Humming plusマスターのつぶやき... -9ページ目

Humming plusマスターのつぶやき...

札幌市手稲区の美容室ヘアーメイク ハミング・プラスです。


春の季節ならではの肌特徴とは

気温が高くなると血行がよくなり、皮脂腺の働きが活発になるため、お肌は内側からふっくらみずみずしく、表面は滑らかで潤いが感じられるようになります。ところが過剰な皮脂分泌の場合、ベタつきや化粧崩れなどが原因で、ニキビや毛穴の詰まりに悩まされることもあります。また、花粉の影響で肌が敏感になる人もいれば、春の強風で乾燥を覚える人もいます。そこで春の肌ケアのポイントは、「肌を清潔に保つこと」です。

「拭き取り化粧水」が大活躍

肌を清潔に保つ方法で手軽なのは洗顔ですが、不要な皮脂や毛穴の詰まりは洗顔料だけでは取り去ることが出来ません。そこでとっておきなのが、拭き取り化粧水です。保湿タイプの化粧水とは配合成分が異なり、古くなった角質や毛穴の汚れを除去する効果が高い、ピーリングタイプのものが主流です。そのため、目元、口元のようなデリケート部位は避け、使用は生理後、2週間に1回を目安にすることが最適です。使い方は、夜、丁寧な洗顔で肌を柔軟にした後、コットンに拭き取り化粧水をたっぷり染み込ませて、やさしく肌表面を滑らせます。この時、強い摩擦で刺激を与えないように気を付けましょう。毛穴の詰まりが改善されると、肌のターンオーバーが順調に働き、安定した肌状態が続きます。

春の紫外線を徹底ガード

もう自覚している人もいるかと思いますが、この時期から一気に紫外線の強度が増し、紫外線量も増加するため、シミやソバカスが出来やすくなります。それだけでなく、紫外線が肌に当たると乾燥やシワ、たるみまで引き起こすことがあります。徹底してUVケアをしないと、肌トラブルはもちろん、肌老化が進んで、実年齢を上回る印象につながりかねないのです。UV化粧品でお肌をしっかり守り、日傘やUVカットタイプのアームグローブでさらにガードすることが重要です。ちなみに、UV化粧品は去年のものでいいや、と今年も使い続けている人! 早急に新しいものを購入して使用しましょう。一度開封したものは、使用時の汚れの付着や、空気に触れることの酸化から、日焼け止めの効果が得られないことがあります。ワンシーズンで使い切ることも、シミ、ソバカスを増やさない、透明感のある肌づくりのためにはとても重要です。

反射による紫外線に要注意!

紫外線は太陽から直接降り注いでいるものだけでなく、地面からの反射でも私たちの肌にダメージを与えています。例えば通勤時では地面のコンクリート、公園では芝生、プールでは水面というように、下からも日焼けによる炎症を受けやすい環境にあることを覚えておきましょう。顔や手足だけでなく、足の甲や耳など、うっかり日焼けしやすい部位にも日焼け止めアイテムをしっかり塗布し、入浴時に丁寧に落として保湿することが、シミ、ソバカスはもちろん、乾燥やシワ対策にもつながります。


春のスキンケアー頑張りましょう!

で話で話~

あっ、今日4月25日は 銀座でトラック運転手の大貫さんが1億円入りの風呂敷包みを拾った日です。

また、鳥羽一郎さん(1952年生)の誕生日です。



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4月20日(日)晴天のなかスタッフの結婚式がありました。

札幌のローズガーデンという札幌の街を一望できる素晴らしい場所でした。

いっぱい幸せオーラ頂きました。

明日からの仕事の活力にさせていただきます。

で話で話~



あっ!今日4月21日は 

渋谷駅前、忠犬ハチ公像建立の日。(1934年)

また、
元プロボクサー輪島功一(1943年)さんの誕生日です。






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今日4月19日は、アメリカ独立戦争(1775年)が始まった日です。
そして村野武範(俳優1945)の誕生日です。




       ~自律神経をだまして快眠を....~


■自律神経をだまして快眠を得るテクニック4つ


(1)起きたらまず朝日を浴びよ!

