ども、26周年目を迎えたふんてるです。
と言いつつ誕生日から1週間以上経ってしましました。
誕生日更新は欠かさずやっていたのですが。
実はこれには浅~い訳がありまして…。
〇神ゲーという名の病みゲー
日平均6時間(21時~翌3時)もオーバーウォッチをやっていたのが主な原因ですっ!!
マジやべーと思いつつも、ついやってしまうという。。
というのも、こちら続編の詳細が来て、リリース日も発表となりまして。
そしてなんとフリープレイ化ということでテンション上がっちまってるんですわねー。
「世界はヒーローを求めている」
改めて良いコンセプトだし、流行らないわけがない、と思う。打倒Apexだ!!
続編では魅力的なヒーローストーリーが深掘りされるとのことなので、更に楽しみ。
楽しみなんだけど…いやもう最低でも2時間やってる。なんなんこれ。
別にプロ目指してるわけでもないし、特別上手いわけでもないのに。。
電源切った後に、毎度強い後悔に苛まれる。
特に止めるタイミングを見失った連敗続きの日なんて…。
もうPS4カチ割ろうかなと思う。そしてPS5を向かい入れるんだ。()
朝10時に起きても余裕で間に合うの環境もヤバい、
深夜3時就寝が当たり前になって生活習慣バグってる。
どなたかこのカオスから抜け出す方法を教えて下さい。(´・ω・`)
この熱中をシナリオやブログ執筆に持って行きてえです。。
故に、神ゲーでもあり病みゲーである。。。
〇終わりが見えた大作
ぼくと世界が終わりの見えないカオスに飲み込まれてる最中、あの大作も続編を発表しました。
FF7リバースとな。そしてトレーラーの会話が気になる…。
クラウド「あの日…もう手遅れだと思った…」
エアリス「それって、私を疑ってるの…?あの時とは、別人じゃないかって…」
あの日というのはエアリスがセフィロスに刺された日を連想しちゃいますが、
これに対してエアリスが別人だと匂わせる発言…えええぇぇどういうことぉぉぉ引きが凄い。。w
旧作の作り直しではなく、旧作の続きのお話なのか…?(シンエヴァみを感じる…
まぁ2作目に"リバース"という副題が付いたことにより、単純なリメイクにならないことは確か。
いやしかし台詞切り貼りミスリードの可能性もある…(結局エアリス死ぬんか…がありそう
リバースがサブタイって…エアリスが死なず、ティファが死ぬ運命になるのかもしれない。
色んな想像が膨らんでしまう、、良シナリオの証だなぁ凄いなぁ。。
さらに3部作になるとのことで、終わりが見えてファンも、きっと開発陣も、安堵してますね。
(リユニオンがあるので実質4部作なんだけどもw)
最後はリライトかもしれん3番目は。上書きすんのかな。んでもってエンディングはアジカンで。
ん~…邦ロック流すと世界観ぶっ壊れるなw
にしてもまじでPS5を確保しなければならなくなっている。
抽選当たってくれよおおお!!(只今十数連敗中
〇人生は選択の連続である
直近でプレイしたゲームで良かったのは、
ゲーム好きな人が最高のシナリオだと謳っていた【ライブイズストレンジ】。

これまた素晴らしかったですね…確かにトップクラスのお話だった。
「人生は選択肢の連続である」というコンセプトで、
時間を巻き戻せる主人公は、何度もその選択をやり直せるんだけど、
「仮に未来を知っていたとしても、どうあがいても絶望の選択肢だってある」
そんな人生のやるせなさ、奇妙さみたいなものを体験できてすごい良かった。
葛藤が物語の深みになるってのを体現したような作品。
ゲームじゃないとできない演出も良かったなぁ。
プレイヤーが主人公になりきって選択肢で葛藤したり、
人のSNS覗いたりw(映画やアニメでやると違和感あり過ぎるけど、ゲームだと不思議とアリになる)
朝起きるか起きないか悩む時間もゲームで再現されててすごい。
ゲームとしてあまり意味のない、ぼーっとする時間の演出が逸品なUXだなぁと。
「時間を巻き戻せば何とかなるっしょ」が途中で裏切られるのも面白い。
いちいち絵になる情景も癒しで、そこで流れる音楽もまた叙情的な雰囲気にマッチして最高だった。
