皆さんこんばんは、HUNでございます。
この漫画は「僕って悲惨でしょ?!」みたいな不幸自慢をしたくて描き始めた訳ではありません。
なので、受けた扱いや仕打ちなどはストーリーを進める上で最低限の表現にしています。
リアルに詳細を描いたところで、読んでる側も面白いと感じないでしょうし、また私自身もキツイものがありますから。
かと言って、面白いオチがあるとかハッピーエンドになるとは限りませんが、私が描きたかった事というのはもう少し後になると思います。
そこまで描けば、になりますけどね。
では6ページ目、どうぞ。
【続く】
HUNさんが日曜日に「1連休」と自虐していた時に『3連休しかない』と言っていた彼の後ろ姿、忘れない。




