夜中に海外の子会社から監査済み財務諸表が届いているかと思ったら、今日も来ず、、
そのおかげで朝は時間ができたので、会社の会議室にて勉強。
人によって朝型・夜型あるかと思いますが、
試験時間は人によって変えられない。
簿記論の試験は9時からと決まっている以上、
この時間に勉強して、体にリズムを覚えさせるのは得策だと思っています。
ちなみに、私は独学で勉強しているので、
【直前予想】というのは専門学校のカリキュラムではなく市販の問題集です。
これと、
【税理士試験】簿記論直前予想問題集〈平成29年度本試験を完全攻略〉 (会計人コースBOOKS)
これ。
【税理士試験】財務諸表論直前予想問題集〈平成29年度本試験を完全攻略〉 (会計人コースBOOKS)
結果としては、
得点:27 目標:35
破産更生債権等の長短分類
雑損・為替差益の集計忘れ(T/Bには書いてたのに、、)
問題文の読み違いで、当座借越の金額ミス 等々
本番でやらかしたら激しく後悔しそうなしょうもないミスのオンパレード。
T/B書き込みの集計をしっかりしなきゃな、、
何度も言うようだけど、取るべきところを取れば目標点はいける。
ただ、考えたら答えを出せるのは当然で、
それをいかにスムーズに反射的にできるかが最終期の課題。
これも正しい仕訳の叩き込みと、演習の繰り返しでしか身につかない。
惰性ではなく意味のある繰り返しをしないと!