「ヒューマンプロファイリング」あなたが分かる相手も見えてくる、幸せの秘訣 -63ページ目

「ヒューマンプロファイリング」あなたが分かる相手も見えてくる、幸せの秘訣

あなたの幸せを構成する自身の本質や相性・恋愛・結婚・家庭・仕事・人間関係など自己分析をまじえたハッピーアドバイス。

 

旧年は、
つたないブログですが
訪問をいただいたり、
相談依頼をいただけたり、
また、親交深めていただけたりと
本当にありがとうございました。

どうか
本年もよろしくお願いします

このブログも
当初の目標であった
一年以上がたち手探りながら
なんとか私の日常生活に溶け込んで参りましたが、

本年は、
新たに責任を負うものができ
ブログに割ける時間も少なくなりそうなのですが
できるかぎりの努力をしたいと考えております。

$ヒューマン・プロファイリングあなたが分かる相手も見えてくる

昨年の
2011年は、
この国にとっても、
多くの人々にとっても、
人生観をも変えるほどの
大きな衝撃である
過酷な震災が起こってしまいました。

いつの日にか、゜
この心的、価値観的、経済的、歴史的
ターニングポイントの目撃証言者として
後世にこの事を伝える
重要な責任を受けた事は
どうやら間違いの無い事実の様です。

今を表し象徴する
」や「家族」「真の幸せ」の意味を
人々に肝に銘じさせ再確認させるのに
これほど大きな代償を支払わなければ
私達は気づけない程、
愚かしい人間だとでも言うが如くに?

しかし、
確かに思い当たる所も感じられ
誤った方向へ進み
過ちにさえ気づくことも無く
その上、
その感覚さえ希薄になっていたのかもしれません、

これからは、
大切な人達から目を離さず
大切なものを見極め言葉にし
大切な日々を重ねて生きて行く

だから
どうか、未来である子供達に、
どうか、それを見守る私達に、
これ以上の悲しみを与えないで下さい
ただひたすら直向きに
大切なものを護りながら生きて行きますから・・・。

すべての
人々に良い年になるように
心からお祈りいたしております。


ヒューマンプロファイリング

助言アドバイス


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自宅におけるの乾燥や
ダメージの基本的知識と注意として、

クローバーホーム/カラー・ストパーなどの功罪

多くのホームカラーなどの製品広告や
 手軽さをアピールしたCMなどにより、
 ご自宅でホームカラーをトライなさる方の中に、
 重傷なダメージを髪に受けているため直ぐに希望する
 メニューや希望色をお受けする事が出来ない場合があり、
 
・髪のコンディションが悪く、そのままでなく処置回復が必要
・ケラチン蛋白流失でパーマ、カラーの保持力が弱く結果が悪い
・美しいスタイルの保持には良好な髪の状態での施術が必須

このように、
 美しい髪や、それを生み出すスタイルの土台である
 カラーやパーマは良好な髪のコンディションに左右される
 場合が多くあり、そんな場合には美しいヘアスタイルの
 成立が難しく、髪の健全さとダメージの回復処置を最初に
 ご提案対処させていただく場合が多く見うけられます。

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クローバーホーム/カラー・ストパー(パーマ落とし)の検証、 

プラスなこと、
 ・ご自身の都合と時間で予定が組める
 ・予約や都合がつかない時の応急的措置として便利
 ・サロンのご利用より時間と費用が抑えられる

マイナスなところは、
 ・適切な施設設備環境でないため問題やトラブルの高まりがある
  身体(髪、目、頭皮、皮膚)へのトラブルやダメージ発生の高まり
 ・多くの水量と水圧によるすすぎの不完全やカラー剤の残留
  シャンプー剤のすすぎ不足による不要物の完全除去が難しい
 ・手順、手技、施術の最短で低ダメージでの発色と染め上げが難しい
 ・毛髪診断や専門知識経験不足による適切な毛髪対処が難しい
 ・毛髪診断によるプレ/アフターケアの適切な選択対処が難しい 
  
