Humming plusマスターのつぶやき... -17ページ目
汗には、体温調節に効率よく貢献しつつ体に必要な血漿成分をキープできる汗と、流れるだけのムダ汗があります。
「イメージ的に水に近くてサラサラした小粒で濃度が薄いものがいい汗、逆に大粒で濃くてネバネバしたものが悪い汗です。悪い汗は体温調節効率がよくないうえ、体に必要なミネラル分も放出してしまいます。一方、小粒の汗は皮膚面で蒸発しやすく、血漿の成分を含まないので体温調節がうまくできる有効な汗です」
当てはまる数であなたの汗が判明!
・日中は空調の効いた部屋で過ごす
・真夏はクーラーをつけて寝ることが多い
・眠りが浅く、不眠になることもある
・水分をあまりとらないほうだ
・お風呂よりもシャワーが好き
・熱めのお風呂が好きで時間も短いほうだ
・車を使うことが多く、あまり歩かない
・これといった運動はやっていない
・肥満気味だ
・姿勢が悪いほうだ
・冷え性のほうだ
・最近、ストレスが多い
・洋服はぴったりしたものが好き
・汗がにおっていると感じる
・汗をかくとベタベタする
・大粒の汗をどっとかくときがある
・局部に大量の汗をかく
・汗をなめるとしょっぱい
・肌の調子が悪い
【0~1個】あなたの汗はいい汗ですが、生活の乱れによっては悪い汗に傾くことも。
【2~5個】ちょっと油断すると悪い汗をかきやすいようです。ベタベタする汗を感じているなら、注意が必要です。
【6個以上】要注意。まずは、悪い汗をかきやすくなっている今の生活習慣の見直しをしましょう。
いい汗をかき慣れると代謝が盛んになり、体の免疫力も上がってきます。
しかも、いい汗には美肌効果もあるのです。
それはいい汗をかくと、同時に皮脂腺からいい皮脂が出て両者が混じり合って『いい皮脂膜』が形成されるためです。
この膜は皮膚をしっとりさせ、水分が蒸発するのを防いでウイルスの侵入を防ぐバリアとなります。
なるほどですね! で話で話~
全国に分布するご当地アイスは、大きく分けて2種類。見た目や味の面白さで勝負するネタ感満載の“アイデア系”と、本格的な味で地元に愛される“実力系”に分けられます。
●第5位 手羽先アイス(愛知県)
名古屋名物、手羽先を小さく砕いたツブツブ入りのバニラアイス。塩味のついた鶏肉がアイスの甘みをひきたて、不思議と違和感がない。
●第4位 ドラキュラ・ザ・プレミアム(青森県)
キリスト渡来伝説が残る青森県で「十字架→にんにく→ドラキュラ」の発想から誕生。青森県産の無臭にんにくを使用したバニラ味。滋養強壮に優れ、成人は1日1個まで。
●第3位 ブラックモンブラン(佐賀県)
クッキークランチとチョコでコーティングしたミルクアイス。ネットでは“最強のアイス”、九州っコの間では“ソウルアイス”といわれるなど、大好評を博している。
●第2位 丹後エチゼンクラゲアイス(京都府)
日本海で大量発生したエチゼンクラゲをおいしく食べるバニラアイス。臭みはなくナタデココのような食感を楽しめる。クラゲの身にはコラーゲンが含まれ、低カロリー。
●第1位 長崎カステラアイス(長崎県)
長崎県が認定するブランドカステラにバニラアイスをはさむ。じゃりじゃりしたザラメの食感が新しい。「
思わず「食べたよ!」と話したくなる“ネタ系”と、誰の舌をも唸らせる深い味わいの“実力系”。今年の夏の楽しみがまたひとつ増えそうです。
全国ご当地アイス制覇してみたい....(^_-) で話で話~ 岩手県久慈市が誇る「まめぶ汁」をご存知だろうか?