記憶消してやりたいシリーズの仲間入り。
〇先月観た映画振り返り
映画館で観た2作を振り返る。
・シンウルトラマン
カメラワークとか怪獣のアクションとか、役者の演技とかで単純に面白いところが随所にあったけど、
作品全体として楽しめたかと言うと微妙だった。ウルトラマンコスモスくらいしか見てなかったからかな。
(かつてはウルトラマンランドとか行ってたけど、ウルトラマン好きなのは小学生までだったなあ)
シンエヴァやシンゴジラとの繋がりを感じたりしたところは面白かった。
ウルトラマンの歴史を知ればもっと面白いのかもしれないが、マス向けではない感じはひしひしと。
いわゆる分かりにくい映画だった。(分かろうとすると面白いんだろうけど時間が足らねえ
(こういう動画見るだけでも分かった気になれます)
・ハケンアニメ!
様々なしがらみにもがくアニメ監督とその現場のお話で、
どこかSHIROBAKOを彷彿とさせるが、
こっちは今期ナンバーワンアニメ(覇権アニメ)を目指すという目標がハッキリしていて、
途中で迷子にならず分かりやすかった。
クリエイターにおける生みの苦しみや、理想と現実の葛藤にひたむきに向かい合う姿、、
見ててカッコいいし憧れるし胃が痛む。
でもちょくちょくコミカルな笑いを挟んでるからか程よく息苦しさは緩和されていて、
かなり見やすい上に、創作熱を掻き立てられる良作だっ…!
葛藤の部分で言うと、作品の世界観を大事にしたい監督と、
ビジネスとして世界観よりマーケティング重視で動くプロデューサーの対比が印象的。
他にもアイドル声優との軋轢や、職人気質のスタッフとの衝突などあるものの、
これを納得感ある展開で解決していく様が気持ち良かった。
後半のご都合主義感は否めないし、
細かいところ(主人公が何でロボットアニメで勝負してるのかとか)で気になる部分はあるけれど、
話のテンポやアニメーション演出が気持ちよすぎて気にならなくなっちゃってた。
んでもって劇中アニメパートの気合い入れっぷりもすごい…!
パンフレットを読んでると2作品24話分のプロットがちゃんとあって、
これがちゃんと面白いし、覇権アニメというハードル高い前提に応えられてるのがまたすごいのです。。
「ハケンアニメ!」自体に原作あるらしいので劇場版と比べて読みたいやつ。。。
あと個人的に好きだった言い回しで、
「リアル以外の場所も豊かにするのが、私たちの役目ですから」
ってセリフがあって、ゲーム業界にも通じるなぁと。
ウクライナ情勢や衰退していく日本の状況を見て、
個人的にゲームづくりの意義を見失ってたところがあったけど、この言葉で救われた部分があった。
そうだよな、現実があまりに残酷で辛いから、リアル以外に充実を求めるんだよな。
悪く言えば現実逃避だが、良く言えば現実避難所。
津波のように押し寄せてくる現実の不安から非難する場所。
そんな避難所を作ってるのだ。
ちなみに本作のロケ地がめっちゃ生活圏でより感情移入してた。
劇中に主人公扮する吉岡里帆が歩いてた道、いつも通ってるんよw(身バレ怖いがそれでも言いたい←
主人公が所沢住んでたのは、パンフ読む感じ監督が宮崎駿リスペクトしてるのが影響してるのかも。
宮崎さんが所沢在住で、トトロの発想元・アニメの聖地的な場所だから。
いやはやそんな場所に住めてるのは誇らしい限りだなー。
〇上野ぶらぶらバースデー
今年の誕生日はなんとBUMPがライブやってくれるってんで、
これは行かないわけにはいかない…!となりましたがチケット用意されませんでした( ;∀;)
もしライフイズストレンジみたいに時間を巻き戻せるのなら、、
力の使い過ぎで鼻血が出ようと、バタフライエフェクトで嵐が訪れようと、
当選するまでタイムリープしてましたわ。。
いやーもう転売ヤーからのチケット購入も一瞬よぎったよ。。。
でもそんなんで行けても絶対に後悔するだろうから止めた。
BUMPのバースデーLIVEに行けないことを受け止めて、
今年の誕生日は上野に繰り出したのでした。
ん?なんで上野かって…?知らんがな!
