Humming plusマスターのつぶやき... -19ページ目

Humming plusマスターのつぶやき...

札幌市手稲区の美容室ヘアーメイク ハミング・プラスです。

実施する頻度とタイミング

頻度はごみ袋1枚に対して1回です。

ゴミ袋を張る時に最初に1回行うだけです。ゴミの日に捨てるまで、他に何もしなくて大丈夫です。

必要な道具

  • キッチンペーパー

対策方法

STEP1:酢を水で薄める

コップなどに酢を入れ、水で2倍くらいに薄めます。薄めても効果は充分にあります。

大さじ3杯くらいの量で、キッチンペーパー全体が濡れるくらいで充分です。

STEP2:ゴミ袋の底にキッチンペーパーを敷く

ゴミ袋の底にキッチンペーパーを2枚くらい敷きます。

なるべくゴミ袋の底全体に広げましょう。

STEP3:酢を染み込ませる

STEP1で用意した、水で薄めた酢を染み込ませます。

これで終わりです。

夏場に1週間ほど同じゴミ袋のままにしてましたが大丈夫でした。生ゴミなどから出た汁がゴミ袋の底にたまり、それが一番臭いのもとになります。

酢が染み込んだキッチンペーパーがゴミから出た汁を吸い、酢で中和する仕組みです。酢は身近にある比較的弱い酸性の物で、人体にも害がないので非常に便利な方法です。

臭いを発生させないための注意点

水気を切ってから捨てる

あらかじめ水気を切ってから捨てる事で、少しでも臭いのもとを減らします。

汁気のある物も、一旦水ですすぎ、水を切って捨てる

調味料の袋などを捨てる際、汁気をそのまま切るのではなく、一度水でゆすいで水を切って捨てた方が、臭いのもとが減ります。

臭いの強い物は、ビニール袋で包んでから捨てる

タバコの吸殻などは、1度スーパーの袋などに入れてしばってからゴミ箱に入れれば、臭いが広がりにくいです。

夏場の生ゴミに対してもとても有効なので、ぜひお試し下さい。

で話で話~ 

「紫外線は髪に悪い!」「カラーリングは薄毛につながる!」など、巷には髪のダメージにまつわるウワサがあふれています...。

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「紫外線を浴びると、髪の主成分であるケラチンが破壊され、切れ毛やパサツキの原因になります。強い紫外線を浴びる際は、顔用の日焼け止めを髪につけるといいですね。ただ、油分が多いので、傷みの気になる毛先だけにつけ、帰ったらすぐに洗い流しましょう」


「髪は構造上、縦の結合と横の結合があるのですが、ヘアカラーは縦の結合を切ってしまうので切れ毛が増えるんです。一方、パーマは横の結合を切ってしまうので枝毛になりやすい。ちなみに、カラーリングが薄毛につながる…という説については、『ないとはいい切れない』というところ。


最近は、水自体が悪いとも噂されていますが水自体にさほど問題はありません。
やはり、洗い方のほうが重要です。

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「おすすめしたいのは、頭皮と髪でシャンプーを使い分けること。まずは2分ほどシャワーで洗い、スカルプシャンプーで頭皮を洗いましょう。泡を残したまま水を足して、髪用のシャンプーを追加。こうすると、髪用のシャンプーが頭皮に負担をかけることがありません」

頭皮の正しい洗い方は、両手の指を2~3cm間隔で地肌に当て、それぞれの指を近づけるようにして、毛穴の汚れを「揉み出す」こと。髪を洗うときは、手ぐしで髪をすくい上げるようにして泡を毛先まで移動させ、手の甲に残った泡を髪に戻す――という動きを繰り返すと汚れがしっかりおちます。

まずは正しい洗髪法をマスターしましょう...。   で話で話~
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■美肌にNGな5つ

1. 肌はこする、ひっぱる
肌はさまざまな状況におかれ、ストレスを感じている。紫外線を浴びた肌はなおさらだ。擦ってしまうことで一気に肌はボロボロになってしまいます。

