
紅白の再出場を決断した主な理由は2点。
63歳になった今年は、40周年を大御所らしく華やかに飾るのではなく、新人歌手のように自分の足で全国を地道に駆け回った。

“挑戦の1年”を締めくくるには、老若男女さまざまな人が見る「紅白」こそがふさわしいと判断した。

また、3年前の出場時に「独特のいい緊張感を味わえた」ことも大きい。
NHKは今年5月の東京スカイツリーでの初ライブ特番や、9月に40周年記念特番「矢沢永吉 63歳のメッセージ」を放送。
この時のインタビュアーだった有働アナウンサーが紅白で総合司会を務めることも、決めての一つだそうだ。

63歳になった今も輝き続ける永ちゃん!
大晦日を飾るのには、文字通り “最高” のステージになること間違いないでしょう!
で話で話~