朝日は気持ちいいですが、快眠と一見関係なさそうですよね。
しかし、「毎朝、太陽の光を浴びて脳に朝がきたことを知らせると、(25時間周期の)体内時計が地球時間の24時間に合うようにリセットされます」とのこと。


起きたらまず窓を開けて、身体にしっかり朝日を浴びましょう。

(2)夕方6時に女性は髪をとかし、男性はネクタイをはずせ!

髪を結っていたらといてからとかす。スカーフやネクタイをはずす。こうすることで、「頸動脈への圧迫がゆるんで交感神経が鎮まることで、副交感神経の働きが優位になり、意識を”眠り”に向けることができる」のだとか。

また、シャツのボタンをはずすだけでも自律神経はだまされるそうですよ。

(3)蒸しタオルで目を温めよ!

「目の周辺は自律神経のスイッチが潜む場所。スイッチを副交感神経に切り替えてリラックスモードになるために、目の周辺を温めましょう」

(4)朝は味噌汁を飲め!

最後の味噌汁は自律神経をだますテクニックではないのですが、食事もやっぱり快眠には大事な要素。
トリプトファンの含まれている食事がいいそうです。


「トリプトファンは、睡眠の質を高めるセロトニンとメラトニンの両方の原料」とのこと。
卵入りの豆腐とねぎの味噌汁が良いとされているので、毎朝飲むようにしてみてはいかがでしょうか?


 
自律神経をだまして、快眠を得ましょう!

で話で話~

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今日4月17日は、徳川家康が75歳で亡くなった日です。また、ムツゴロウさんこと畑正憲さん(1935年生)の誕生日です。

             

             ~髪質改善~

    
どれだけ肌がキレイても、どれだけオシャレに着飾っていても、髪の毛がツヤツヤでヘルシーでなければ見た目の美人度も半減してしまいます。

とは言っても、高価なトリートメントで表面だけをコーティングしても根本的な改善にはなりませんよね! 

プロダクトに頼らずに健康的な髪の毛を育てるケア方法をお伝えしたいと思います。





パサパサ髪が美人偏差値を下げる!?

女性の美人度を決める上で重要となってくるのが、肌以上に髪。ふんわりとボリュームのある髪は、美しさをグンと引き上げてくれますが、逆にパサパサでごわついた状態だと、老け込んだ印象を与えてしまいます。それも、実年齢より+5歳もUPしてしまうと言われているほど。また、ハリ感がある人とない人の違いは、髪の密度なんだそうです。

髪は「体の不調」も教えてくれていた!

髪の状態が良くないのは、頭皮の血流が低下し、髪に届く栄養素が減っている事が大きな原因。この事から、髪は、体の不調と直結しているとも言えます。何となく「最近髪がヘナヘナ、パサパサ……」と感じる場合は、寝不足続きで血の巡りが悪くなっていたり、食生活が乱れていたりする証拠かも。さらには、ホルモンバランスなども大きく影響してくるため、体にも様々な不調が現れているはず。「カラダを休めて!」のサインかもしれませんよ。

「トリートメントに頼らず」美髪をつくる方法

高価なトリートメントに頼って一時的に髪の質を上げるケアではなく、根本から健やかな美髪を育むための方法をまとめました。

(1)自然乾燥はNG!美髪ブロー方法3つ

ブローをきちんとするかしないかで髪の質が全く変わってしまうと言うから気をつけたいところ。洗った後に半乾きで濡れたまま寝てしまうと、髪のキューティクルが剥がれてしまうのでパサパサした髪にまってしまいます。放置して自然乾燥をさせるのでなく、しっかりとブローしてあげる事で美髪がつくれるんだとか。注意すべきポイントは…