なんか雰囲気オシャンティーだからさぁ!!気晴らしだよ!!(´・ω・)
ひとまず、上野駅前にあった夢を追って来たのであろう若者の詩に思いを馳せたりしてました。
んでなんか蓮がすごい広がってる湖を望んだり、
ブルーピリオドの舞台となっている東京藝大を覗いてみたり、
寮みたいなところが年季入ってて味がすごかった
ブルピマンホールあったあ
上野動物園…の周りを歩き回って(さすがにソロ動物園は厳しい)、、
生き着いた先は国立西洋美術館でした。
そこで展示されていたゴッホ絵の寓意が興味深かった。
ゴッホは夏の炎天下の麦刈りの眺めに、
時が来れば一生を終えるほかない、人の<死>のイメージを見たという。
それは悲観的な印象ではなく、天の光が明るく照らす慰めに満ちたものであって、
混沌と不安にみちた世界の中に救いや癒しをもたらす、楽園のようなものの象徴だと。
今年なんか特に混沌と不安に満ちてて、呪いの年と呼ばれてもおかしくない。
戦争は始まるわ、物価は上がるわ、ビットコインや株が暴落し50万くらい損するわ、
異常な酷暑が始まったと思えば、元首相は暗殺されるわで。
まるで先の暗い未来をぬくぬくとなぞる日本で、刈り取られるのを待っているみたい。
それでも人は、闇に沈んでも光を目指してもがく。陽は沈みまた昇るのだ。
虚しさと癒しが入り交じった何とも言えない気分で、
BUMPライブに行けず、リア充カップルの横でじーんと見入るアラサー男なのであった。(遠い目
あと「ヴァニタス」ってキーワードも印象的で。
人生の虚しさ、無常観を意味するらしく、これを芸術に昇華してる作品に惹かれた。
だいたい骸骨が描かれてるんですけど、なんか落ち着くんですよね。
「どうせ人は死ぬんだ」って不安になる要素がありつつも、慰められてる気もしていて。
この世に芸術が無かったら人間はどうなってたんだろう。芸術は慰めだとつくづく思う。
ちなみにこういう壮絶な時代から生まれた絵とかに触れてから、
商業的なアート展とか行くと、キラキラしたものばっかで嫌になっちゃうなぁって思っちゃう。
「わぁー綺麗~」ってわかりやすく良さげなものが並んでいるのが嫌になるというか。
綺麗だけど空っぽに見えるというか。(mochaさんあたり…ほんと良いイラストなんだけども!
