て起業化を助ける。


5.自らの仕事を自らの意思でデザインする。


6.老若男女 貴重な交流のサロンをつくる。思いがけないハプニングが起こる!


7.草莽の士と出会い 肝胆あい照らす。<ふるさと未来コミユニティ>の創成。


8、勉強会・研究会を持つ。:知的生産の技術の掘り下げる。


9.研究・開発・ノウハウ・特許を産むワークショップ。


10.各種プロジェクトの発表の場として定着させる。


11.データベースの整備:資料・文献・ノウハウ・特許・講演録・記録等の収集・収用・

取り出し活用。


12.成果品の作成・販売。:出版・講演会のCD・DVDの製作販売。


13.インターネットを活用する。:ホームページ・ブログ・メルマガ・MIXI・メーリ

ングリスト等の活用。


14.賛同会員を増やす。目標:1000人 3000人 1万人 5万なんぼ10万足ら

ず。


15.リンクをはる。組織・人・情報とのネット:全国ネットワークの構築・整備する。<

ふるさと未来ネットワーク>


16.豊かなライフスタイルの実現の場。面白い、楽しい、豊かな、有意義な【生命】・

【人 生】・【生活】をおくる。


17.見知らぬ世界への旅立ち。<ふるさと未来ツアー>:身体の癒し! 心の平安!


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ペタしてね ●三に曰く 食と農は、金(かね)でなく命である。


発想の転換:農業から農芸へ!

「農業」と定義せずに、あえて「農芸」と宣言します。 「都市農業」→「都市農芸」
農業を単なる1次産業として、経済的にデータ化・数値化しない。食生活、健康、福祉、文化、教育、住環境、環境保全等の果たす役割を、コストに置換し評価する。

農業を職業から芸の域に高め、喜びの道をきわめる。


<都市農芸環境文化論>
「都市農芸」環境文化論とは何か?

 「都市農芸」環境文化論の<天・地・人>=地の利・人の和・天の機(とき)を識る。 

人間・個人・家庭・生活・環境・世界・地球と係わり合いを持つ「都市農芸」環境文化。

現代、その直面している問題点<自然破壊・環境汚染・地球温暖化・一局集中・所得格差・貧富二極分離・都市問題・農村疲弊・国土荒廃・少子化・老令化社会・グローバリズム・金融至上主義>。

その解決策はあるのか、新しい提案とは?

 発想の転換:農業から農芸へ!
 

大前提:愛・共生・環境保全

 持続可能な社会を実現できるシステムづくり

「都市農芸」が、日本の固有の風土・気候・民族・歴史・自然・環境といかに係わり合いをもち、ま
た、どのように私たちの居住・住宅・空間・建築・村・街・都市を形成してきたのか。

その固有性と普遍性を学ぶ。

そして現代の直面する諸問題点の解決の糸口を考え、具体的な方策を提案する。

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