これらの不安材料や髪への負担が続くとダメージの蓄積進行により、
その対処としては、髪をカットする方法に限定されてしまいます。

使用カラー剤の色味や色素の履歴により、新たなカラーチェンジを
難しくし
、再度の発色を邪魔する色素を髪に入れ込んでる場合がある

髪への不適切な対応で、キューティクルの損傷やケラチンの流失
ダメージによる髪の極度なアルカリ化でに静電気、乾燥化が進む
   
この様な問題を考えると、
ホーム/カラー・ストパーの自己判断による
ご自宅での施術は進んでお薦めすることは出来ません

$ヒューマン・プロファイリングあなたが分かる相手も見えてくる

黄色い花ヘアカラー
 現在、ホームカラーに求められている代表的なカラーの
 特長の一つは明るめファションカラーであり支持されていて、

カラーの原理や内容成分と注意点は、
 プロ仕様と同様ですが、一般的な違いとして、

サロン仕様は、マイルドパワーで反応はゆっくり目の低ダメージで、
  ・プロは、低ダメージで目的色を確実に提供するためのもの、

ホーム仕様は、ハードなパワーで反応も早く髪にダメージへの不安、
  ・ホームは、素人が塗布ムラや時間管理の曖昧な中でも
   ダメージよりもある程度の結果を優先するためである、

 アルカリ/過酸化水素ミックス2剤式であり、
 明るいと言う事は、
 髪、頭皮皮フに負担が高いと言うことであり、
 使用されるカラー剤の取り扱いや希望色
 発色表現には知識技能と多くの経験が必要です。

過酸化水素は、
  ・頭皮と皮フに対し:しみる、痛い
  ・毛髪に対し   :メラニンに作用し置くほど負担が大
ジアミン色素は、
  ・頭皮と皮フに対し:トラブルの原因の人が多い
アルカリ剤は、
  ・頭皮と皮フに対し:軟化し刺激になる場合がある
  ・毛髪に対し髪  :キューティクルを開き軟化膨潤させ
              薬剤反応を高め、髪の負担材料となる
特に注意すること、 
  ・オーバータイム:最短の反応で目的発色を済ます、置くほど傷む
  ・コーミング:アルカリ膨潤し軟化したキューティクルを傷める
  ・塗布ムラ、塗り始めと終わりのタイム差 :反応の違いは発色違い
  ・パッチテストで安全確認し皮膚、はえ際、頭皮、目に対する注意

市販のカラー剤は、
  塗布のムラや少量の悪条件でも、
  ある程度の結果を出すためにサロンの物より
  反応が早く薬液パワーが強く設定され負担も大きい
  場合が多いようです

 ・カラー剤の均一な塗布量と順番、そして手法テクニックによる
  低ダメージ措置や技能知識の不足により負担を大きくしてしまう
 ・塗り始めと塗り終わりのタイム差で発色髪色に差が出来き難しい
 ・反応放置タイムと発色テストの見極めが難しくオバータイムで負担
 ・薬液のトラブルの対策であり大切なこととして、
  多くの水量と水圧の流しにより薬液の完全除去が大切だが、
  頭皮、生え際、カユミなどのトラブルへの予防にとても大切で、
  塗布やシャンプー、流しの時に目に入れない様に特に注意する、

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黄色い花ストパー
 薬剤の強さやアルカリの強さは
 カラーと並びストパーも強く、取り扱いに注意が必要です。

髪、頭皮、皮フはえ際などに強い刺激となり注意が必要、
*強いアルカリのため、キューティクルが軟化膨潤しているため
  強い力や多くのコーミングによる引っ張りや抵抗は
  キューティクルを傷めダメージの蓄積進行の元となります、
オーバータイムは髪の軟化を更に進め髪自身を変質させます、
*薬液によるトラブルへの最初の対処であり最も大切なのが
  すすぎで、多くの水量と水圧の流しにより薬液の完全除去
  可能として、頭皮、生え際、カユミなどのトラブル予防にも大切です、
薬液やシャンプー、流しの時に目に入れないのが重大な注意です、

これらの誤った施術の実施と対処では回復の困難な
ダメージの恐れが強くあり、髪のアルカリ化が進み、
キューティクルは損傷破損し開きタンパクの流失の伴う
致命的ダメージ毛となってしまいます、これらはやはり、
経験知識と技術や設備の揃うプロに任せるのが賢明です。

・髪の乾燥を誘発する原因と注意喚起、ブロー/アイロン自宅編


ヒューマンプロファイリング

助言アドバイス

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ご自宅における
へのダメージと乾燥の
主な原因と対策を項目別に見てみると、

クローバーブロー
クローバーアイロン
クローバーホットカーラー

毛髪水分は、           
  皮フのそれと同じく重要な役割をち、
  しなやかさ、ツヤ、風合い、強度、静電気など髪に対して
  物理的機械的な保護や美観的意味合いを大きく持ちます。
 
  毛髪には水分を吸収する性質があり、普通の(空気中)環境では、
  *普通の状態では10~15%水分を含み
  *シャンプー直後で30~35%になり
  *ドライヤーで乾燥ドライしても10%前後の水分を
    保持し残す仕上げ方が最も良く一般的です。
  
