世の中。。。皆それぞれが正しいと主張する。。。
自由だとか尊重だとか。。。
そうしているうちに。。。自己中心的な人々が増えたのだろうか。。。?
末法の世の中にある。。。
家庭内でも。。。殺人事件が勃発している昨今
世の中は腐敗している。。。
しかし、そこだけに目を向けても仕方ない。。。
溜まり水は腐る
悪に目を向けずに
異常なまでの執着心を解き放ち
それぞれが、それぞれの良い方向だと思えることに目を向けて
それぞれの余生を送ることが最も良いことだと思える
直腸癌の手術をした父が6月20日に退院したかと思えば
昨日の22日に母親が手首を骨折した
何ということだ。。。!
私は、健康体ではないけれど
1か月間。。。母親を父の入院している病院へ連れて行き
父が退屈をしていて寂しがるので
ほぼ3時間を病院で両親に寄り添った。
毎日のことだから、ほんとうに体がきつかった。
6月2日にようやく病院通いがなくなったら。。。
母親が。。。手首を骨折したと。。。!
父が直腸癌だったので、退院時に栄養指導があった。
そのことについて母親は異常なまでの負担を感じていたようだ。
なんと。。。
「もう。。。死んだ方がいい。。。」とか
それから。。。ちょっと父と言い合いになった時には
「本当のことを言うよ。。。」とか。。。
本当のこととは。。。ステージ4だということで
癌細胞がリンパまで達していたということだ。。。
その告知を父は聞いていないのだ。
まったく。。。
まるで子供の喧嘩のようなことで。。。。
幼い心を持つ自己中心的な母親だ。
そんな行いをしていた母親だからなのか。
昨日、手首を骨折してしまったらしい。。。
妹から電話があった。
は~ぁ。。。
反面教師の両親だ。。。
それでも、私たち姉妹は この両親のもとに産まれたかったらしい。。。
何かを学ぶために。。。この両親のもとに生まれたかったのだろうな。。。
すぐ下の妹が、実家から300キロほど離れた場所に住んでいるのだが
私に。。。 両親のことをお願いします。。。と言う。。。
そういわれると。。。辛いものがあるんだ。。。
だから。。。できることは。。。な。。。と言っている。。。
そして、三女は。。。
おんぶにだっこ。。。
何かある度に 私を頼り電話が掛かる。。。
ほぼ。。。頼みごとだけに電話が掛かってくる
だから。。。ある意味。。。怖いんだ。。。
また。。。?
ってなる。。。
とにかく。。。今は
母親の手首の手術が上手くいくように祈るばかりだ。




