ストーカー被害

今回はストーカー被害調査の数々を紹介します。

依頼人は20才のOLさん、田舎から都内の企業に就職が決まり上京して来て1年が立つ。

半年前から携帯電話に見知らぬ番号の着信があったり、郵便物が盗まれたり。
最近になってはアパートの室内に何者かが侵入した形跡があると

思い当たる犯人はおらず、今にもノイローゼになりそうな状況である。

作業着を来て電気屋のフリをし依頼人の部屋に入った。
室内に隠しカメラを設置した。

近くにある駐車場を借り車の中からカメラの電波を捕捉、また車に取り付けられている特殊カメラからアパートの人の出入りを動作検知機能を使い撮影。

凡そ7日間の調査の結果犯人を特定した。