今。
死ぬ瞬間
テーマ:ユーモア ジョーク
一応、記録をつけておく。
心臓頻拍という病名が初めて私の心臓についたのだが、笑い、これまではその名前も知らずただの動悸だと思っていた。
これまでの傾向を書いて備忘録。
小学生時代。 二回ほど、バレーボール体育の時間。10分ほど。
大学時代。 やはり、ゼミナール後、バレーボールで遊んだ後、15分ほど。
札幌時代。 飛行機に乗るのが嫌で、急に。5分。
会社時代。 30代、フィットネスクラブ時代、プールで泳いでいる時に、15分ほど。
40代、トイレで。10分ほど。
そして、今、 50年代、トイレで、発作。ベッドで90分ほど。
これらを総合すると、やはり過激な運動は私は駄目らしい。まあ、これからそんなチャンスはないでしょうが・・・ 散歩は先生も問題ないと言われたので、これだけはやめたくないですしね。
だから、気をつけるのは、熱い風呂、サウナ、トイレだろうと思う。
あとは、takatakaさん言われるように睡眠不足に気をつけて、珈琲からカモミールにきりかえ、酒煙草珈琲悩みはとうぶん、延期して、のんびりリラックス。
今日もおかげさまで、なにもせずに、へやの掃除。
音楽で魂の調律。
カザロスにはお世話になりました。
バッハ三昧。
部屋の本の配置を少し見直して、ちらちら本を眺める至福。
下の階に遊びに行くと、父母も、修羅場をくぐっているせいか、私のことなどおかまいなくテレビを見て笑っています。いいことですね。たくましい。
そして、昼寝。父親と犬ちゃん、大の字になって昼間の光のなか、寝ている姿を見ていると、幸福ってこんな普通のだらしない笑い好き勝手なことができる家の中にもころがっているんだナアってつくづく思いましたね。
ああ、良かった。この静かな世界に、息のできる世界にもどってきた・・・・・笑い。