NHKテレビ小説「あまちゃん」に登場し、現在大ブレイク中のご当地グルメです。
ベースは昆布や魚介のきいたしょう油味なのだが、具材の主役は練った小麦粉の中に粒上のくるみや黒砂糖をまぶした、ほんのりとした甘みがある「まめぶ」という団子なのである。野菜や油揚げなどたくさんの具材とともにまめぶを煮込んで完成する。
ドラマの影響で全国からまめぶの注文が殺到し、久慈ではまめぶ不足になっているほどだという。
強烈なインパクトや奇想天外な要素は決してないが、何とも優しく心に染み入るような、「これぞ日本の味」と誰もが感じる……それが「まめぶ汁」の大いなる魅力的なのだそうです。
で話で話~
自分では意識していなくても、つい口をついて出る“口癖”...。
何気ない口癖にはその人の性格が表れていることが少なくないそうです。
■話しながら自分に向かって「うん」と言う人
「この企画って面白いよね。うん」「俺、将来は独立しようと思ってるんだ。うん」という具合に、自分で話しながら自分に向かって「うん」と相槌を打つ人っていますよね。
このタイプの人は真面目で努力家。ただ、気が弱くて自信が揺らぎやすいところがあり、「俺の言うことはまちがっていないよな」と自分に言い聞かそうとするために、つい会話の途中で「うん」と言ってしまうのです。
一見、自信たっぷりに見えても、よく観察すると、このタイプに当てはまる人は意外と多いのではないでしょうか。もし、あなたの彼氏や夫がこのタイプなら、「私もそう思うよ」「あなたならきっとできるよ」というふうに自信を持たせてあげるといいかもしれません。
■「僕って●●じゃないですかぁ?」と言う人
「僕って新しいモノ好きじゃないですかぁ?」「僕って脂っこいものとか苦手じゃないですかぁ?」など、自分のことなのにいちいち「じゃないですか?」と疑問形で同意を求めてくるのは自己顕示欲が強い自意識過剰タイプ。
言われた側にしてみれば、「そんなの知らんがな」という内容がほとんどなのですが、この言い回しを多用する人というのは、「みんな僕を注目しているのだから、僕のこと知ってて当然だよね」という根拠のない自信を持っています。
仮に、あなた好みのイケメンであったとしても、「じゃないですか?」が口癖の男性にはあまり深入りしないほうがいいかもしれません。
■「ホント?」と聞き返す人
相手の発言について「ホント?」と聞き返す癖のあるのは、騙されやすい人。「ホント?」と確認をとっているという点で、疑り深い人のようにも思えますが、実は真逆なのです。
「ホント?」が口癖の人は、相手が言ったことに素直に反応し、信じやすいので、過去に騙された経験が何度もあります。それでも人を疑うことができず、無意識に信じようとするからこそ、「ホント?」というフレーズが出てしまうのです。
口癖というのは、ほかにもまだまだありますが、どんな口癖を用いているのかに着目して人間観察するように心がけると、人を見る目が養われるかもしれませんね!
で話で話~
自分が愉しむのではなく、いかに相手を気分よくさせるか!?
コミュニケーションの基本は、自己表現ではなく、他者実現です。
それを最も簡単に行なえるのが雑談なのです。
実際、評価の高いリーダーほど、雑談力を駆使して、チームの空気を温め、かつ結束を高めているのです。
レッスン1
ジャンプして自分の体をゆるめる
レッスン2
相手の気持ちに引っかかる質問を
レッスン3
いつも「me too」で場を温める
「会話のシメorとっかかり」として強く提案するのは、さわやか握手。
手順は簡単、1差し出す、2微笑む、3キュッと握る、の3つだ。
「コミュニケーションは、言葉だけでは足りません。体ごと同調していくことが大事です。つまり握手というボディータッチで、一体感を出すのです。ポイントは微笑むこと、そして『ギュッ』ではなく『キュッ』と軽く握ることです」
即実践してみましょう!(*^_^*) で話で話~ 
