イライラする

ただどうしようもなく

誰かに当たりたくて

何かを壊したくて

そんなこと思う自分が嫌になって

ただただ涙があふれてくる


わらってんじゃねえよ

こっちみてんじゃねえよ

絡んでくんじゃねえよ


でも

独りにしないで…


どうしたらいいかわからない

どうしていいのかわからない


謝られたいわけじゃない

ほっとかれたいわけでもない

怒られたいわけじゃない

優しくされたいわけでもない


どうしたらいいかわからない

どうしていいのかわからない

あの時を思い出す


暑い日

太陽の下

3連休

真黒になった僕ら


悔しくて

嬉しくて

涙が枯れなかった日々


寂しくて

空しくて

離れがたくて円陣を組む


泣きはらした顔で撮った写真


後悔と

達成感に満たされて

握手をしたライバル


汗でべたべたになった

黒と赤のユニフォーム


暑くて

蒸されて

日焼け止めの意味なんてなくて


試合の後

栄光のかけ橋が流れて

哀愁に包まれた会場


それが僕の青春で

それが僕の思い出で

もう戻らないことなんて分かってるけど

過去にすがるつもりもないけれど

それが僕の高校3年生だったんだ

たとえば普段通る道のわき

猫の歩く小道をゆく


たとえば普段降りる駅の向こう

無人改札を通ってみる


たとえばバイトで帰る夜の道

車のない通りをかっ飛ばす


たとえば夜遊びした朝日の中

霧に包まれる見なれた町


あたりまえの中の

小さな小さな「違い」

日常の中にある

小さな小さな「冒険」


大人になると忘れていく

子供のころ

夢中なままに過ぎていった毎日


何かに追われる気持ちになったら

何故かむなしい気持ちになったら


ほら

前を歩く野良猫の

後ろについて旅立とう

手を伸ばしてみても

雲をつかむことはできないけれど

空を見上げれば

優しくなれる


手を伸ばしてみても

星をつかむことはできないけれど

空を見上げれば

強くなれる


手を伸ばしてみても

あなたを捕まえることはできないけれど

空を見上げれば

笑っていられる


思い出は覚えていられなくって

記憶は少しずつ薄れていって

空を見上げれば

涙は止まらなくって


それでも

それでも

空を見上げれば

歩いてゆけるんだ


こんにちわーヾ(@°▽°@)ノ

生きてましたよー(*^▽^*)

と言おうと思ったけど…


3月に引き続き

今月もちゃんと更新している!!!!


すごいぜあたしらぶ




…はい、

お久しぶりですね(・∀・)はーとん


こーいうどーでもいいだろ的なぶろぐを書くときだけ

なんかいい感じのタイトルが思いつくのに

どーしてその辺の詩のタイトルは分かりにくいっていうか

意味不明って言うか

謎って言うか

思い浮かばないって言うか…・°・(ノД`)・°・テンション↓↓


ま、いっか(ノω・、)ハート

どーせみんな気にしてないだろーしね(/ω\)汗ッ

↑それはそれで寂しいな…・°・(ノД`)・°・テンション↓↓




不安や衝動に駆られた時のはけ口となっているこのブログですが

共感していただいた方などが

いつか将来そんな自分を誇れるようになれば

そして自分もそんな誰かを認めてあげられるような

そんな優しさになればいいかな…


とか、しみじみ考えてみた今日この頃(●´ω`●)ゞ汗ッ





ぐはぁ照れるぜ(///∇//)涙



ま、とりあえず

cocoは元気ですよーってことですほい!ハート2



でわでわ↑