当然
  *湿度ければ水分の量は多くなり
  *温度ければ少なくなリます
   また、毛髪の損傷度がきいほど水分の保持力が低下し、
   髪の水分量は低くなり乾燥毛に傾きます。

一般に、
  水分量が10%以下になると乾燥毛といわれており、
  この乾燥毛が空気中などの湿度や水分に触れたりすると
  健康毛よりも吸水はくなリ、ダメージを受けている髪の方が、
  雨や湿度に弱くスタイルがもたず崩れ易くなるのはこのためで
  湿度や水分により水素結合によりスタイルが形成されている
  分子間結合が切られ元に戻ってしまうためである。

$ヒューマン・プロファイリングあなたが分かる相手も見えてくる-霞樹
  
黄色い花ブロー、アイロン(カール/ストレート)、ホットカーラーの使用注意
  
  *髪には必ず、熱や摩擦から髪を保護するプレローションを使う
  *絡みが無く毛先までクシを通し毛先を折らぬように行う
  *濡れた髪を引っ張ったり、直接ブラシやアイロンは使わない
  *濡れ髪に直接ドライヤーは使わず、タオルドライを最大限活用
   ドライヤーの使用が最小限に済むような使い方が最善、
   高い熱でタンパク質変性を起こさぬよう、ある程度のドライの後
   ブラシやアイロン、ホットカーラーをするのが適切です
  *ドライヤーは同じ高温でも風量が強くマイナスイオンの方が良い
  *温度設定は120~160℃位までの範囲で納め行うように、
  *サロン縮毛矯正で見でも~180度以内で納め行っている、
  *高温で、200℃以上に温度なると髪も爪と同じ皮膚が変化した
   ケラチンタンパクであり熱による変性変質(焼ける)を起こす
  *高温度で一ヶ所に当て放しになるような使かい方はしない
  *同じところに何度もアイロンを使い、熱が蓄積せぬようにする
  *絡みが無く毛先までクシを通し毛先を折らぬよう行う
  *アイロン使用の場合に首にタオルなどを巻き、
   誤ってアイロンでの火傷の防止に使うと良い
  *なるべくアイロン、ホットカーラーは毎日使わ無いようにする 
  *ホットカーラーは毛先巻きなため毛先の熱の蓄積に注意する
  *アイロン操作の時は強く挟み引っ張るのではなく、負担面からも
   摩擦によるキューティクル剥離欠損からもスライドするように通す
  *スタイル形成を強く残し表現したい時は、熱を加えた後に
   ブラシに巻き付けた髪の上から冷風を当てるとブラシの径の
   クセ付けが強く残ります
  *これらの負担以上の適切なヘアケアの手当てや
   アウトバストリートメントの適切活用が必要です

$ヒューマン・プロファイリングあなたが分かる相手も見えてくる-冬葉

クローバーブラッシング

毎日
  優しく丁寧な髪の取り扱いと、摩擦を注意したブラッシングは、
  髪をときほぐしながら頭皮から毛先に向かいブラシを通すことで、
  なめらかで美しいヘアスタイルを作りだすのがブラッシングです。

  *ブラッシングを施す場合は、
   ・濡れ髪ではキューティクルが膨潤軟化した弱い状態なので、
    この時にブラッシングをするとキューティクルを剥がし傷めます
   ・完全に乾いた髪へのブラッシングは静電気や摩擦を起こし易く
    プレローションなどで少し濡らした状態で行いましょう
  *乾燥や静電気によるゴミやホコリを取り除き清潔にする
  *髪の流れキューティクルを整え光の乱反射を防ぎ輝く髪にします
  *頭皮からの天然オイル(皮脂)を毛先の方へ届け髪にツヤ感を
  *シャンプー前の頭皮ブラッシングは特に血行マッサージ効果あり
   過剰になった皮脂、フケなどを浮かし洗浄除去し易い環境をつくる
  *頭皮を傷つける事が少なく静電気も起しにくい天然素材(猪毛)の
   製品を選び、絡み引っかかりある場合には無理して通さない、

クローバーその他(乾燥、高い熱、強い力、絡まり、アルカリ)など

   これらは、施術の回数やお手入れ方法
   優しく丁寧に髪を取り扱うことで注意と意識を促され、
   日頃から、これらを軽んじて考え髪を取り扱っていると、
   毎日の負担が小さくともダメージの蓄積の度合いが
   高まり髪はアルカリ化しキューティクルは開き傷み
   タンパクの流失の伴うダメージ毛となってしまいます。

・髪の乾燥を誘発する原因と注意喚起、ホーム/カラー・ストパー

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