こんばんは、腰痛持ちです。
先日、いつもの通勤路を歩いてると、
「すいません、助けて下さい。」
と朝から、おねーさん2人に囲まれた。
事情を聞くと、目の前の豪邸で、おばーちゃんが倒れてて、
助けるにも、門が開かなくて困ってるとの事、、、
てっきり、家の中で倒れてると思いきや、
門の隙間から、ばーちゃんがカメの様になって雨にうたれてる。。
さあ大変、傘で門のカギを開けようとガチャガチャやるが、
うまくいかないし、やじうま的人達はじろじろ~
らちがあかないので、荷物を置いて、塀を乗り越える!
泡吹いてるばーちゃんの脇を通り、駐車場のシャッターを開け
救急隊が入れるように!!
~中略~
あの時、ばあちゃんを助けなければ、という思いはもちろんあったが、
おねーちゃん達の役に立ちたい、という思いの方が強かったかもしれない?
不純な男のサガである?!
おかげで腰痛を忘れてました。
先日、いつもの通勤路を歩いてると、
「すいません、助けて下さい。」
と朝から、おねーさん2人に囲まれた。
事情を聞くと、目の前の豪邸で、おばーちゃんが倒れてて、
助けるにも、門が開かなくて困ってるとの事、、、
てっきり、家の中で倒れてると思いきや、
門の隙間から、ばーちゃんがカメの様になって雨にうたれてる。。
さあ大変、傘で門のカギを開けようとガチャガチャやるが、
うまくいかないし、やじうま的人達はじろじろ~
らちがあかないので、荷物を置いて、塀を乗り越える!
泡吹いてるばーちゃんの脇を通り、駐車場のシャッターを開け
救急隊が入れるように!!
~中略~
あの時、ばあちゃんを助けなければ、という思いはもちろんあったが、
おねーちゃん達の役に立ちたい、という思いの方が強かったかもしれない?
不純な男のサガである?!
おかげで腰痛を忘れてました。