それでもいいこんばんは、HUNです。時間が無い中でポツポツと描き続けてきたこの漫画。掲載を始めた時点では一週間分のストックがあったのですが、数日前からスッカラカンとなり、駆け足で仕上げては更新の毎日を迎えています。 本当は今日更新の16ページと明日更新予定の17ページは同時に、8コマとして公開したかったのですが、仕上げが間に合わずに泣く泣く分割することとしました。 仕方ないね。 それでは残りわずか。16ページ目どうぞ。【続く】 4コマ目の『時間切れ』のオイニーが隠しきれない。
嘘だったとしてもHUNです。 非難されるのを覚悟で正直に言いますと、これまで「嫁は自分よりも劣っている」と思っていました。そう思われている、というのも嫁は知っていたと思います。 でも── 大袈裟ではなく、その嫁に命を救われたのです。 多分、生涯このことは忘れられないでしょうし、だからこそ、生涯この家族を大切にしていけることと思います。 そんなシーンとなる15ページ目になります。【続く】 嘘みたいだろ…4コマ目より2コマ目の鉄球と鎖を描く方が時間かかってるんだぜ…
即答こんばんは、HUNです。 この漫画を掲載するにあたり、何かが変わるとは思っていません。けど、何かを変えたくて始めた新しい挑戦が「漫画・絵」というジャンルでした。拙いなりにひとコマひとコマ想いを込めて描いています。 いよいよラスト間近となりますが、最後のひとコマまで丁寧に描いていきますので、もう少しお付き合いください。 それでは14ページ目、どうぞ。【続く】 背景も難しいけど、吹き出しのギザギザはもっと難しいよね。
沈黙こんばんは、HUNです。漫画として公開する以上、ただの絵日記にはせず、かと言って過剰な演出もしないよう自分なりに試行錯誤しながら描き続けてきました。漫画としての形が整っているか否かは別として、この漫画の中に自分のリアルを閉じ込めて精一杯表現しています。 そんな13ページ目となります。どうぞお付き合いください。【続く】 嫁が実際よりかなり美人に描かれているのは過剰な演出です。
決心こんばんは、HUNです。この漫画もここまで描き進めてくると、もっと描いていたいような、早く終わらせてしまいたいような、妙な気分になっています。 漫画としての完結まであと少し。それでは12ページ目、どうぞ。 【続く】 この漫画描いてて一番辛いのは、近くで息子がピコ太郎の『PPAP』動画を延々と垂れ流しやがることです。