●タオルで髪をはさんで水気をとるドライ法をしっかり
●同じ場所にドライヤーを「2秒以上」あて続けない
●まずは根元をしっかりと乾かす事
●ドライヤーの風は、必ず「上から下へ」流れるようにする
●熱をあてたら「冷やす」工程をプラスする


(2)美髪を育む!頭皮マッサージ

健やかな髪を育むためには、地肌ケアが不可欠です!
毎日のシャンプー時に、しっかりマッサージしてあげたり、また、オフィスで仕事中に頭皮ケアをアイテムを使ってケアしてあげるだけでも、数ヶ月後の髪に大きく差が 出てしまいそうですね。



毎日、高価なヘアケアプロダクトを使っていると言うだけで満足してしまいがちな髪のケア。
肌と同じように、しっかりとお手入れしてあげる事が大切ですよ!

で話で話~


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4月16日は、金閣寺が建った日です。そしてライト兄弟の誕生日です。



          ~目覚めの過ごし方~ 
 
 
皆さんは、夜寝る前に何となく考え事をしていませんか?
考え事を始めるとなかなか寝付けず、熟睡もできない……。
しかも、せっかく考えた大切なアイデアや企画を、目覚めた時にはすっかり忘れているのではないでしょうか。


夜は、一日の様々な雑務で頭が疲れており、クリエイティブ脳が活性化しない状態になっています。その状態では、斬新なアイデアは生まれてきません。
逆に朝は、夜の睡眠で一度情報を遮断することによって、情報の掃除が終わり、整理整頓された生まれたての脳の状態となり、アイデアが生まれやすい状態になっています。

さらに起きてからの2時間は、脳科学的にも、脳が最大限活性化するゴールデンタイムなのです。一日のうちの貴重な時間を、何も生み出さないことに費やしてしまうのはもったいない!



■目覚めの一分はアイデア出しの絶好のチャンス

目覚ましが鳴り、なかなか布団から起き上がれない。
そんな時は、実は”レム睡眠”の状態にあるそうです。これは、身体は休んでいるのに、脳が活動している状態。
つまり一種の”瞑想状態”にあります。このうつらうつらしている状態は、普通ならわざわざヨガをしたり、座禅を組んだりしなければできないはずなのに、なんと目覚めの1分ではそれが自然にできてしまうのです。


瞑想状態に入ってしまえばこちらのもの。

「上司に怒られないようにするには」など、何となくアイデアをイメージすれば良いのです。まずはこの瞑想状態で自ずと出てくるアイデアを引き出すことが重要です。

 


■おめざメモをつけよう!

瞑想状態はアイデアが非常に出やすい状態。瞑想状態でぼんやりとしたアイデアを引き出したら、それを実現するための手段を逆算してみましょう。
例えば、「上司に怒られないために、仕事を効率化する」のような簡単なものでいいのです。


瞑想状態では、アイデアを忘れないうちにメモをすることが大切。
まずは目覚めの一分で「おめざメモ」を取ってみましょう。


 

■おめざメモを具体化する

今度はそれを「アイデアメモ」まで進化させましょう。
先ほどの例であれば、「To Doリストを作り、毎朝出勤時にそれを見返して優先順位を付ける」などです。


 

■おめざメモの実行!

アイデアメモまで進化させたおめざメモ。もうこれで、せっかくのひらめきをムダにすることはありません。後は実行あるのみ。良いアイデアを生み出すこと。それは夜寝る前ではなく、目覚めの1分間をいかに大事にするかにかかっています。

 

夜は1日の情報が目いっぱい詰め込まれ、頭がフリーズしています。
その状態でどんなに考えても、良いアイデアは出ません。
アイデアは、情報を入手したあと、しばらく頭を休め、リラックスした状態、つまり、朝が一番出やすいのです。
ぜひ、目覚めの1分間を有効活用してみましょう。

で話で話~