捻くれると「綺麗な背景に女の子を立たせとけばええやろ」って意図が透けて見える気がする。。
んでこうした批判すると芸術を知った気になれて、そんなマウント取ってる自分を俯瞰して、
それが愚かに見えて、これまた自己嫌悪ってゴールに行き着いちゃうわけで。
はーぁ、素直になりたい。この息苦しさ芸術に昇華できんかなぁ。
美術館を出ると、地獄の門が置いてあった。
”創作の世界は地獄だ。”
なんかそういうメッセージ性を感じた。
上野にも好きな油そば屋があったので、帰り際にバースデー油そばを頂き、取り急ぎ満足した。
ふんてる@レベリング中@huntel1197
バースデー油そばde so happy🎂 https://t.co/cZzQ0VmcF7
2022年07月02日 19:50
何はともあれ、無事に26歳を迎えられて良かったな。
久々に連絡くれた人もいて地味に嬉しかったし。一言だけくれた人にも感謝したい。
俺とか面倒で滅多に人の誕生日とか祝わないから、より思う。
一瞬でも俺の事を思い出して、コンタクト取ってくれただけでも有難いことだ。
〇人として見てくれる人
んでもって26歳はじめての週末は、前々職の上司(おじさん)と水族館に行って野球行きました。
退職後も付き合ってくれる上司って感謝しかないですよ。
いや多少の面倒はあるけど、そんな面倒はどうでもよくなる。
会社の人間としてだけでなく、一人の人間として向き合ってくれて、嬉しい。
夜は飲みに行って「楽な方に流れちゃうんですよ~」とぼやいて、
「30歳までにしっかり経験積んどけよ」とか説得力持ってガツンと言ってくれる人なかなか居ない。
でもずっと居てくれるわけじゃないから、居てくれる間にちゃんと前向かなきゃな。
あと奢り合いって気持ち良いな。持ちつ持たれつの関係性というか。
上司に対してはちょっと多めに出してもらうくらいがちょうど良い。全部出してもらうより圧倒的に。
上司が西武線沿い出身だったということもあり、
この日は西部ライオンズを応援していたところ、完敗です。手も足も出てなかったwww
九州出身ということでソフトバンク支持者でしたけど、この日で嫌いになりました。
あの上司のくそデカため息は忘れんぜ…(´_ゝ`)
〇残酷な選挙のテーゼ
今回の参議院選挙はいろんな虚しさに包まれましたね…。
若者が全員行っても団塊世代には敵わないっていう虚しさ。
自公が圧勝する虚しさ、そして安倍元総理が殺されたという虚しさ…
>若者が全員行っても団塊世代には敵わないっていう虚しさ
これに関しては、余命投票制度とか、世代別選挙区制とか新時代の制度で調整おねしゃす。
>自公が圧勝する虚しさ
なんでこんなに自公の支持率が高いのか解せぬ…
>安倍元総理が殺されたという虚しさ
そりゃ態度や教会に不満があったにせよ、殺しちゃならん。
殺したもん勝ちの世の中じゃあ、人は豊かには暮らせまい。。
恐怖が支配する世界は結局破滅するんだぞ、ウォーキングデッドがそうだったよ。。。
とか言えるのは恵まれてる側の人が言えるのであって、
当事者にはそんな論理、通用しないんだよな、やるせないことに。
仮にライフイズストレンジみたいに時を巻き戻せたとして、
安倍さんを救ったとしても別の誰かが死んでた気がするんだよなぁ。
容疑者の恨みつらみはどこかで暴発してたんじゃかろうか、、やるせないことに。。
それはそうと、世界の敵みたいになりつつあるプーチン氏までもが追悼コメントしてたし、
偉大な人だったんだなぁと実感する。亡くなったから美化されてる部分もあるにせよ。
一方でSNSはぐちゃぐちゃになってた。哀しむ人はもちろんのこと、
安倍氏ね言ってた人がちょっと反省してたと思えば、煽る人もいて、
好奇の目で事件を見てコメントすると、不謹慎警察が噛みついて。
政治家が暗殺の話振られたら、すぐ民主主義の話に繋げる。
とにかく違和感に満ちた選挙だった。ガーシー当選もそうだ。
でもそんな悲劇や変化を、内心で面白がってる自分もいる。
「暇と退屈の倫理学」という本で、人は退屈に耐えられないから、いつも事件を欲していて、
