主人にやめてと言われてしまいました | 強迫性障害を楽ちんに克服♡幸せいっぱいになる方法

強迫性障害を楽ちんに克服♡幸せいっぱいになる方法

5年前に強迫性障害を発症、そこから苦しく辛い日々でした。でも実は強迫性障害は『生きづらい人生』を見直すきっかけをくれるものだったのです。私は今、様々な悩みから解放され助産師を続けながら幸せな人生を送っています。読んでいただきありがとうございます。



先日のことです


主人が私の行動を見て


それもうしなくていいから
そういう悪いところ子供たちが真似するからやめて


と言いました





傷つかなかったかと言えば嘘になります


あぁ…また言われてしまったと反省もしました





私の乗り越え方はこんなものでした




もうしなくていいから
見てると何かザワついたんだな〜
自分の神経質さと重なったのか
私が病気だと不安になるのか
(真相は彼のみぞ知る)


そういう悪いところ
悪いって思ってるんだな〜
悪いって何がどう悪いのかな
(彼の中の善悪の基準があって当たり前)



子供たちが真似するからやめて
真似するかどうかは子供たち次第だよ〜
真似したらどうなると思って不安なのかな
真似っていうか何事もその子の個性
(子供たちのこと大事に思ってるから出た言葉)





その時の私は


やってもいいじゃん


と軽く流した風に返答しました


傷ついたし反省もしたけれど


事実は別にちゃんとあるだろうから


と、そんな返答ができました






ちなみにその時の行動は


几帳面に物を整えていた、です