こんばんは、HUNです。
当たり前の話ですが、私が息子くらいの歳の頃はスマートフォンのような優れた電子機器など存在しませんでした。
小学生くらいになってようやくエポック社の電卓に毛の生えたような電子ゲーム機を金持ちの友達が持っているのを見て腰を抜かしたものです。(ファミコン登場は中学)
それなのに、まだ5歳の息子は大人の私より上手にスマートフォンを使いこなしていて驚きを隠せません。時代を感じますね。
ただ、ボイスサーチで検索したりsiriを呼び出して質問したりするものの、発音に幼さが残っているせいで何とも可笑しい事に。
そんな一幕を漫画にしました。
この癒しグッズ(息子)は、siriに敬語で「○○って何ですか?」と質問し、その後スマートフォンに頭を下げてお礼を言っていました。