2. 保湿を忘れる
肌が水に触れる度に保湿するくらいがちょうどよいらしい。
「肌がぬれたままの状態で保湿をするのが1番。ぬれた肌は吸収力が良く、潤いがしっかりと閉じこもる」のです。

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3. 首とデコルテのケアを忘れる
首とデコルテラインは他の部分と比較して皮脂を生成する管が少ないため、ドライスキンになりやすい。
その結果、年齢が最も出やすい部分です。

4. 日焼けする
シミやソバカスにレモン汁をつけて水でふく、というケアを1日に何度か行うと色素が薄くなってくるそうです。
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5. スキンケア商品をコロコロ変える
多少の赤みが出たとしても、それは好転反応だと思って、もうしばらく使うと良いらしい...。
もちろん、吹き出物やかゆみが出た場合にはすぐにやめた方がよいですが...。

夏のスキンケアを怠ると後が恐ろしいのは、美肌女子のあなたなら百も承知のはず....。

このポイントをしっかりと抑え、美肌をキープしてください。  で話で話~

UV-Aはシワやたるみを引き起こす紫外線....。

紫外線対策として、この季節だからこそ摂るべきおススメの食材があります。

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■シワを招くUV-A波とは
地上に降り注ぐ紫外線には、UV-A波とUV-B波があります。特に春に多く降り注ぐのは、UV-A波。
このUV-A波は、肌の奥にまで到達し、コラーゲン繊維やエラスチン繊維を破壊し、シワやたるみを引き起こしてしまいます。

また、活性酸素も発生させるので、肌を一気に老化させてしまうという恐ろしい紫外線。

他にも乾燥を引き起こしたり、髪にもダメージを与えるので、これからの季節は、肌だけではなく全身のトータルケアを行う大切な時期と言えます。


■シワ・たるみ対策食材
(1)アボカド

豊富なビタミンと良質な油を含むアボカドは、シワを防止します。また、肌内部からお肌を潤わせるので、乾燥対策にもおススメです。アボカドは、「世界一栄養価の高い果物」としてギネスに認定されていますので、この季節は特に、ぜひとも摂りたい食べ物です。

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(2)トマト

活性酸素除去に役立つリコピンを豊富に含むトマトは、紫外線による細胞の破壊を緩やかにする効果があります。リコピンは熱を加えても壊れにくいので、トマト料理のバリエーションも広がるのではないでしょうか。

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(3)サーモン

サーモンに含まれるジメチルアミノエタノールは、肌のハリや弾力・たるみ対策に効果的です。食べる時はコラーゲンを特に多く含む皮も、残さず食べましょう。また、焼きすぎるとビタミンEの1,000倍の抗酸化力を持つ、アスタキサンチンが損失してしまいます。火の通し過ぎには要注意です。

効率よく栄養を摂るためには、ビタミンCと一緒に摂るとより良いですよ。なんと、韓国では、肌に弾力を与えるために、“サーモン注射”が流行っているようです。

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(4)ザクロ

古代ペルシャでは「生命の果実」と言われていたザクロは、世界三大美女の楊貴妃が好んで食べていました。女性ホルモンの一種エストロゲンがコラーゲン生成に役立つので、シワやたるみ予防におススメです。

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日差しが強くなってきたこの季節....。

日焼け止めを塗るのはもちろんですが、外からだけでなく、内からも紫外線対策をしていきたいですよね....。

秋や冬になって後悔しないように、今からきちんとした対策をしたいものです。 で話で話~
こんな製品を生み出せる国に生まれて「鼻が高い」です



今、海外のサイトで話題となっている製品...。
「Hana Tsun」Nose Straightener(「鼻ツーン」修正機)という名の日本製商品です。

装着すれば、ツタンカーメンのように高い鼻になれるらしいのですが、写真がもうシュール過ぎてスゴイ!

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説明書きによると「1日20分間装着すれば、鼻の骨と輪郭を押し上げられ優雅でシャープな鼻になれる」そう...。

Hana Tsun Nose Straightenerは51ドル(約5000円)で買えるそうです!

で話で話~