はなうどん THE MOVIE -4ページ目

はなうどん THE MOVIE

幼子に絵本を読み聞かせるように、
友に未来を語りかけるように、
恋人に愛をささやくように、

君に伝えよう、ボクの戯言

皆さんこんばんは、HUNでございます。

この漫画は「僕って悲惨でしょ?!」みたいな不幸自慢をしたくて描き始めた訳ではありません。

なので、受けた扱いや仕打ちなどはストーリーを進める上で最低限の表現にしています。

リアルに詳細を描いたところで、読んでる側も面白いと感じないでしょうし、また私自身もキツイものがありますから。

 

かと言って、面白いオチがあるとかハッピーエンドになるとは限りませんが、私が描きたかった事というのはもう少し後になると思います。

 

 

そこまで描けば、になりますけどね。

 

 

 

 

では6ページ目、どうぞ。

 

【続く】

 

HUNさんが日曜日に「1連休」と自虐していた時に『3連休しかない』と言っていた彼の後ろ姿、忘れない。

皆さんこんばんは、HUNでございます。

 

実は昨夜まで、内心では『辛辣な批判とか寄せられたらどないしよ』とか思いながら更新していたのですが、思いがけず好評価をいただいてホッとしています。

 

こういう時に勘違いして天狗になったりしがちなので気を付けたいところですね。

では5ページ目、

 

 

読ませてやる。

 

 

【続く】

 

たった今、枠からはみ出しているのに気が付いた。

皆さんこんばんは、HUNでございます。

素人漫画も4ページ目ともなると、「お、こんな効果あるんだ」などと必要以上にトーンやらグラデーションやら、やたらに使いたがります。

うん、素人あるあるよね。

 

全体的に黒っぽくて読みにくいかも知れませんが、

 

 

 

 

後半はもっと黒っぽくなるので大丈夫。

 

 

 

 

この程度でクレーム入れていたらキリがないゾ。

では4ページ目、どうぞ。

 

【続く】

 

そうだこの漫画のタイトルとか考えよう。(思いつき)

皆さんこんばんは、HUNでございます。

漫画はまだ今日で3ページ目ですが、一部のマニアックな方からご好評をいただき、複雑な心境です。

 

 

だって楽しみにしてもらえる内容じゃねーし。

 

 

でもまぁ良くも悪くも、反響があるってのは喜ばしいことだ、と素直に受け止めるようにています。

 

【続く】

 

昨日寝る間際に、嫁から「ちゃんと完結させてくださいね」と穏やかにプレッシャーかけられたのが自分的に一番の反響でした。

皆さんこんばんは、HUNでございます。

素人HUNによる漫画の衝撃の2ページ目です。

 

何が衝撃かって、2ページ目にしていきなりタッチが変わります。別物?的な感じで。

 

深く考えずに1ページ目は「おーこの筆っぽいペンいいなー」なんてノリで描きだしましたが、「やっぱこっちかなー」と家電を選ぶ主婦のようにチェンジ。

 

まぁこれは、あれですよ。

井上雄彦のバガボンドでも途中でGペンから筆タッチに変わったじゃないですか。あれと同じです(全く違う)。

 

あとね、残念なのは画力が低いので嫁をかなり可愛く描いちゃったことですよね。

画力が上がってくれば次第にアレな感じに仕上げていくと思いますが、今はこれが精一杯。

 

【続く】