(。・ω・)最近目に付けてる本があるんですよ。
33年前の考古学の本なんですけど
今なお最先端の研究であると思ってます。
松田 寿男氏の丹生の研究ってやつです。
古代においての朱を研究してる人の
本をあさってるけど30年経った今でもきっと彼以上の
研究成果を出してる人はまだ居のではないか??
県立図書館で見つけて読んだのですが
目からうろこ状態で自分の住んでる大分県の
本当の姿を見た気がしたんですよね。
後々に載せようと思うんですが
大分のどこかに巨大な石鏡があるんじゃないかと
思うけどどうやって探せばいいのか・・・。
もっと早くこの本を見つけてればよかったなーと・・・
考古学者にでもなって色々現地調査したかったー。
色々本読んでるうちに面白い共通点が
いくつかあって自分で現地調査したい。
今年の夏に神社と遺跡めぐりしたんですよ。
遺跡目指して草むら突き進んで小さいくぼみに
躓いて、足をくじいたのはいい思い出。
遺跡を探しながら山道歩く楽しさは異常。
で、肝心のこの本がたっかいんですよね!
新品はさすがに存在してなくてすべて古書なんですが
最低価格が3万で最高8万。
(; ゚ ロ゚)買えねーよ・・・。
きっと一生の宝物になると思うけど・・・3万!高い!
( ̄ー ̄;)20過ぎてでクリスマスに
でもお願いできんだろうかw