ネガティブなことでさえも人は望んでしまうという話があった。
夕立は怖くて嫌。でもどこかワクワクする。そんな非日常を楽しんでいる感覚みたいなものか。
悲劇が気晴らしになってるなんて認めたくないけれど、
そんな感覚が今回の件に関してもある気がする。人間ってほんと矛盾だらけで厄介だな。
この世すべての問題が解決しても、人はまたわざわざ事件を作り出すんじゃなかろうか。
ちょっと神様、世界を複雑に作り過ぎたんじゃないんですかね。
〇ヤバTは現代を表している
まぁ人がエゴを持ってる限り、全ての問題なんて解決することは無いんだろうな~。
そんなことを思って息詰まったらヤバTを聴くと良き。
この曲なんかは「税金ばり高い、笑えんマジやばーい」とか、
共感できる愚痴というか歌詞を、笑い飛ばすような曲調内容でひたすら愚痴るんだが、
そうやって今をやり過ごすっきゃない、っていうやるせない現代の状況が詰まってる気がしてきた。
日本のリーダーが殺されたとか、未来の日本がなんだとか戦争がなんだとか、
明日の仕事だとか、SNSで話題のあれこれだとか。
情報過多な世の中を、軽快なメロディで吹き飛ばしてくれる。これが気持ちよくてたまらない。
抗議するわけでもなく共感を歌って、浄化される。平和的。
だけどなんも変わらん。それもまた日本的。
ほんま所得税とか住民税とかええかげんせえ!ホントええかげんに…せぇ。。。
〇しんどいけどやるしかなしに
何かと疑問だが、疑問をかかえて進むしかないんだよな。
ウツ娘プロジェクトを立ち上げて早一年…進まん!半年で作れると思ってたとかアホか!
時間はあるはずなんだが吸い取られる。気晴らしの娯楽の海に溺れる。
ウツ娘PJを共有した友人に、編集者のように喝を入れてもらって、シナリオを書いてるんだけど、
浮き輪を投げて貰うんだけど…進まん(。-∀-)
YouTubeという娯楽の波に飲まれる…助けて。
もうハンバートハンバートの「虎」のような気持ち。
創作に向かっても「あぁ、今日も時間を無駄にした何も出なかった。」となる日はざら。
何も生まれなかったこの時間で、気になってた映画や動画も見れたし本も読めた。
ゲームだって出来たのになぁってなる。
娯楽が溢れすぎて、毎日が機会損失まみれのようで、得たものがあるはずなのに失った気分になる。
時間という財産を握りしめて逃げ込んだ先は、消費期限が今日限り、いや数分と持たないの悦楽。
この罠から抜けたいけど抜けられない。気づけば現実逃避する場所だらけ過ぎんか。。w
「俺の敵は だいたい俺です。
自分の宇宙へ行きたいっていう夢をさんざん邪魔して、
足を引っ張り続けていたのは 結局 俺でした」
宇宙兄弟のムッタの言葉にもシンパシーを感じる。これなのです。
結局何も出来なかった日々に対して、「あぁやっぱり向いて無いんだ」と納得させてしまう癖。
ホント足引っ張り過ぎよ俺。ええかげんにせえよ…!
過去のブログ記事見ると、えっこれホントに自分が書いたの!?って自分でも驚く。
オンラインサロン始めようかしらとか、俺はアーティストになる!って豪語してんだから。
クリエイティブ怖いの状態になってる今、恥ずかしくて見てられん。。w
選択肢の海に溺れる覚悟を持つ、とある脚本家が言っていたけど、
この覚悟がまだ無いんだな、、そう思い知る26の明け方です。
希望に満ち溢れていた去年の誕生日から1年が経ち、
渡り鳥のように東京まで来たけれど、今ではブログ記事タイトルに感嘆符を付ける自信がなく、、。
まぁ、怖くても何か生み出さなきゃな。そうやって人生の迷路を進むっきゃない。
そう自分に言い聞かせながら、明日は明日こそはと毎日思いながら眠りにつく。
来月はロッキンが待っている。
ロッキンもBUMP日を避けるという悪手をやっちまったが、
ネクライトーキーほかがこの気持ちを埋め合わせてくれますよう。
それではそのうち人生の曲がり角で。ほな、また…(。-∀-)ノシ




























