今回は所在出しの相談です。
相談者は23歳女性の自称モデルさんのミホさん(仮名)。
ファーストフード店での相談には友人も同席した。
ミホさん「私の彼の事がすごく不安なんですけど・・・。」
友人「実は彼女、彼に中出しされて妊娠したみたいなんです。」
友人の大きな声に、周りのお客さんの目線が痛い。
ミホさん「前に1回中絶してるんです。
今度中絶したらもう赤ちゃんが産めなくなるかも知れません。」(泣)
友人「彼は何の仕事してるかも教えてくれないし、両親にも会わせてくれないんで調べて欲しいんです。」
俺「彼とはどれくらいのお付き合いなんですか?」
ミホさん「もう2年になります。
わかってるのは携帯電話の番号だけなんです。」
友人「彼っておかしくないですか?
もう2年も付き合ってるのに携帯電話しか教えてくれないって?
私はミホの友達だから心配で心配で。」
俺「ミホさんは彼と知り合ったきっかけは?」
ミホさん「はい。ユミの紹介です。」
(ユミとは今回同席している友人の事であった。)
俺「なるほど~。
ちょっとお友達は席を外してもらえませんか?」
友人は不満げに席を立ち外でタバコを吸い始めた。
俺「ミホさん、これからの話は自分の推測で話しますから話を聞いた後はご自身で判断して下さい。
調査自体はいつでも開始は可能ですから。」
相談者は23歳女性の自称モデルさんのミホさん(仮名)。
ファーストフード店での相談には友人も同席した。
ミホさん「私の彼の事がすごく不安なんですけど・・・。」
友人「実は彼女、彼に中出しされて妊娠したみたいなんです。」
友人の大きな声に、周りのお客さんの目線が痛い。
ミホさん「前に1回中絶してるんです。
今度中絶したらもう赤ちゃんが産めなくなるかも知れません。」(泣)
友人「彼は何の仕事してるかも教えてくれないし、両親にも会わせてくれないんで調べて欲しいんです。」
俺「彼とはどれくらいのお付き合いなんですか?」
ミホさん「もう2年になります。
わかってるのは携帯電話の番号だけなんです。」
友人「彼っておかしくないですか?
もう2年も付き合ってるのに携帯電話しか教えてくれないって?
私はミホの友達だから心配で心配で。」
俺「ミホさんは彼と知り合ったきっかけは?」
ミホさん「はい。ユミの紹介です。」
(ユミとは今回同席している友人の事であった。)
俺「なるほど~。
ちょっとお友達は席を外してもらえませんか?」
友人は不満げに席を立ち外でタバコを吸い始めた。
俺「ミホさん、これからの話は自分の推測で話しますから話を聞いた後はご自身で判断して下さい。
調査自体はいつでも開始は可能ですから。」