「私は生涯をかけて定期健康診断からX線検査を絶対やめさせる。
これは私の命をかけてやめさせる」
って言っています。
なぜか。
X線被曝は、発がんとか様々な人の障害を起こすことは間違いない
ガンの原因になる検査を国家が強制してるんだよ。
それも検診という名のもとに。
ガン検診受けてはいけないっていう本の左側に、ポーランドとチェ
チェコスロバキアリポート。
とりあえず、肺ガン検診を受けた人と受けなかった人、見てみると
肺ガン検診を受けた人で、肺ガンの発生数。
やっぱり肺ガン検診受けた人の方が、ガンになってるんですよ。
ガンで死んでる。
総死亡率を見てもやっぱり、検診を受けた人の方が早く死んでる。
だから検診はガンを防げないどころか、検診を受けた人ほどガンに
検診を受けた人ほどガンで死ぬ。
検診受けた人の方が早死にしてることが分かった。
このチェコリポート(※a1)、衝撃的なものです。
恐ろしいことに、このチェコスロバキアリポートは、世界中のマス
しました。これが怖い。
日本のクローズアップ現代でもやりません。
朝日新聞も流しません。
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※a1 チェコ・リポート
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チェコスロバキアで1990年に行われた実験です。
健康な喫煙男子6,300人をくじ引きで2グループに分けて、以
Aは『検査群』・・
年2回の肺がん検診を3年続けて受ける。
Bは『放置群』・・
検査を受けない。
※検査内容は、胸部エックス線写真と喀痰細胞診
(顕微鏡で痰の中のがん細胞を顕微鏡で見る)
この3年間の観察終了後、その後の健康チェックのため、さらに3
の胸部エックス線検査を受けてもらい両者の肺がん発生率を比較し
検査や検診を受けることで、確実に発ガン率も死亡率も高くなる事
?肺ガン発生数:
A 108人 B 82人
肺がん検診を受けたAの方が、多く肺ガンを発病している。(発ガ
?肺ガン死亡率:
A 64人 B 47人
検診を受けたAの方が、多く肺がんで死んでいる。(死亡率 1.36倍)
?総死亡率:
A 341人 B 293人
検診を受けたAの方が、総死亡率も高い。(総死亡率 1.16倍)
検診を受けていたAの『検査群』グループの方が多く肺がんになり
んでおり、さらに総死亡率も高かったという実験結果が出たのです
この「チェコ・リポート」に対して世界中のガン専門医や製薬メー
の専門家も何かの間違いだと一笑されたようですが、同じ頃に、東
フランスでも同様の大規模調査がおこなわれ、まったく同じような
やがてこの実験結果は闇に葬られてしまいました。
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だから、日本のメディアが完璧にロックフェラー・ロスチャイルド
このひとことで分かる。
一切メディアは報道しなかった。
しかし、岡田教授に言わせれば、疫学統計学からいって、これはパ
だから、このチェコリポートに対して反論の余地は一切ありません
だから、このさぁここでね。
X線被曝。
チェコリポートでは、3年間で6回X線撮影受けただけで肺ガンが
事が分かりますね。
だから、検診を受けた人ほどガンになる。
検診を受けた人ほど早く死ぬってことが、これでばれたんですね。
肺ガン検診は一番レベルが低い。
さぁこれからが怖い。
あなたは年1回の検診をどう思うかということがね、アメリカで医
人が必要ではないかと答えてる。
だったら必要かといわれれば、やるべきは血液検査、尿検査で十分
それ以外は有害無益だと言っているですよ。はい。
胸部X線検査は未だにやられてますね。
え~2010年4月、突然ですね見直しが行なわれた。
40歳以上の人は全員に実施。
ところが、40歳未満の人は、医師が必要でないと認める時は、省
何のことはない、岡田教授とか私たちや皆さんみたいなのが、ガン
やべぇやべぇバレた。毒ガスで黙らせろ。たまりません。
そこで、全員強制を一部緩和して、ごまかした。
あなたはそれでも検査を受けますか?
だからなんの意味もなかった。
いくら検査しても長生きしない。
この岡田教授に言わせれば、検診の必要のない最大の理由は何かと
人ほど早死にしている。
そういうデータが極めて多い。
だから検診を受けるのはやめなさい。
