義太夫大好きな大旦那が繰り広げるお話です。


落研の頃。落語を無理やり後輩に聴かせたあの頃を思い出しますね。


後輩も嫌とは言えないから聴いてくれるし、まして先輩の落語を聴いてダメ出しもできないからとりあえず「良かったです。」とだけ言ってくれる。


今考えたらパワハラも良いとこです。落語ハラスメントですね。落語で憂さを晴らすメントです。



二つ目になってわりかし早く覚えたネタですが、どうしても後半にリズムが悪くなるというかボルテージが下がってしまい、今ではやらなくなっちゃったので、かなり眠っちゃった今また新しく考えてやりたいですね。